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† †   NPC  イフ   † †

『色々とちんなよ。守るべきものは嬢自身で、いっちゃわるいが他はどうでもいい』


†††  近況その他  †††
現在の服装:【外出着 / _詳細
>>絡操鏡水:ログ

名前メイファ・ククルオーデ
愛称メイ イーフィー イーフ
正式名魅和
名前の由来シャオと関係して
コパーor黒茶
(サイドのみ長く、それ以外は短い)
ひわ色or鉄色
年齢PC+?)歳 / 外見は20代
性別女性型(脳は男性らしい)
身長 / 体重170+3cm
誕生日-月-日
血液型-
種族サイボーグ
趣味読書 / トレーニング
特技瞳や髪の色を変える
好きなもの球技
大切なもの過去
苦手なもの子供
嫌いなものがさつな人
怖いもの予測不可能な事
常時持ち物
メモ・詳細 外見・対外・会話、基本詳細 / 戦闘・能力・性質、詳細設定
性格・生活習慣・嗜好・過去、詳細設定
質問 question and answer


++その他++
癖:
特徴:
外見特徴:状況に応じ、瞳と髪の色を変えられる。
居住:家を借りている(彩陽)
職業:バイト
武器:不明

++++
[顔・髪]
[設定絵] 〔基本設定 / 外出着 / _詳細 / 色変化〕 [資料]

++pc・npcとの関係++
身体の製作者がPCであるトレーネ。
トレーネから見て、家族のような他人のような、父のような、兄のような存在。気が置けない、でもはっきりとした他人。
戦闘能力の無いシャオに代わり、事件現場や本部にトレーネを迎えに来るのはこの人。
シャオメイやプロメスが向けるような、主君としてトレーネを見ることは無い為、他のNPCに比べ態度は薄情に見える。
製作者ではあるが、自身より年下であるトレーネを妹や娘に近い感覚で見ている。
戦闘時に民間人がそばに居れば、トレーネよりも民間人保護を優先はするが、トレーネの事を見捨てたりする事はない。
何か不測の事態が起きれば、万が一の場合は自身の存在よりもトレーネを守ってやろうとする意識はあるらしい。
トレーネを大事に思っている、というよりは、前途あるそれもまだ年若い子供を生かす方が優先と考える為。
戦うという事、そして家族を守るということに関し、PCはメイファを一番に信頼していると言える。


††  簡易詳細  ††

一人称:俺 二人称:あんた、おまえ 三人称:
その他:トレーネ→お嬢(嬢)プリンス 王子様、シャオ→白いの、クィーン→キツネ、プロメス→ウサギ、院長→バァさん
敬称:〜さん・呼び捨て〔一応つけている、というだけで敬意は感じられない事が多い〕

口調:〜だろ、〜だがな、〜じゃねぇのか、〜してやるさ
   【砕けた男性口調で、相手の年齢や地位で口調を改める事はない。ただし、TPOはわきまえる】
   〔常にこの口調。一応、丁寧な言葉を使う事もあるのだが、外見が女性である事への配慮はない〕

危機的な局面でも軽口を叩くような人。
トレーネとのやり取りは緊張感が無い。上から目線で会話され、メイファの方に余裕が見られる。
例:PC「理論上は可能のはずよ。あとは貴方次第だわ」
例:PC「あら。機体の不足分は貴方の経験値で補うんじゃなかったの?」
例:PC「(シャオメイに連絡なら)入れたわよ。何?私が連絡も忘れるほど愚かだって言いたいの?」
例:PC「結局、それはどっちなのよ。…くだらないわね……」
例:PC「少し黙っていただけないかしら?解体されたいの?」
例:PC「死亡後のメンテナンスへの不安なら気にしなくて結構よ。貴方達の事は知り合いに頼んであるわ」
例:対PC「わかったわかった。我が家の王子様。ご命令どおり、動いてやる。だから大人しくしてろ」
例:対PC「優先する物を間違えるな。それが、最終的にはシャオメイを守る事になる」
例:対PC「嬢の事は、家族のつもりは無いが、家族だと思ってる」
例:対PC「馬鹿じゃねぇがおまえ常識は外れてんだよ。わかったわかった。うるせぇなぁ」
例:対PC「阿呆か。俺はともかく、おまえが死んで白いのが生き続けられるなんて想像できんわ」

++<外見>++
・普段は明るい髪色、瞳の色をしているが、必要に応じ暗い色への移行が可能。
・外見が女性であることに変化は無いが、当初の機体よりは体格がいい。

++<性格・性質>++
・それなりに戦闘能力も有し、判断力も優れている。実はレーネよりも数段強い。
・どこか飄々とした人物。

++<職業>++
・たまにアルバイトがてら、知り合いの護衛をする程度。
・時間に自由のきく仕事以外はしない。

++<家庭>++






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