破壊される者。
以下、ログ置き場での独り言。

≪廃墟に響く歌≫の日の夜。時期的には6月の終わり。
ダージュを元に戻すためのイベントのログ。
…気でも狂ってないかと不安になったり… 以前のように喧嘩にならないのはツァリーアの精神が安定してるから
(ダージュに引きずられるのはコレとは別なのでそのまま) 
やりながらこんな人でいいの?とか聞きたくなったり…(誰に…/自分に、か?

ダージュ > …誰か……ごめんなさい……………カユー……(名前を呼ぶのをまるで自分のはっきりした意志で止めたかのように硬く口を閉ざす) (7/7 2:31:29)

マファナ > 何かありましたときにはお呼びください…(一礼し最後に部屋から出る) (7/7 2:30:49)

ツァリーア > ……ダージュ…(そっと手をはずし出て行く) (7/7 2:30:15)

リューハ > そんなことにゃならねぇだろうがな……こんなもんどこから貰ってきやがったんだか (7/7 2:29:52)

リューハ > ほら…でてろ……お前等までかかったらシャレにならねぇ (7/7 2:29:30)

リューハ > 空間が違うからな…お前等にはわからねぇよ (7/7 2:28:43)

リューハ > 呼んだんだろ無意識に……こいつが本気で助けを呼ぶのはアレに対してだけだ (7/7 2:28:10)

マファナ > ボクも感じません…それにダージュ…ダージュ様の呼びかけ以外に起きるとは… (7/7 2:27:22)

ツァリーア > 気配なんて感じないが……? (7/7 2:26:43)

リューハ > (窓の外を見ながら)いや…平気だろ……気配を感じるからな (7/7 2:26:30)

ツァリーア > だよな……ダージュもそう言っていたし… (7/7 2:26:2)

マファナ > でも今カユールさんは寝ておられますよ?ダージュが呼ばない限り目は覚まさないかと… (7/7 2:25:37)

リューハ > こいつの異変には気付いてるみてぇだしな……放っておけ (7/7 2:24:55)

リューハ > カユールが治せる…つーかあいつしか治せそうなあてがねぇ(ふいっと顔を背ける) (7/7 2:24:26)

ツァリーア > (疲れたように息を吐き)それくらいは教えろ… (7/7 2:23:40)

マファナ > 放っておくとダージュは治るのですか?だとしたらどうしてなのでしょう? (7/7 2:22:59)

ツァリーア > (深呼吸し感情を押さえ込む)……悪いな…さっきまでダージュと話していたんだ…それぐらい考えて発言してくれ (7/7 2:22:18)

リューハ > (ちらっとツァリーアを見)…さっきおまえは「普通じゃないのなら?」といったろ? (7/7 2:21:42)

リューハ > (感心した様に)相変わらず怖いガキだ…弱いのか強いのか…わかりゃしねぇ… (7/7 2:21:42)

リューハ > …こいつの感情に引きずられんな…幻覚と強い強迫観念… 引きずられて同じ物を感じれば……こいつなら平気だろうが…お前は狂うぞ  (7/7 2:21:42)

マファナ > ツァ、ツァリーア様??! (7/7 2:20:17)

ツァリーア > はっきり言え!!!お前…殺されたいのか!!! (7/7 2:19:51)

リューハ > 怒るな……こいつは運がいい…… (7/7 2:18:41)

ツァリーア > ………どういうことだ…説明しろ(髪がふわりふわりと浮き上がる) (7/7 2:18:17)

リューハ > 放っておけといった (7/7 2:17:22)

マファナ > え…今なんていいました!!??(珍しく声を荒げて)リューハ?! (7/7 2:17:10)

ツァリーア > !!!!!!!? (7/7 2:16:44)

リューハ > 放っておけ (7/7 2:16:35)

マファナ > それはなんでしょう? (7/7 2:16:20)

ツァリーア > それは?(縋る様にリューハを見る) (7/7 2:16:12)

リューハ > 運がいい……一つだけいい方法がある (7/7 2:16:4)

マファナ > ツァリーア様が謝る必要はございません。それで、どうすればいいのです? (7/7 2:15:23)

ツァリーア > …おかしいとは思ったが…気付けなかった……すまない… (7/7 2:14:41)

ダージュ > (呼吸が浅く?、回数はやたらと多い) (7/7 2:14:14)

ツァリーア > ……普通じゃないのなら? (7/7 2:13:5)

リューハ > かかる確率は低いが…かかると普通死ぬ  これに効く薬になるような物がねぇからな (7/7 2:12:40)

マファナ > (ビクッとなって)………それで…どうなんです?リューハ (7/7 2:11:16)

リューハ > (ニィっと笑い)普通なら死ぬな (7/7 2:11:4)

マファナ > どうすればいいのですか?…薬が必要でしょうか…? (7/7 2:10:26)

ツァリーア > それくらいは分かる!(ギッとリューハを睨む) (7/7 2:09:51)

リューハ > ………(手を下ろし自分のスカートの裾を直しながら)病気だな (7/7 2:09:24)

リューハ > 熱が出ない風邪だってあるだろ……(すっと手をダージュの額の上あたりにかざし) (7/7 2:08:53)

マファナ > ダージュ様?…熱……風邪…ではない…? (7/7 2:08:1)

ツァリーア > …ダージュの様子がおかしい……熱は無いが…呼吸が…(身体が震えている) (7/7 2:07:23)

リューハ > …珍しい…どうかしたのか?(ふわりと空中に出現) (7/7 2:06:54)

マファナ > (慌てた様子でドアから部屋へ)お呼びになりましたか? (7/7 2:06:19)

ツァリーア > リューハ!マファナ!!どっちでもいい!早く来てくれ!! (7/7 2:03:59)

ツァリーア > ………息が…荒い?……もしかして泣いてた所為じゃなく・…… (7/7 2:02:10)

ツァリーア > (受け止め)……ダージュ?……(とりあえず寝かせる) (7/7 2:01:18)

ダージュ > (力なく前に倒れこむ) (7/7 2:00:41)

ツァリーア > 何が?ダージュ!聞こえない……ダージュ?! (7/7 2:00:15)

ダージュ > 助けて……嫌だよ………嫌… (7/7 1:59:39)

ダージュ > 何も守れないよ……何の助けにもなら無いよ……… (7/7 1:59:10)

ダージュ > 全然分からないよ……どうすればいいの……? (7/7 1:58:20)

ダージュ > 何で……何も出来ないよ……先生…秋也…父様…教えてもらったのに…… (7/7 1:57:50)

ツァリーア > ダージュ?ダージュ?? (7/7 1:56:17)

ツァリーア > (はっとして額に手をやる)熱…無い………けど…… (7/7 1:56:6)

ダージュ > 何で何で何で??どうしてぇぇぇぇぇぇ---!!! (7/7 1:55:27)

ダージュ > 何で何も出来ないの!!何でこんなに弱いの?! (7/7 1:54:48)

ダージュ > なんでわたしはいつもそうなの?!何ですぐに気付けないの?!! (7/7 1:54:25)

ダージュ > ボクが………気づいて……… (7/7 1:53:58)

ツァリーア > (何となく違和感が強まる)…ダージュ…やっぱり調子が悪いんじゃ… (7/7 1:53:29)

ダージュ > 秋也は……!先生は……約束して……! (7/7 1:52:29)

ダージュ > 冬の花嫁は出来なくとも……この季節に…きっと…… (7/7 1:50:37)

ダージュ > そうしたらあの二人だって今ごろ…… (7/7 1:50:25)

ツァリーア > …………………時期が…悪かったから… (7/7 1:50:9)

ダージュ > ツァアルの血族を……あの人たちを………息があった…笑ったの……いつもの力があれば…もっと早く気づけば…… (7/7 1:49:58)

ダージュ > 最低だろ? 知ってたんだ…ボクがもっと早くに気づいていれば助けられたんだよツァアル… (7/7 1:49:47)

ツァリーア > ……(声驚いて拭いていた手が止まる)…ダージュ…大丈夫か?何か変… (7/7 1:49:31)

ダージュ > 全部全部全部!!! (7/7 1:49:4)

ダージュ > 気付けた筈なんだ………知ってたんだから… (7/7 1:47:21)

ダージュ > 父様の死……あれだって…それが知られていたから… (7/7 1:46:5)

ダージュ > ボクが冷静になってさえ居れば…関連性ぐらい…… (7/7 1:45:19)

ダージュ > 動きがおかしかった事を…ルーイですら気付いていた。…何も知らないアイツでさえ… (7/7 1:44:53)

ダージュ > 父様が死んだ時ボクがもっとちゃんとしていれば気づけたはずなんだ…気付けた筈なんだよツァアル… (7/7 1:44:25)

ツァリーア > (また流れるダージュの涙を拭いながら)あれは知っていてもダメだった。まさか他に漏れているなんて気付かなかったのだから… (7/7 1:44:15)

ツァリーア > 私もなりぞこないとはいえ風の民…それくらい知っている。でもあれは知っていたからといって… (7/7 1:43:5)

ツァリーア > それは…私も知っていたことだ… 一族全てが同時にその力を落とす時期 (7/7 1:42:28)

ダージュ > ボクは知ってたんだよ…父様が…魔力の減少期をボクに教えてくれていたから… (7/7 1:41:45)

ダージュ > 違う…ツァアル……違うんだ… (7/7 1:40:56)

ツァリーア > 狩りは終わったのだと……そう油断した私たちが… (7/7 1:40:45)

ツァリーア > アレは…ただ…こちらの油断が悪い… (7/7 1:39:1)

ツァリーア > 昔からああだったんだ…ダージュの所為ではない…(深い諦めの漂う声) (7/7 1:38:54)

ツァリーア > …関わっていたからなんだ…?(静かにどこか怒った様に) (7/7 1:38:46)

ダージュ > アイツ等も関わってたんだよ?! (7/7 1:38:18)

ダージュ > 思ってないでしょ?…だって…あれは…あれは… (7/7 1:38:7)

ダージュ > (ツァリーアの言葉を遮り)本当にそう思うの?(虚ろな笑み) (7/7 1:36:8)

ツァリーア > ダージュの所為ではない…あれは…!! (7/7 1:35:41)

ダージュ > (肩で息、ツァリーアの手をぎゅうっと握り)あの二人は…出来なかったのに……だってボクのせいで…… (7/7 1:34:55)

ツァリーア > …(ちょっとビックリ)…… (7/7 1:34:16)

ダージュ > あの二人は結婚式もできなかったのに!何故他の人間が!!どうして!!! (7/7 1:34:7)

ツァリーア > ダージュ?………(そっと肩から手を離し) (7/7 1:33:27)

ダージュ > 心の中で思うんだ 何であの人たちは幸せになれるんだろう?(虚ろな笑み) (7/7 1:33:10)

ツァリーア > …青い…ブーケ………(何かを思い出し心配そうに)ダージュ…? (7/7 1:32:27)

ダージュ > 青い花のブーケだった…ホントに幸せそうで……っ (7/7 1:31:55)

ツァリーア > (涙が止まったので少し安心する)…… (7/7 1:31:40)

ダージュ > (顔を上げ)六月の花嫁は幸せになれるから…もちろん他の月の花嫁もね…(微かに笑う) (7/7 1:31:5)

ダージュ > 結婚式を見たんだ…幸せそうで…ボクも幸せになれると良いな、きっとなるだろうな…そう思った (7/7 1:30:20)

ツァリーア > 言いたくない事ならいい…でも……… (7/7 1:30:1)

ツァリーア > (ダージュの頬を流れる涙を指で拭いつつ)…………今日何があった?… (7/7 1:29:14)

ダージュ > 父様が気にしてたから守るのか?…エインだからではなく……どれが自分の意志で…どれが義務から生じたもので……分からない… (7/7 1:27:36)

ダージュ > 全然分からない…… (7/7 1:28:51)

ダージュ > でも…分からない… (7/7 1:28:32)

ツァリーア > みたいだな…あの人は……我が親ながら本当に良く分からない… (7/7 1:28:7)

ダージュ > エインの事…父様は気にしてた… (7/7 1:27:36)

ダージュ > 父様は他人だというのに守ってくれた。 (7/7 1:26:50)

ダージュ > それは困る…やっと自分の意思で動き始めたのに……父様が私を守ったように…ボクはあの子を守る… (7/7 1:26:4)

ダージュ > 父様や母様達との約束は破りたくないよ……それに…ボクが今死ねばエインの立場はまた悪くなる (7/7 1:25:30)

ダージュ > 簡単に言うなぁ(困ったように笑い)…そんなに簡単には行かないよ……約束も…命を分けることも (7/7 1:25:7)

ツァリーア > いざとなったら……私の命数をわけででもダージュを死なせない(すっと眼が細まる) (7/7 1:24:19)

ツァリーア > 破りたくないなら破らなければいい…私が邪魔なものを排除する…全てをかけて…二人の願いを叶える… (7/7 1:23:54)

ダージュ > …………………… (7/7 1:23:42)

ツァリーア > そう……約束した………互いに…。それに…フェルとダージュはそのままでいい。変わらなくていい…居てくれればいい……全て私と……… (7/7 1:23:33)

ツァリーア > (縋るように)…嬉しくない………あらゆる災厄から相手を守る… (7/7 1:23:9)

ツァリーア > (きゅっとダージュの肩をつかみ)ダージュが後数年の命だなんて私は思いたくない (7/7 1:22:39)

ダージュ > (ふっと元に戻り)あぁまあね 元々普通と違うしね……カユールも居るからなんとも言え無いけど… (7/7 1:22:23)

ツァリーア > 短命だという事は…以前聞いた… だがダージュはそうでない可能性もあるのだろう? (7/7 1:22:13)

ダージュ > そうしたらボクはまた約束を破る事になる(冷えた笑み) (7/7 1:22:3)

ダージュ > でももしかしたらそれも守れないかもしれない……元々あの家系の女性は短命らしいしね (7/7 1:21:43)

ダージュ > (不思議なほど静かに)…ボクは…約束をいくつ守れるんだろう……二人が死ぬまでボクも死なないと約束した (7/7 1:21:34)

ツァリーア > ・…??? 何故許されないなんて… (7/7 1:21:22)

ダージュ > そう……ボクは許せない…そして……多分許されない…………許されない……絶対に…… (7/7 1:21:3)

ツァリーア > …自分を…か? (7/7 1:19:42)

ダージュ > なんでも無いよ……ねぇ…許せる? (7/7 1:19:30)

ツァリーア > …?何か言ったか? (7/7 1:18:56)

ダージュ > (ぼそぼそと)ボクももう少し正直に物が言えれば良いんだけどね… (7/7 1:18:52)

ダージュ > ボクはツァリーアの正直なところも羨ましい (7/7 1:17:56)

ツァリーア > そう言ってもらえると嬉しい(にこ) (7/7 1:17:27)

ダージュ > ユーラがやらなくても…ボクが居なくても…絶対に…(握った手に力をこめる) (7/7 1:16:3)

ダージュ > ・・………………ツァアルはやらないよ… (7/7 1:15:24)

ツァリーア > ユーラがやらなければ……多分私がアイツ等を皆殺しにした… (7/7 1:15:10)

ツァリーア > …この話は今は止そう……ただ…同じだということは覚えておいてくれ… (7/7 1:14:45)

ダージュ > ………同じ…?…(はっと顔を上げ)……違う…同じなのはボクだよツァアル… (7/7 1:13:21)

ツァリーア > (首を横に振って)それ以上に私達は何も出来なかった。なのに……。……私は…………私もユーラと同じだ… (7/7 1:12:44)

ダージュ > ……同じ分からないなら…助ける事を選ぶ……選んだはずなのに……わたしは何も出来なかった… (7/7 1:11:28)

ツァリーア > (沈んだ口調)起こるまで…誰にもわからない……(そっと眼を伏せ)…何が起きるか…何を起こすのか……先は分からない…

ダージュ > ……起こってみなければわからない……

ツァリーア > 誰かが…居た為に…失われた命もあるだろう。でもその誰かが居る事で助かる命もある。…何が良かったかなんて…

ツァリーア > …どうかな… それにダージュが居なければ今ごろこうしては居ないだろう… (7/7 1:12:5)

ダージュ > (弱弱しく首を横に振り)…ツァアルがボクを助けた回数の方が多い (7/7 1:11:28)

ツァリーア > あの時、私を救えたのはダージュだけだ…そうだろう? (7/7 1:11:5)

ツァリーア > ・……忘れたのか?私はダージュが居なければ死んでいた。 (7/7 1:10:43)

ツァリーア > 私はダージュを嫌いではない。どちらかと言うと…好き…となるんだろうな。ダージュは私にとって必要だ。…嫌いなら嫌いと言う…ごまかしはしない (7/7 1:10:19)

ツァリーア > 言うことでダージュが安心できるならば何回でも言おう。 (7/7 1:09:51)

ダージュ > ………………… (7/7 1:09:20)

ツァリーア > 私は自分が思ったことを言うだけだ…愚かだと思えば愚かだというし…嫌いでなければ…嫌いでは無いと言う… (7/7 1:08:52)

ツァリーア > (静かにでもはっきりと)……言ってくれと頼まれて言うわけじゃない… (7/7 1:08:5)

ダージュ > 凄い自分勝手で…嫌な奴で… (7/7 1:07:39)

ダージュ > 一人で悩めば良いのに人を巻き込んで……きっと「いらなくなんか無い」って言って欲しいだけで… (7/7 1:07:22)

ダージュ > ……やっぱりまだ自分を責める癖は抜けなくて…… (7/7 1:06:39)

ツァリーア > (俯くダージュを静かに見ている) (7/7 1:05:50)

ダージュ > ファナやカユールに嫌われたくないし、見限られてくないし……ツァアルや母様が悲しむのも嫌で………我がままで…欲張りだ…… (7/7 1:05:18)

ダージュ > それなのに本人が自分を貶めてちゃおかしいし、とても失礼だし……と思うけど……(少し笑って)簡単には変われない… (7/7 1:04:26)

ダージュ > このボクで良いと言ってくれる人も居るわけで……変なの… (7/7 1:03:54)

ダージュ > でも自分が嫌だ、こんな自分要らない…それは言いたくないし… (7/7 1:03:25)

ダージュ > 思い出すと…自分が嫌になるから…… (7/7 1:02:53)

ダージュ > 抱え込んでも意味が無いけど……やっぱり思い出すし… (7/7 1:02:37)

ダージュ > 難しいよね……囚われて…諦めて…受け入れて……(ひどく傷ついたような表情) (7/7 1:02:10)

ツァリーア > 私も聞いていて良く分からなくなってきた; (7/7 1:02:0)

ダージュ > ………何言ってるのかわからなくなってきた………なんでだろう…ちゃんとまとまらない… (7/7 1:01:52)

ダージュ > かといってボクごときが何かしたから助かった、そんな事もなくて (7/7 1:01:38)

ダージュ > ……何だかね……色々思うんだよ…(すっと無表情になり) (7/7 1:00:13)

ダージュ > まぁ……ようするにボクが全て悪いわけだけど…… (7/7 0:59:56)

ダージュ > 防げた筈なのに防げなかったのはボクで… (7/7 0:59:42)

ダージュ > 全部が全部じゃないかもしれないけど……やっぱボクの所為で…… (7/7 0:59:20)

ツァリーア > …?………許す?? (7/7 0:58:35)

ダージュ > (一度手を離すが、またベットの上に置かれたツァリーアの手を上からぎゅっと握り)…ツァアルは……自分が許せる? (7/7 0:58:24)

ツァリーア > (少し驚いたように目を見開くが何もせず) (7/7 0:57:22)

ダージュ > (シーツから手を離しツァリーアの手を握る) (7/7 0:56:18)

ツァリーア > ずっと聞いてるから……(ふわりと微笑む) (7/7 0:55:40)

ツァリーア > 言いたい事があるならはっきり言いなよ……聞くから…… (7/7 0:55:15)

ダージュ > ねぇツァアル…ツァアルは……(口閉ざし) (7/7 0:55:3)

ダージュ > ユーラもリューハも気の聞いたことは言わないよ(弱弱しく微笑み) (7/7 0:54:38)

ツァリーア > 私で良ければ聞くよ?…ユーラやリューハのように気の聞いたことは言え無いけれど… (7/7 0:53:59)

ダージュ > ………………………………………… (7/7 0:53:27)

ツァリーア > …ふーん…(シーツを握ったダージュの手を指差しながら)平気なんだ? (7/7 0:53:7)

ダージュ > (何となくシーツを軽く握り)……作り笑いじゃないよ…?(笑) (7/7 0:51:58)

ツァリーア > (ダージュの隣、ベットに腰掛け)作り笑いで? (7/7 0:51:17)

ダージュ > …平気だって……疑り深いなぁ;(苦笑) (7/7 0:50:37)

ツァリーア > 平気じゃないわけだ……? (7/7 0:50:4)

ダージュ > (ニコリと笑い)最近は体調も良いよ?…まぁ右目は見えてないけどね(笑) (7/7 0:49:54)

ダージュ > …ん…大丈夫………平気… (7/7 0:49:18)

ツァリーア > 平気か…………? (7/7 0:48:43)

ダージュ > …そんな事は無いけど?<体調 (7/7 0:48:20)

ツァリーア > 何となく………様子が変だったから…体調でも悪いの? (7/7 0:47:55)

ツァリーア > (恐る恐る)…今日………何かあったのか? (7/7 0:47:32)

ダージュ > (ゆっくりと視線を本からツァリーアへ)……何……? (7/7 0:47:21)

ツァリーア > (ドアを開け静かに部屋に入ってくる)…ダージュ? (7/7 0:46:59)

ダージュ > (本をただ広げそこに目線だけ落としている) (7/7 0:46:24)

ダージュ > (ぼうっと本を読んでいる。だがページをめくる気配は無い) (7/7 0:45:49)

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