ログ置き場より。カユール初登場。カユール、ダージュ…復活したらしいリューハ。
何だか裏の裏設定の会話をしているカユールとリューハが素敵です。

カユール >  (自然にドアが開き屋敷の中に入っていく) (4/19-22:16:53)

リューハ >  (軽く眉を上げすぅっとドアの中に) (4/19-22:15:20)

カユール >  (少し困ったように笑って)…ここに居てください(と言うと目の前に屋敷が現れる) (4/19-22:13:47)

リューハ >  何すんだ! (怒鳴るが声も少女なので迫力は無い) (4/19-22:11:17)

カユール >  待ってください(おっとりと言ってリューハを空間から引きずり出す) (4/19-22:08:17)

リューハ >  ちっ(舌打ちして姿が消える) (4/19-22:06:49)

カユール >  …わたくしが戻るまでの事…頼みますね? (4/19-22:06:08)

リューハ >  自由にできるわけじゃねぇよ…まちがえんな (4/19-22:05:03)

カユール >  その状況ででもです。弱っているとはいえ大陸を自由にできる貴女に敵いはしません (4/19-21:59:58)

リューハ >  この状況で?(透けた自分の身体を指し)魔力も無く、実体化も出来ぬのに? (4/19-21:56:55)

カユール >  今はあなたの方がわたくしより強いですよ (4/19-21:56:11)

カユール >  今はなんの力もありません…ただの…(微笑) (4/19-21:52:21)

リューハ >  世界を統べる神とされたようなやつに敵うわけねぇからな (4/19-21:50:42)

カユール >  それは少し困りますね(穏やかな笑みを浮かべたまま少し考え込むように首をかしげる)…困ります(先ほどよりはっきりと) (4/19-21:49:48)

リューハ >  この時期にレイアがそんな死に方したらそいつがおかしくなる (4/19-21:41:54)

リューハ >  レイアを刺したのはカンツァークだ……正確には少し違うけどな (4/19-21:39:11)

カユール >  話は聞いていますよ でも何故それが滅ぼすなんて事に繋がるのです? (4/19-21:36:14)

リューハ >  聞いてねぇのか…? (4/19-21:34:46)

カユール >  ・…?なぜわたくしが滅ぼすことに…? (4/19-21:33:22)

リューハ >  助けてなかったら…おまえに滅ぼされてただろ (4/19-21:31:32)

カユール >  …何となくですがそれは分かります (4/19-21:29:10)

リューハ >  (くるりと身体ごと振り返り)ただ驚いた  (4/19-21:28:16)

リューハ >  (ふわりと服の裾をはらい)知らねぇ (4/19-21:21:09)

カユール >  (笑を含んだ声で)アージュに…この子に言われたからですか? (4/19-21:18:44)

リューハ >  いや 言われてはいねぇよ  言う余裕も無かっただろうしな (4/19-21:15:39)

カユール >  では今回は「助けてくれ」と言われたのですか? (4/19-21:13:40)

リューハ >  助けろと言われれば助けるようにはしてる (4/19-21:12:07)

カユール >  そうもいかないでしょう(少し目を伏せる) (4/19-21:10:59)

リューハ >  他人に助けてもらおう何ぞ虫が良すぎる (4/19-21:08:59)

リューハ >  自滅するならすればいい  (4/19-21:07:22)

カユール >  以前アージュは「アイツはツァアルを見殺しにしようとした」と怒っていました (4/19-20:52:37)

カユール >  (ちょっと立ち止まってダージュを抱きかかえなおし)前は助けなかったんでしょう? (4/19-20:50:01)

リューハ >  …何が… (4/19-20:46:47)

カユール >  でも何故助けたのですか? (4/19-20:42:42)

リューハ >  ………… (4/19-20:35:52)

カユール >  消滅しかけのあなたを見つけたときは驚きました(にこり) (4/19-20:35:17)

カユール >  (ゆっくりと歩きながら)ここにも慣れたようですね (4/19-20:32:25)

リューハ >  (呆れたように溜息をつき)…こっちに来い…あいつ等とは別の屋敷があるだろ (4/19-20:27:11)

カユール >  貴女ほど…良く分からないのです(困ったように苦笑する) (4/19-20:23:15)

リューハ >  (透ける少女の姿で地面から少し浮き現れる)…俺に聞くなよ… (4/19-20:22:15)

カユール >  (少し考え ダージュを抱きかかえると後ろにむかい)…どうすればいいと思いますか? (4/19-20:19:17)

カユール >  2・3日休んでいてくださいね(ベンチ以外もとの草原に戻る) (4/19-20:13:11)

ダージュ >  (光が収まると少し姿の変わったダージュが先ほどと同じようにベンチに横たわっている) (4/19-02:10:15)

カユール >  ( 左の羽はダージュを庇い 右の羽が大きく開き辺りの木々をなぎ払う) (4/19-02:08:43)

ダージュ >  (身体が浮き 銀と白い光が包む) (4/19-02:04:19)

カユール >  一時その身封印します(ザァっと風が吹く) (4/19-02:02:37)

ダージュ >  (髪がふわりと浮き銀の粉のようなものに包まれ) (4/19-01:56:05)

カユール >  だから…(そっとダージュの右目の上に右手をあて 歌うように何かを唱える) (4/19-01:55:07)

カユール >  きっと…遠い未来かもしれないけれど…一緒に会いに行きましょう (4/19-01:51:12)

カユール >  わたくしがあの人と再会する時には…あなたも一緒に…(微笑) (4/19-01:49:45)

カユール >  (首を軽く横にふり)掴むこと…終わりではなく (そっとダージュの手を離し毛布の中に入れ)ここに居させてもらいますね (4/19-01:47:13)

カユール >  (一瞬薄浅葱色の瞳に悲しげな色)…安らかな眠りを守るためになら…こうやって掴むのも… (4/19-01:42:50)

カユール >  (その様子には気付かぬように、そっとダージュの手を両手(?)で包むようにし)  (4/19-01:39:19)

ダージュ >  (素直に手を離すが何となく不安げな様子) (4/19-01:35:23)

カユール >  (そっとダージュの手から裾を引き抜く) (4/19-01:34:26)

カユール >  (ふと見ると服の裾をつかまれている)・……人間は内臓が焼かれては生きていけないのと聞いた気がします (4/19-01:33:47)

カユール >  異界の神の力…一部とはいえそのまま内包していればやがてその身は焼き尽くされ… (4/19-01:29:16)

カユール >  …魔力が尽きた状態で力を使えば生命力…命を削りかねない…… (4/19-01:27:21)

ダージュ >  (完全に寝てしまったらしく返事は無い) (4/19-01:23:27)

カユール >  (虚空から薄い毛布を一枚取り出しダージュにかける)…わたくしがあなたの力をいただくのは百年後と先日約束したでしょう? (4/19-01:22:45)

ダージュ >  今だけは…寝かせて……休んだら…命を消……そうしたら…もう死んでしまってもいいから……… (4/19-01:21:44)

カユール >  …ここなら……(すっと左手を伸ばしてダージュの顔に張り付いた髪をはらう) (4/19-01:19:04)

カユール >  ………この状態は人には良くないですよね…?(誰にとも無く呟き) (4/19-01:17:45)

ダージュ >  ……ここなら…ちゃんと寝れるから……起こしてごめん……(すっと瞼が閉じられる) (4/19-01:17:03)

ダージュ >  (少し眼をあけ)………起こしてしまった…? (4/19-01:14:58)

ダージュ >  (木々に押し上げられ ベンチのような所に寝ている状態)…… (4/19-01:12:28)

カユール >  (その木が東屋のようなものを作る)……こうすれば…(にこり) (4/19-01:10:55)

カユール >  (カユールがふわりと微笑むとダージュ達の周りを囲むように木々が生え) (4/19-01:08:46)

カユール >  (少し首を傾げ)…・……………(何か思いついた様子) (4/19-01:07:47)

ダージュ >  …(ピクリと瞼が動くが起きず "外"に居るのに警戒しているようには見えず) (4/19-01:06:45)

カユール >  アージュ…起きていますか?(穏やかで澄んだ耳にかすかにでもはっきりと伝わる不思議な声 性別は感じさせない) (4/19-01:04:25)

カユール >  (音を立てないようにそっとダージュへと近づく 足は見えず地から生えたような状態のまま) (4/19-01:01:58)

カユール >  (ズリュリと地面から生えるように姿を現す /異なる両羽  髪は後頭部に行くにつれて色が消え毛先は空間からも消えているよう 左手は人のそれ 右手は羽) (4/19-01:01:00)

ダージュ >  ・……………(もしかしたら寝ているのかもしれない/ぇ/ふっと、先ほどと違いちゃんと身体がある) (4/19-00:58:22)

ダージュ >  ・…・…………(寝ているかのように動かない) (4/19-00:57:54)

ダージュ >  闇(オプスキュリテ)… ……(最期に聞き取れないほどかすかに何かを呟き) (4/19-00:57:36)

ダージュ >  風(レラ)火(アータル)地(ザム)水(ヴァッサー)…風(ヴェント)火(フェール)地(アルド)水(ウィーズ)…(何かを呟いている) (4/19-00:55:54)

ダージュ >  (パッタリと草原に寝転び)………(ゆっくり目を閉じる) (4/19-00:51:06)

ダージュ >  …やだなぁもう…(片膝を抱えるように座る)…ここは広いから知られる事が無いのが唯一の救いか (4/19-00:50:14)

ダージュ >  精神だけなんだから血なんか吐くわけ無いんだよ 体に影響を受けすぎだ (4/19-00:47:40)

ダージュ >  っつ…(手の甲で口元を拭う)……ちっ(舌打ちしながら深呼吸をする すると姿が今の姿に変化) (4/19-00:46:02)

ダージュ >  ! (激しく咳き込み)…かはっ(血の塊が) (4/19-00:43:13)

ダージュ >  …(口元に手を当て)……あははははははははは(髪をかきあげながら狂ったように笑う) (4/19-00:41:30)

ダージュ >  ここは…(姿がハッキリとする)… (4/19-00:40:07)

ダージュ >  …(ふっと目が開き)……(ぼうっと辺りを見回す) (4/19-00:34:12)

ダージュ >  (目は閉じられている 姿は現実のダージュと異なり髪は短く背も少し低い) (4/19-00:32:53)

ダージュ >  (透けた体で草原の中にゆらりと現れる) (4/19-00:28:40)

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