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名前:れね(レーネ)
種族:人間(死人) 出身世界:Dear Anecdotes 所属世界:古 |
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鼓動は止まっている……それなのに、何故、私は…
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─イベント─ 条件:庵で占い師に梅林に囲まれた泉の事を教えてもらっていろ。 泉に近付くと、少女が出てくる。 れね:「あなたはどなた?私に何か用かしら?」 選択肢【1】:仲間になってくれる人を探しています。 ≫≫≫ 選択する。 選択肢【2】:話を聞いたので何となく来てみました。 ≫≫≫ 選択する。 選択肢【3】:何でこんな所に居るんですか? ≫≫≫ 選択する。 |
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外見
着物姿の少女。 髪の一部と片目が変色している。 外見は16〜17歳頃の女性。覇気があるとは言えず、妙に枯れた印象ゆえ実年齢より年上に見られる事も。 初期装備 匕首。 梅の枝。 能力 髪を自在に操る事ができる。 薬草を使っての治癒。 |
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セリフ(初期)
戦闘開始: 有利: 不利: 逃走: 圧勝: 勝利: 辛勝: 敗北: |
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Profile
薬師の少女。 ある時、原因不明の高熱を出して死亡。 気がつくと、アガルタの森の中、庵に居た。 庵に住む占い師によると、彼女は湖に浮かんでいたらしい。 彼女がどうやってこの世界に現れたのかは不明。 帰る術もなく、またあったとしても帰れるわけもなく、途方にくれていた彼女。 占い師は哀れに思ったのか「森の中ならば、まだ少しは安全だ。落ちつくまで好きにするといい」と言う。 れねは森の中、何故か心惹かれた泉に居を構える。 泉の中に部屋を作り、水中で暮らす、それはまるで………。 鼓動は止まっているが、その他は生前とほぼ変わらない。 変化したのは髪と瞳、そして奇妙な能力。 占い師によると、どうやら”水蜘蛛”が関わっているとか…。 |
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─パーティ・その他─
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あの時、確かに、私は死んだ。 それが何故…? 何ゆえ、この世界は死人の私を選んだのだ…。 |