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トウソウ。以下、ログ置き場より。 ダージュ、ツァーク、ユーラ。 …この兄弟は………なログ。ユーラとダージュ…どっちが強いんでしょうか…。 |
| > ユーラが 立ち去った (3/7 15:58:28) | ||
| ユーラ | > 楽ねぇ……これだから年寄りは…あてっ(石が頭に)…あのなぁあんた等…(苦笑しつつ) (3/7 15:58:21) | |
| ツァーク | > ツァアルが渋々追ってるよ…リューハが居れば楽でいいんだけどねぇ(ふうっと姿を消し) (3/7 15:56:5) | |
| ユーラ | > で?上手くいったのかな? (3/7 15:55:2) | |
| ツァーク | > バカ力だもんねぇ…何でこう…其れは置いといて… 甘やかしてはいないよ? (3/7 15:54:39) | |
| ユーラ | > ……あ、あはは? 無くっても勝てるけど…腕とか折りそうで嫌なんだよねぇ …甘やかしてるのはそちらじゃ…? (3/7 15:52:37) | |
| ツァーク | > 剣ぐらい無くっても勝てるでしょ?…甘やかすのは良くないよぉ?? (3/7 15:51:1) | |
| ツァーク | > (額に青筋)あはーユーラちゃんったらv "あんた"って何かなぁ?(ニコリ) (3/7 15:50:22) | |
| ユーラ | > あんたが教えた術に負けたんだよ!(笑)剣ぐらい持って来てくださいよぉ!! (3/7 15:49:6) | |
| ツァーク | > (いつの間にか戻ってきてる)…お兄ちゃんなのに情けなーい(笑) (3/7 15:47:2) | |
| ユーラ | > はっ(光の刃二つを叩き落し)…あのなぁ……(傷はすでに消えている)…ええっと…こうなりました(へらっと笑い) (3/7 15:46:2) | |
| ダージュ | > ユーラなら平気…だよね?(少し心配そう)…もう少し…ゴメン! かの地へ繋がる扉 今一度開かれん (転移) (3/7 15:43:34) | |
| ダージュ | > 真昼の黒き月 (三日月形の光が2個ユーラへ向かう) (3/7 15:43:34) | |
| ユーラ | > なっ(四っつは避けるが残りは避けきれず両手をクロスさせ受ける)っぐ… (3/7 15:41:40) | |
| ダージュ | > そっち?!(横に跳んで避け符を取り出しユーラの方に投げる) 六曜に似て降りそそぐもの!(光球が六つ襲う) (3/7 15:39:38) | |
| ユーラ | > …そうだったねっ!(青白い炎の塊をダージュに向けて放つ) (3/7 15:37:42) | |
| ダージュ | > ルーイが手を加えたってやつ?…言っとくけどルーイの術よりボクの方が強いよ…無効化は無理だね (3/7 15:33:49) | |
| ユーラ | > あはは…いつもの剣…もって来ればよかったねぇ (3/7 15:32:32) | |
| ダージュ | > 確かに遠慮はいらないか…(符を取り出す)…遠慮したら負けそうだし? (3/7 15:31:40) | |
| ユーラ | > 兄妹の間に遠慮は要らないと思うけどね(右手に刃が生える) (3/7 15:30:40) | |
| ダージュ | > …悪いねそれは遠慮するよ(ニィっと笑って) (3/7 15:29:22) | |
| ユーラ | > (真顔になって)………やっぱただの模様じゃないんだ?…強制連行決定かな?(ニコニコしてるが目が笑ってない) (3/7 15:28:28) | |
| ダージュ | > これよりこっちの方が痛いから(右手をヒラヒラ) (3/7 15:25:28) | |
| ユーラ | > 其れもそうだねぇ(地面に座ってのほほんと)…それも痛くないの?(ダージュの顔指差し) (3/7 15:24:15) | |
| ダージュ | > ボクは痛くないから(ニコリ/ぇ) (3/7 15:22:13) | |
| ユーラ | > すいません消えないで下さい;……痛かった意味が無くなるから(へらっと笑い) (3/7 15:21:4) | |
| ダージュ | > …面白いなら良いだろ?(呆れ)…じゃあボクは消えるので(ニコリと笑って歩き始め) (3/7 15:20:2) | |
| ユーラ | > 無視するんじゃないって!…何であの人はこう面白い事するかなぁ(笑いながら) (3/7 15:18:47) | |
| ダージュ | > ……(チラッと目だけ動かし見る。無事な事は確認し)…さて次はどこに行こうかな(無視する事にしたらしい) (3/7 15:17:28) | |
| ユーラ | > (上から降ってくる)あ゛ーーーー(ベシャ)……… (3/7 15:16:28) | |
| ダージュ | > …とりあえず…ここでの用はもう無いから…………え?(空を見上げ…) (3/7 15:15:30) | |
| ツァーク | > ……姿すら見えなくなっちゃったか…困ったねぇ(悲しげに微笑)…仕方ない…(スッと姿が消える) (3/7 15:14:6) | |
| ダージュ | > (やっぱり見えてない)………うわーーどうしようーー;; (3/7 15:12:53) | |
| ツァーク | > あ???気付いてない?…あれ?姿は確か見えるって……おー??(ひょいっとダージュの前に立つ) (3/7 15:11:25) | |
| ダージュ | > 何でこういう時に限ってこんな事になるかなぁ…だれが直せるっていうのさ…(凹) (3/7 15:10:2) | |
| ツァーク | > ……作った物と使用するものの間の亀裂が杖にも影響を…か…君の言うとおりだね… (3/7 15:08:54) | |
| ダージュ | > (全然気付いてない)…えーあーうわー;;……使う資格は無いってこと?(微苦笑) (3/7 15:08:34) | |
| ツァーク | > (ふわりとダージュの横に下りてきて)…あ、居た♪ (3/7 15:07:31) | |
| ダージュ | > ……(ふと何かを感じたのかペンダントを見)…何で?!(よく見るとほんの少ーしひびが入ってる) (3/7 15:06:47) | |
| ダージュ | > (ぴきりとどこからか音がする)…ん?何か今…骨か何かが鳴ったとか?でも痛くないしな……枝?? (3/7 15:05:32) | |
| ダージュ | > (立ち上がる。姿は完全にもとの戻っている)やはり無理か…今のボクの魔力じゃ足らないってことだね…適当な言葉じゃダメか(溜息) (3/7 15:04:3) | |
| ダージュ | > (思わず右目を手の甲でこすり)…って……あほか…(凹/顔半分血まみれ) (3/7 15:03:34) | |
| ダージュ | > (座ったまま手の傷見)うわっ気持ち悪…っ(血が目に入ったらしい) (3/7 15:01:59) | |
| ダージュ | > いったーー;;(起き上がり)??…あーーー?(組んだ両手の甲に文様のように切り傷が) (3/7 15:00:30) | |
| ダージュ | > (いきなりバチッと音がして)--っ!(その衝撃で軽く飛ばされる) (3/7 14:59:50) | |
| ダージュ | > (しばらく無言でそのままで居る。塞がっていたはずの顔の怪我から血が流れ始め) (3/7 14:59:35) | |
| ダージュ | > (背が少し高くなり体つきも少し変わる)……死の谷を巡る春風…(目を閉じ祈るように両手を組む) (3/7 14:58:45) | |
| ダージュ | > (目を伏せ口の中で何かを唱えている ペンダントから光)………届かぬ願いは…砕けし……心…(言い終わる頃には体を青い光が覆い尽くし) (3/7 14:58:23) | |
| ダージュ | > 代償は我以外に無く…(そっと顔の右半分を覆っている髪を持ち上げ、そのまま軽く親指の付け根辺りを額に当てる) (3/7 14:57:14) | |
| ダージュ | > 氷霧を幻霧にかえ我が姿偽らん (3/7 14:56:45) | |
| ダージュ | > (違和感を感じつつ)女が女である事は必然ではなく、男が男である事もまた然り (3/7 14:56:25) | |
| ダージュ | > (少し躊躇って)…氷歌は氷華であり氷香…我が忌み児であり魔師であると同じ(左手を斜めに振り下ろす) (3/7 14:55:19) | |
| ダージュ | > 其は氷を纏いし者……(歌を止めすっと左手を何かを受け取るかのように持ち上げ)氷歌… (3/7 14:54:37) | |
| ダージュ | > (ペンダントが鈍い光を放つ)とける事無き氷河…閉ざされた未来…(言葉が終わると同時に完全に実体化/あー;) (3/7 14:53:16) | |
| ダージュ | > (徐々に足元から実体化 どうやら男装しているらしくスカーフが無い.)歩くは影射す道…輝きは戻らず… (3/7 14:52:13) | |
| ダージュ | > (透けた姿のままかすかに聞こえる程度の声で歌うように)幸せは二度と戻らず…影揺らめき… (3/7 14:51:28) | |
| ダージュ | > (ゆらっと空気が動きやがて姿がうっすらと…)…いつ来ても静かだね… (3/7 14:50:57) | |