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++その他++ 利き手: 癖: 口癖: 口調: 特徴: 外見特徴:髪を2つわけで結うと向かって右の髪が必ず歪む。 居住: 職業:ジン 武器:水 ++絵++ [設定絵] 〔初期設定絵〕 〔全身図 / 全身図(簡素) / 全身図(露出低)〕 〔イメージ絵〕 ++PCや周囲の人々との関係++ シェナとの関係は直接無い。 ベル→タム:昔、獲物を逃がす手伝いをしやがった馬鹿(獲物:女性) 宝石でつって、あげるからベルが追えない場所までつれていってくれ→宝石くれなかったからあれなら処分しておいた。とか主張されて更にキレた。 ベルが好みの子供とか大人とかいたぶる時に好みが仲間と被りそうだったりしたら、ニラタム呼んでけしかける。 珍しい宝石などでタムをつり、邪魔な仲間と戦わせたり牽制させたりする。嗾けた相手がもっと珍しい宝石持ってたら、タムはあっさり寝返る。 ニラタムの方がほんの少し弱い(力のぶつかりあいだとベルの方が強い) |
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++<口調>++ 一人称:私 二人称:アンタ、ソレ 三人称:アレ その他:ニラタム→宝石馬鹿 敬称:〔〜さん:優秀な護衛さん、など敬称を使いつつも敬意はこめなてはいない〕 低←中→高 低:冷静・または完全に周囲に興味を持っていない→ほぼ無口。 低:ぼそっと単語等「中」よりも精神年齢高そうな反応 中:動かない時も周囲の観察等している状態→「低」と同じ雰囲気だが反応は幼児・子供寄り 高:いらいらしたヒステリックな反応・または高慢な態度をとる 変な丁寧語使用。 対外(襲撃前後):〜しやがりあそばせた。しやがりますのね。しやがったのですわね。 対外:【語尾は遊ばせ言葉など。ていねいな、上品ぶった口調。その直前までは男性のぞんざいな調子】 対外:【あまり使うには品のない言葉+上辺だけ丁寧にみえる言葉。途中からぞんざいな口調のみになる】 対外:〔暇をもてあましていたり不満が募ると遊ばせ言葉などは消える。演技のような大げさに騒がしい状態〕 対外:>[助動][やがら|やがり・やがっ|やがる|やがる|やがれ|やがれ] 対外:>動詞の連用形、助動詞「れる」「られる」「せる」「させる」の連用形に付く。 対外:>軽蔑や憎しみなどの気持ちを込めて、相手の動作をいう意を表す(Yahoo!辞書) 対外:〜。〜よ。〜なの。〜なの?〜? 対外:【笑みが消える。ぞんざいな口調。語尾の使用も曖昧。単語で喋ったり文が途中で途切れる】 対外:〔享楽的、かしましい部分が引っ込み、より脈絡なくゆらゆら生気の無い幽霊のような狂気じみた状態〕 ++<外見>++ ・紫や桃色がかった青色の髪にオレンジ色の瞳。 ・目にくま&充血。 ・健康的とはお世辞にも言えず、身体も引き締まっているとはいえない。 ++<性格・性質>++ ・全体的に動きが幽霊のようにゆらゆらぐにゃぐにゃと気味悪い。あまりしゃっきりとはしていない。 ・常に浮いており、わざわざ空中高く浮いた状態で上半身を傾けて相手の顔を覗き込むなど行動が気味悪い。 ・頭上から現れたり、空高くから急降下し奇襲する。 ・手(指先)が鮮血にぬれて居るのが好き。返り血を浴びるなど、身体に血がかかるのは好みでは無いらしい。 ・害した相手に血をかけられたり、周囲から飛び付着しても不機嫌になり暴れだす。 ・大きく分けて分別の無い子供のような明るい状態と幽霊のような陽炎のような状態の2パターンある。 ・行動的で子供のように動きの予測が出来ず、享楽的で若い女性特有の楽しそうで騒がしい状態。 ・極端に生気が無く、ふと薄笑いを浮かべ問いを発する。唐突に気がふれたように哄笑しだす状態。 ・遊ばす=「する」の尊敬語。なさる。その言葉を誰に対しても使う=どう好意的に考えてもお馬鹿さん。 ・その瞬間の選択のみ。先も後も考えない。 ・ただし「追うのをやめる」などの「決定」が次の瞬間に覆る、変化するという事もない。 ・何に対しても理解しようという気は無く、もちろん歩みよろうという気も無い。 ・生を主張するものを嫌う。死骸は標本や剥製などなら構わない。 ・知恵はあっても知識はなさそう ・属性は『水』 ・かわたれどき、たそがれどき。 ++<職業>++ ・? ・盗賊「シフル」に所属しているらしい。 ++<関係>++ ・ニラタム:便利。 |
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甚振ったり嬲ったりと時間をかけて他者を弄ぶ事を好む反面、飽きるとあっさり害したり放置する事が多い。 ・男性、体力のありそうな女性、また逆に極端に体力のなさそうな相手など。 毒を含んだ水(毒を含んだ水の周囲を無害な水で覆う)を相手に仕込んで相手に問いを投げかける。 気に入る回答でなければその水の塊をただの水に戻し、毒で害する。 気に入った回答だったら首をはね苦しむ時間は短くする。 ただし、問いは「砂が好き?土が好き?」などのどうでもいい問いが主。 回答すら拒んだら、毒の水も解除するし、いたぶって殺してあげるね♪というノリ。 使う毒は数種類あるが、簡単に命を落とす毒ではない事だけは確か。痛覚を鋭敏にする毒は必ず仕込む。 ・子供(走れる程度の年齢)、非力な女性など。 その場で殺した人間の血で顔などに模様を描き、わざと逃がして追いかけまわし害する。 模様は血で描かれるが、特に何かを仕込んではいない。 走れる程度の年齢=逃げられちゃった、などの失敗も多数ある。深追いはしないが、見かければまた追う。 子供には毒は仕込まない。 仕込んだ事による恐怖で動けなくなったりするとつまらないし、子供だと未来を想像する「解除されると毒が回り死ぬ」を理解しない事もあるからやらない。 相手が子供である場合、恐怖で身動き取れなくなるなどの状態になった相手には興味をなくす。 死体を嬲るなどの行為は好みではない。汚れるから(あくまで好まないだけ) 好みの獲物がない場合は行動を切り替え、好みの物がないかうろうろする。 襲った後、他のメンバーが街などに残っていても、少し離れた所から眺めていたり、他のメンバーの行動を観察している事がある。 全てが終わった後、面白いものは無いかと現場をうろつく事もある。 身体に返り血などを受ける事を嫌うため、いたぶる場合は少し離れた所から水で切り刻むなど返り血を浴びないようにしている。 水の刃は下から上に動かす。 (手の動きに合わせて小さな刃のようなものが発生しそれを叩きつける、または手の動きにあわせ剣を持っているかのごとく刃が動く場合もある) 前に倒れそうになれば前を攻撃し、その攻撃で後ろに倒れれば後ろを…。死ぬまで踊り続ける人形。 ただし、途中でその攻撃をやめ、様子を見たり、問いを投げかけたりする。 相手が歯向かったりして血がかかったり汚れたりすると逆上し、明から暗へ、無表情となってゆらゆらと盛大に血の雨が降るように派手に水で切り刻む。 (倒れる事を許さないので、今度こそ死ぬまで踊らされる) 1対1を好む。 集団相手だと大抵血を被ることになるので、結果として逆上、自身を中心に噴水のように水の刃を噴き上げるように攻撃し、辺りを血の海にかえる。 この場合、本人も血を全身に被るか、逆に殆ど(きっかけになる汚れ以外)血を浴びないかのどちらかになる。 |