_old top  _top

† †   NPC  アルス・トル・テリン    † †

『さっさと解放してくれないかしら。子供のお守りなんて面白くも何とも無いじゃない』


愛称アルス / Ars
正式名(秘密)アルス・トル・テリン
名前の由来元キャラ家名ガース / 適当だがラテン語で意味があるらしい
トワイライトスカイ
サザンクロス
年齢PC+?)歳 / 見た目 18歳
性別女性
身長 / 体重16cm〜
誕生日9月25日
血液型
種族ルフ
趣味観察
特技直感に優れている
好きなもの紅茶 / 甘く冷たい物
大切なもの友人
苦手なもの百合の花
嫌いなもの卑怯者 / 騒音
怖いもの周囲の者への攻撃
常時持ち物


++その他++
利き手:元々は右利き(左手も自由に使える)
癖:やや他人をにらみ気味。
口癖:まあ あらまぁ
口調:
特徴:鞄から出る必要がないと感じると、手や髪(顔)だけを鞄から少し出し命令を遂行します。
外見特徴:髪に紐を編みこんでいる。
居住:鞄の中のツボ(向かって右)
職業:ルフ
武器:水

++++
[顔・髪] 〔色設定・顔・髪型〕 〔表情など資料ページ:通常・基本〕
[設定] 〔外出着、私服・室内着設定〕

++PCや周囲の人々との関係++
シェナと契約しているルフ。
弱ってた所をシェナに「かわいー♪」とかいわれつつ捕獲された。
捕獲をけしかけた+協力したターウを憎んでる状態に近い。
シェナの妹が苦手で、妹が居ると呼んでもなかなか出てこない。ささやかな抵抗を試みている。


++  簡易詳細  ++

気難しい性格で御し辛い。
シェナ5歳の頃から共にいる。シェナとの仲は良好。
シェナのことは子供だと思いつつも、自分と同格程度にはみている。
(使役されてはいるが、精神的に下だとは思ってない)
口が悪く、相手が傷付いたり不機嫌になるような事をずけずけいう。
ターウとは気が合わず、一緒に呼び出されると機嫌の悪さに拍車がかかる。
ターウよりも年齢が若く、性格も大人とはいえない。
鞄の向かって右側にある瓶に入っている。(前に近い方から瓶。小物入れの箱。瓶の順にはいってる)
シェナ20Qにある「記憶に残っているといえば」の土地でシェナに捕獲される。
他者の居る場所で、戦闘などの用事以外で呼び出されると鞄から手や髪の一部だけのぞかせるのみで、完全に出る事は無い。ちょっと怖い。
可愛いものが好きなシェナの横で「それは似合わない」とか「あわせるならコッチにしなさい」とかいう事もある。
小さくてキーキー言ってるのが可愛いなぁとかシェナに思われていて、ちょっと面白くない。
出来れば早く解放してほしいと思ってる。


++<口調>++
一人称:私(わたし) 二人称:あなた(貴方・貴女)・名前 三人称:彼・彼女
その他:
敬称:〜さん・呼び捨て〔シェナの兄妹、ターウは呼び捨て〕

対外:〜ではないでしょうか。〜です。〜だと思いますが。 / 〜かしら。〜ね。〜じゃないの?知らないわ。
対外:【丁寧な口調。上品な口調から、やや偉そうな口調まで幅幅広く。はぐらかす事も】
対外:〔砕けた口調は多少感情的になったり、興味深い物を発見した際、戦闘中〕
対外:この二つが混ざる形「〜なのかしら。でしたら、この場合、〜でしょうか(〜かもしれないわ)」

++<外見>++
・腰、足の付け根までの長い髪。
・人型。力が弱ると水球→粘液状→氷塊に変化。

++<性格・性質>++
・淡々としているようで、負けず嫌い。非常にあれこれ世話を焼きたがる。
・普段わりと情けない。いざという時の行動力や決断力はある。
・属性は『水』

++<職業>++
・シェナの契約者であり、シェナへのツッコミ役。

++<家庭>++





++ 状態:主な役割 ++ 

シェナと契約したまま。
ネフェの同行が決まり、内心安堵している。

フードを被っているシェナの為、ターウと協力し日中は常に快適な環境を作っている。
常に課されている命令は『シェナの補助とそれに伴うターウへの協力』
瓶の中に入っているが、シェナが鞄から瓶を取り出して命令する事は少ない。
(人前でアルスを瓶ごとを鞄から出す事があまりない)
(彼女を紹介するときに本人が出てこないから瓶を見せる、という事はある)

防御特化。攻撃も出来なくは無いが、小型ナイフや皮膚を切り裂く程度の攻撃力。
主な能力は「水の膜を張る」「水球」「水球による衝撃緩和」
水をレンズの代わりにし、火を起すことも可能。
器用なので能力の範囲内、水(液体)に関する事ならそれなりに色々で出来たらうれしい。










++ 元キャラとの違い ++ 

元キャラ設定
髪、瞳の色が違う。耳が見えない。
露出度が高い。
本来の性格よりもせっかちで小うるさい。我侭。

鞄から手が出てるじゃ判り難いなと思って、でも顔は嫌だから髪、としたらちょっとしたホラーになりました。




_top