外見 / 対外・対人面 / 会話




††  外見  ††


強い癖っ毛とほくろ、文様、色違いの瞳が特徴。
色白。暗い紫の髪に瞳。右目の色が薄い紫。光の加減で青みが増したりする
色の薄い瞳は母方の曾祖母と同じであるらしい。
文様は向かって右の瞳の上、頬、向かって左の身体にある。
瞳の上と身体は化粧(ペイント)であるらしい。

右目を隠す事はしない(日除け目的などは別として)
近寄って顔を見られると、左目と頬を隠すような仕草をする。
どちらかといえば、色違いの瞳よりも頬の模様を見られることの方が嫌い。
見られて嫌というほどではないが、どこかで怖いと思っていての無意識の行動。

紫外線避けの布は、妹が小さい頃に極端に日の光に弱く、それを眼にしていた為に余計なダメージを受けたり蓄積しない為にやや過剰に用心している。
瞳、肌が光に弱い。
長時間は無理というだけで、光に当ったからすぐに何か起きるということではない。
(現代人の日焼けに対して、肌が弱いから日焼け止めが欠かせませんのより弱い程度)
ベールとかお洒落なものではなく、布(変なこだわりポイント)
1日布をかぶらず、普通に他の人と同じように過ごしても、多少肌が赤くなって傷みがあり寝れない、眼が疲れ寝たくらいでは治らない程度。
日常生活に特別支障はない。
あくまでも長い将来の為に、無駄なダメージを残さない為に気を遣ってる。
日の光がさえぎられている場所、夜はかぶっていないが、座っていたりする時には包まっていることが多い。
包まると安心の部分もあるが、どうやら布の大きさをもてあまし気味のようす。
(すぐ動けるように、たたんだりする気にはならない)





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