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瞳の色や髪の色、髪飾りなどはこちら 容姿:可も無く不可も無く。体型も顔の普通。 長い髪を朝結うのは、時間があればシャオメイの仕事。忙しそうだったり時間が無ければ自分でやる。 着る服は通販とか近所で、多くはシャオメイが買ったり選んだりしたものをそのまま着る。 タートルネック系とか中華系。 そこそこ身体に沿った、でもすこし余裕のある服が好き。 作業の邪魔にならないように、腕や腰などをベルトなどでとめておくのが好き。 服に関して親しい人に何か言われると弱いかと思いきや、あまり気にはならないと思う。 上着に関しては「作業の邪魔だし、短時間なら平気よ」とかなりそうだし。 |
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研究所の同僚やすぐ上すぐ下には多少気難しいとっつきにくい人だと思われてる。 清掃員や受付、食堂などにつとめる関係者とはそこそこ仲がよかったりする。 研究に関わらない人間とは仲がいい様子。(他の分野とか) ライバル心が無いゆえに、ライバルや同僚の熱心さにはついていけなくて孤立する。 年齢、種族、性別関係なく、浅くそこそこ広く友人と呼べるものはいる様子。 お昼をご一緒しましょう、とか、帰りに喫茶店寄らない?程度の関係。 休みの日にどこかにいこう!という程の仲のよさの友人は少ない(のと、誘われても滅多に出かけない) 一番仲のよい…というか他人で長時間一緒に居られる人物はファイオ(NPC:男) 多分、2人ともお茶片手にぼうっとしてるのが好きだから気が合うんだと思う。 他人にはあまり干渉してはならない 「誰かを護る?誰か、なんて護ってられないでしょう。私が護るのは自分自身だけなんだから」 自分自身の心を護る為なら、世界を敵に回しても家族は護るつもりで居る人。 非合法な事だって、自分の信念と人道にさえ外れなければ、積極的に関わる人。 人道っていっても……家族の為なら、恩ある相手でも平気で蹴落とすつもりでいる。 自分の中でなにかごちゃごちゃする事もない。 小さな集団でまとまってて満足してて、他の世界から孤立しようが何しようが、干渉さえされなきゃ平気。 もし、近くでちょっとした喧嘩がおきたら。 気にしない。火の粉さえ来なきゃ、極論、死人が出ても基本は放置。 家族に対しての諦めもあるんだけど、たった一人も嫌だなと漠然と思ってる人。 でも、個人的な新しい出会いは不要だと思ってる。 1人なら、1人でもいいかな…という考え。 孤児院の関係者(年下年上、院長などの大人)を大切に思い、庇ったり守ったりの思考になるのは感謝しているから…という理由から。 本人に悪気は無いんだけど、他者が大切にしているもの(誇り、名誉など)に対して「私、興味ないです」とかばっさり切り捨てて傷つけるタイプ。 貴方がそれを大切に思うなら、思うとおりに行動すればいいじゃないですか、私は私の好きなようにやらせてください。分かり合えないとまでは言いませんが、接点は少なそうですね。 といった感じ。本人は親切(先にはっきり言っておいた方がいいだろう)なんだけど、言い方がきつい事もあって、結果的に傷つける。 結構、裏で恨みを買うタイプの人間。 特に何かを自慢したいタイプとか合わない。 「あんたの作ったアンドロイドより、こちらの方が性能がいい。ほらここの点とかここの点とか」 と熱く語ってる相手を前に「そうですか。それは凄いですね。で、それで?」みたいなタイプ。 例だと性能がよい悪いと私と何が関係あるんだろう。いい研究結果が得られたならそれでいいじゃない。結果が私の作ったものを超えたのはわかったけど、なんで私にいう必要があるのかしら???みたいな。 あまり張り合うとか、そういったことには興味が無い。 いいものが出来たなら、それが公益性のあるものなら皆で使えるようにして、皆で研究し高めあいもっと良い物にするとかすればいいんじゃないの?という意識。 孤児院で「共用できるものは、皆で仲良く使いましょう。何かいい発見があったら、皆で喜びを分かち合いましょう」という意識で育ってる。 でも、思ってるだけで「じゃあ、一緒に研究しませよう!」と熱心に誘われると「…えoO(ちょっと面倒)」になるという…。 |
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積極性がないので、会話の中で和気藹々とした形でからかうとか何とかはない。 相手を追い詰める、あざけりなどはあるかもしれない。 |