異変には敏感。死は、常に傍にあるもの。
以下、ログ置き場での独り言。

マファナとダージュ。上の続き 家の中での話
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記憶の硝子マファナが見えなくなった… (03/28-04:17:35)
マファナ > (本や椅子を片付け)……二人とも勘が鋭いですしね… (03/28-04:17:01)
マファナ > …………それにしても…ツァリーア様の戻る予想…大当たりでしたね (03/28-04:15:57)
マファナ > ……話を長引かせたのは…違和感の元を探るため?……(思わず笑う) (03/28-04:14:42)
マファナ > え………あっ杖………?? (03/28-04:10:55)
記憶の硝子ダージュが見えなくなった… (03/28-04:09:03)
ダージュ > そのふざけた術は解除しなさい……命令する (仮杖を取り出し空中に何か描くと姿が消える) (03/28-04:08:44)
マファナ > なんでしょうか? (03/28-04:07:30)
ダージュ > 多分説明しなくても理解できると思うし…ああそうだファナ (03/28-04:06:52)
マファナ > (溜息ついて封筒を受け取り)ルーイさんに渡せば良いのですね? (03/28-04:04:37)
ダージュ > ……今日は戻るよ…これをルーイに渡しておいてくれるかな…どうせまだ居るのでしょう? (03/28-04:03:23)
マファナ > ………………(口を開くが言葉を発さずに閉じる) (03/28-04:01:58)
ダージュ > 自分が傷つかないように…。自分が中心だから相手から隠されれば怒る。それだけ (03/28-04:00:48)
マファナ > …………………… (03/28-04:00:00)
ダージュ > (目線戻し)ボクは自分が一番大事だから…(笑って受け流す) (03/28-03:59:30)
マファナ > 気のせい?そうは思えない…大切だからと守られて…何も知らされない。嫌だと、そう言っていたことをする矛盾 (03/28-03:58:18)
ダージュ > ……それは……きっと気のせいだよ…(笑) (03/28-03:57:36)
マファナ > 関係ない用事を与え遠ざける…呼ぶ必要があっても絶対に呼ばず自分で動く (03/28-03:57:13)
マファナ > 特に今回みたいな時は…死ぬかもしれないと思っているとき。…実際何度か死にかけてますし(きゅっと一瞬眼を閉じ) (03/28-03:55:41)
マファナ > あなたは危険だとわかっている時は最初からボク達を遠ざける……そして冷たく当たる癖がありますから (03/28-03:54:46)
ダージュ > …?…何故かな? (03/28-03:52:28)
マファナ > …止めてください (03/28-03:51:47)
ダージュ > そのとおり (珍しくそのまま相手を見ずに答える) (03/28-03:51:21)
マファナ > やりたい事があるから…でしょうか? (03/28-03:50:04)
ダージュ > いつかね…今は帰らない…(目線を窓の方に向け) (03/28-03:49:54)
マファナ > (言葉を遮り)決めます。(ダージュの目をしっかりと見て)…帰りましょう… (03/28-03:48:55)
ダージュ > ……勝手に決め (03/28-03:47:02)
マファナ > あなたの帰る場所はあの場所です。そして今はここです。 (03/28-03:46:53)
ダージュ > それは困ったな……でも…そんなには心配して無いと思うけどな (03/28-03:46:00)
マファナ > 部屋の中なのに外で話してるみたいに感じて………皆さん心配してますよ? (03/28-03:45:25)
ダージュ > (苦笑しつつ)何で戻る気はないって分かった? (03/28-03:44:16)
マファナ > このまま…戻る気はありませんか? (03/28-03:43:38)
ダージュ > さぁ…どうしようか(笑) (03/28-03:43:25)
マファナ > 今同じ事が起きたら…? (03/28-03:42:55)
ダージュ > ………あの時はね… (03/28-03:42:46)
マファナ > (少し考え)…(椅子に座り)…謝って…泣いて…喉から血が出るほど呼んで…… (03/28-03:42:26)
ダージュ > (苦笑して椅子に座り、マファナにも座るように手で手近な椅子を指す)……泣く…ね… (03/28-03:41:35)
マファナ > はい。…命令を守って…泣かせるのは嫌です。 (03/28-03:40:33)
ダージュ > ボクは引きずるから…ダメ、ということ?(笑) (03/28-03:39:45)
マファナ > 死にません 死んだ事を引きずらない方相手だったら良いんですけど (03/28-03:39:18)
ダージュ > ……死ねと言ったら……死ぬ?… (03/28-03:38:38)
マファナ > どんな手を使ってでも生き返って見せます。 (03/28-03:38:15)
ダージュ > (ふと何かに気付き)ファナが瀕死の状態で…助からない事が分かってそれでもボクが生きろと言ったら…どうする? (03/28-03:37:42)
マファナ > …?(きょとんとしている) (03/28-03:36:38)
ダージュ > 中途半端…ね… 硝子のビンに閉じ込めておけたらいいのに (03/28-03:36:10)
マファナ > 自分の思ったとおり行動したいならとことんすればいいと思います。中途半端は止めておいたほうがいい。 (03/28-03:35:57)
ダージュ > ………ボクの我侭に何時までも付き合わせるわけにもいかないしね…でも・・・ (03/28-03:35:28)
マファナ > でなければ言わないはずですから (03/28-03:35:06)
マファナ > あなたはそれを良しとしないんでしょう? (03/28-03:34:38)
ダージュ > それは無理…目を逸らしちゃいけないから。…でも……放っておいてもいいと思う時もある。他の誰にも迷惑は(一瞬黙り)…そんなにはかけてない (03/28-03:33:56)
マファナ > 逃げたいなら逃げればいい。あなたには逃げる場所がある。あの空間は閉じてしまえば誰も入れない (03/28-03:33:06)
ダージュ > (ふっと息を吐き)今のボクは逃げてるつもりは無い…でも立ち向かう気力も無い状態。やっぱ逃げてるのかな…と思う (03/28-03:32:42)
マファナ > …はい? (03/28-03:32:12)
ダージュ > (少し声が硬質になる)ちょうどいいから頭整理する。…この家でどこまでまともで居られるかは謎だけどね… (03/28-03:31:49)
ダージュ > …泣いてもいいからちょっと答えて…聞いてるだけでもいいから (03/28-03:30:40)
ダージュ > (うろたえ)泣かれてどう反応すりゃいいのさ……なんだかなぁ…(困) (03/28-03:29:38)
マファナ > 泣くつもりはありません……泣いちゃダメですか?(ちょっと涙目) (03/28-03:27:42)
ダージュ > …その姿で泣かれると反応に困るんだけど(少しうろたえる) (03/28-03:26:54)
マファナ > …(目が潤み)…… (03/28-03:23:14)
マファナ > …何も変じゃないですよ(あわあわ) そうですか…(凹) (03/28-03:21:40)
記憶の硝子マファナが見える… (03/28-03:20:42)
ダージュ > (凝視)…何だろ…何か変なんだよね……いつもとちょっとだけ違ったから聞いただけ (03/28-03:17:35)
マファナ > たまにはこちらで居るのもいいかと思いまして…言葉遣い?? (03/28-03:16:33)
ダージュ > …(困ったように笑)……そう言えば…どうしたの?珍しいね…その姿も…言葉遣いも (03/28-03:14:38)
マファナ > …秘密…ですか(少し眉をひそめる) (03/28-03:08:56)
ダージュ > ん?これ?………秘密だよ(苦笑) (03/28-03:08:03)
マファナ > (眉をひそめ)…顔の…それなんです? (03/28-03:06:38)
ダージュ > ──まさか…居るとはね…。久しぶり…というほど長く会ってなかった?… (03/28-03:04:47)
マファナ > …お久しぶりですね(ニコリと笑う) (03/28-03:03:32)
ダージュ > (魔法陣から姿を現し、ファナ発見)…Σ・……(部屋の時計を見る/夜中の3時を指している)…… (03/28-03:02:28)
マファナ > (そっと立ち上がり部屋の隅へ) (03/28-03:00:44)
マファナ > (ダージュの部屋で座って本を読んでいる。いつもの幼い姿ではなく大人姿)……(ピクリと耳が動き、パタンと本を閉じ顔を上げる) (03/28-02:59:44)
記憶の硝子マファナが見える… (03/28-02:57:10)
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