レイシャとエインとダージュ。久々にダージュが黒いです。
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エイン > (しぶしぶ)はぁーい分かりましたですぅ (7/15 15:43:10)

ダージュ > ではでは!後片付けといきますか…エインはどいててね? (7/15 15:42:49)

ダージュ > …あ……仕方ないから見える怪我は消すよ;(笑) (7/15 15:40:46)

エイン > …その怪我はどうするのです? (7/15 15:40:15)

ダージュ > (無視)さて…っと誰か帰ってくる前にごまかさないと〜 (7/15 15:39:57)

エイン > その怪我で言われるとなんだか複雑な気分ですぅ (7/15 15:39:21)

ダージュ > ダメ 細かいガラスで手とか切ったら大変でしょ; (7/15 15:38:58)

エイン > 残ったガラスでしたらわたくしが掃除して… (7/15 15:38:22)

ダージュ > …杖なしに一気にやるのはちょっと無理かなぁ; (7/15 15:37:48)

ダージュ > 砕けたガラスをあわせて………少し溶かして調節して……拾いきれない細かいのは捨てる…… (7/15 15:37:23)

エイン > そう……ですね(笑) (7/15 15:35:52)

ダージュ > エフェルターがうるさそうじゃない? (7/15 15:35:45)

エイン > 言い訳……ですか?(困惑) (7/15 15:34:57)

ダージュ > 言い訳しようが無くない?(笑) (7/15 15:34:36)

エイン > ………………? (7/15 15:34:19)

ダージュ > (二の腕に巻いた布をとり消毒中)ガラスって直しておいたほうがいいよねぇ?(困ったように笑) (7/15 15:31:37)

エイン > ごめんなさい…危険だと言うことは知っていたのに………油断して…… (7/15 15:31:4)

エイン > 不思議に思ってそちらに集中していたら………気が遠くなって…………(うつむく) (7/15 15:27:31)

ダージュ > (ガーゼを当てテープで止めている)………… (7/15 15:26:21)

エイン > (その様子を見ながら)さっきとても懐かしい気配がした気がしたんです…呼んでる気がして……… (7/15 15:25:56)

ダージュ > …………………………………(聞こえなかったふりして額の傷消毒) (7/15 15:25:13)

エイン > 慣れてしまうのは危険だってツァリーア様も言っておられましたですぅ (7/15 15:24:36)

ダージュ > あー…手伝ってくれなくて平気だよ 慣れてるから(にこ) (7/15 15:24:5)

エイン > ありがとうございますですぅ…(救急箱あけ)…どうすればいいんでしょうぅ (7/15 15:23:38)

ダージュ > 物覚えもいいしね(にこり) (7/15 15:22:45)

ダージュ > …馬鹿も違う エインはただ知らないだけ… (7/15 15:22:16)

エイン > でも救急箱一つろくに取って来られなくてぇ…そうですぅドジじゃなくてお馬鹿さんなのですぅ (7/15 15:21:53)

ダージュ > エインはドジじゃないよ… (7/15 15:20:55)

エイン > わたくしドジなものですからぁ(笑) (7/15 15:16:11)

エイン > (パタパタとは知ってきて)遅れてすいませんですぅ…色々忘れてしまってぇ (7/15 15:15:41)

ダージュ > (右手をドアのほうに軽く振り)霧の音の解除(何かの術をはずす) (7/15 15:14:44)

ダージュ > …これで左目まで見えなくなったら流石にまずいよな…; (7/15 15:13:36)

ダージュ > (左目にそっと手のひらを当て)命の灯火よ…今一度輝きを増せ (7/15 15:12:52)

ダージュ > 文句を言いつつも神なんて信じてるボクのほうが…どうかしてるのかもな… (7/15 15:10:27)

ダージュ > ……あんな変人が力も術力も強いなんて……神もどうかしている… (7/14 3:07:47)

ダージュ > (紙の符が白い大きな鳥になってどこかへ飛んでいく) (7/14 3:05:55)

ダージュ > (遠ざかる気配を感じ)………(無言で符を取り出しそれに息を吹き付け庭へ投げる) (7/14 3:02:0)

レイシャ > 『失敗はー死ーあるのみー?だったけかー?あはははははははははははは』(ふっと声がしなくなる) (7/14 3:00:57)

ダージュ > …前に襲ってきたやつらは…? (7/14 3:00:12)

レイシャ > 『面倒だーねー あの羽の女だけでもじゃまなのにー』 (7/14 2:59:40)

ダージュ > (いらいらと髪をかきあげる ぱりぱりと血の薄く固まった物がヒラヒラと舞う) (7/14 2:58:49)

レイシャ > 『しかもー他人を助けるようなーばかもこの世界いるしー その代表がテルシェーンだっけかー?』 (7/14 2:58:5)

レイシャ > 『人形だったらージュラちゃんも容赦しなーいしねー』(キャハハハと甲高い笑い声) (7/14 2:56:55)

レイシャ > 『いまいち暗殺者君の腕が悪いみたいでー ほらーアイツ等ばかだからー?普通の人じゃなく人形使うじゃんー?』 (7/14 2:55:32)

ダージュ > (搾り出すように)最っ低だなオマエ… (7/14 2:54:30)

レイシャ > 『あぁモチロンボクに被害はないよーに細工をした血をねー』 (7/14 2:53:26)

レイシャ > 『血さえあれば世界が別でも跳べる そう、ボクの血をアイツ等に渡した』 (7/14 2:52:34)

ダージュ > …直接エインを目当てに跳んで来たのか……オマエは・・・アイツ等に… (7/14 2:50:19)

エイン > (ドアが淡く光)……? あらー忘れましたわぁー(今度は階段を上がる音) (7/14 2:49:41)

ダージュ > …だから前のときも……この世界にいることは知られていないのに…… (7/14 2:48:40)

レイシャ > (背筋の凍るような冷たい声で)『出来そこないなんていらない……邪魔なだけだよ』 (7/14 2:48:6)

レイシャ > 『そー だってそーすればーボクのじゆーは保証されたしー それにどーせー死ぬんだしー』 (7/14 2:46:6)

ダージュ > オマエの予言がいつも当たるわけではない……。…?……まさかオマエ………… (7/14 2:45:21)

レイシャ > 『エインは死ぬ…だーってエインはボクの娘だからー 未来はいつも決まってるのさー』 (7/14 2:44:27)

ダージュ > …(エインが戻ってきた事に気付き)……予想外に早いな… (7/14 2:43:41)

エイン > ♪♪♪(鼻歌交じりに階段を下りてくる) (7/14 2:42:59)

ダージュ > …?……何のことだ…(はっとして)…まさか何か見て…… (7/14 2:42:21)

レイシャ > 『くたば…………お遊び止めー!…マジみたいだしー ふふーでも未来は決まっているのにそうやって足掻く姿は滑稽で笑えるよ』 (7/14 2:41:13)

ダージュ > (吐き捨てるように)くたばれ死にぞこないめ (7/14 2:39:14)

レイシャ > (酸性の雨を喰らい)『つつつつつーい、痛いってジュラちゃーん; これボクだからいいけーどー 普通の人だったら死んでるー』 (7/14 2:38:35)

ダージュ > (符を割れた窓から庭に向けて投げ)守人の慈悲により聖雨をもって浄化せん!! とけて消えるがいい!!! (7/14 2:36:51)

レイシャ > 『実の兄相手につめたいー そーだっ挨拶がてらぱーっとジュラちゃんの知り合いにおれーいいに行くとかー』 (7/14 2:34:43)

ダージュ > ……用が済んだのなら帰るがいい…… (7/14 2:33:32)

レイシャ > 『一度くらいちゃーんとあいさつしっよっかなーって』 (7/14 2:33:8)

ダージュ > …何しに来やがった…… (7/14 2:32:35)

レイシャ > 『相変わらずだね〜ジュ・ラ・ちゃん  まさか身を呈して庇うとはーはー恐れ入ったよ〜』(小ばかにしたように) (7/14 2:32:1)

ダージュ > (不快そうに鼻に皺を寄せ)黒焦げになってしまえばいいものを… (7/14 2:30:48)

レイシャ > (声のみが届く)『っつ…いったいなージュラちゃんったら 何かいまビリっときたよ?』 (7/14 2:29:35)

ダージュ > 汚らわしい邪術士の匂いと共にね……さっさと姿を現すがいい…! (7/14 2:27:59)

ダージュ > 答えるがいいレイシャ……先ほどからキミの気配がする…… (7/14 2:26:50)

ダージュ > (着ていたシャツの腕のあたりの布を裂く、二の腕にそれを手早く巻き)……様子は見えなくとも声は聞こえているんだろう? (7/14 2:26:14)

ダージュ > (ニコリと笑って手を振り見送る)……霧の音の封印…(様子が一変し、すうっと目が細まる。気配ががらりと変わり)……今度はオマエか?(低い声) (7/14 2:24:8)

エイン > わかりましたですぅ…とってきますです (パタパタと部屋を出て行く) (7/14 2:22:37)

ダージュ > 軽い傷と深い傷は魔法である程度塞ぐけどね (額を指し)これ程度の物は自然治癒に任せないとねv (7/14 2:21:53)

エイン > え…?魔法で治すのではないのです?? (7/14 2:20:56)

ダージュ > 分かってる……大丈夫だから…ね? あぁそうだ救急箱ってツァアルの部屋だよね?取ってきてもらえる?(ニコ) (7/14 2:20:15)

エイン > (頭なでられ少し落ち着く)…さっき……頭がぼうっとして…・・・・気がついたら…… (7/14 2:19:9)

ダージュ > ボクには治癒魔法があるから…ね?……(汚れていない方の手で頭をなで) (7/14 2:18:28)

エイン > でも肩だって……わたくし…わたくし……(かたかた) (7/14 2:17:33)

ダージュ > ちょっと額と瞼を切っただけだよ? (7/14 2:16:19)

エイン > ……でも……その左眼もしかして血…血で見えないんじゃなく…硝子で………(ダージュの笑顔に何も言えず) (7/14 2:15:44)

ダージュ > (そっとエインの手を掴み下ろさせる)大丈夫だから(ニコリと綺麗に笑うとエインの怪我に口付け、怪我を治す) (7/14 2:13:22)

ダージュ > (微かに笑い)つい窓の方を見てしまってね……(左眼は薄くしか開かず) (7/14 2:11:36)

エイン > 痛くないから平気です……それより…(おずおずとダージュの額の傷に手を伸ばす) (7/14 2:09:42)

ダージュ > (腕のかすかな切りきずを見、悔しそうに唇を噛む)……もう少し早く気付ければよかったんだけど… (7/14 2:08:24)

エイン > (無言で横に首を振る) (7/14 2:04:24)

ダージュ > (体に硝子片が無いことを確かめエインの傍に膝をつく できる限り穏やかな声で)エイン…腕の怪我以外に痛む所は? (7/14 2:03:55)

ダージュ > (破れたシャツを脱ぎ捨てそれで適当に血を拭い)相変わらず最悪な呪だな………部屋に持っていく前でよかった(きていたのと同じような白いシャツを服の山から取り出し着る) (7/14 2:02:34)

ダージュ > (破片は刺さっていないがシャツはボロボロ。背中や首のあたりに細かい裂傷がある) (7/14 1:59:13)

ダージュ > …!(左の二の腕のあたりにささった大きな破片を取り除き)……他は…刺さってないか… (7/14 1:58:18)

エイン > あ、あ、あぁ……わ、わたくしの…わたくしが…(口元に手をやり震えている) (7/14 1:55:45)

ダージュ > (額から流れ落ちる血を手で拭おうとし)っつ…(走った痛みに思わず顔をしかめる) (7/14 1:54:42)

ダージュ > (エインの悲鳴に逆にホッとしたように息を吐く)…… (7/14 1:53:14)

エイン > (声もなくただ呆然と腕の中にいる)……(問われて初めて目に光が戻る)(血だらけなダージュを見)きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ…け、怪我… (7/14 1:52:33)

ダージュ > エイン!怪我は?!(慌てて自分の腕の中のエインを見)……あ……(腕に微かに切り傷がある事に気付いて眉ひそめ) (7/14 1:50:38)

ダージュ > …っつ(割れた窓 硝子片がダージュに) (7/14 1:49:23)

硝子 > ガシャーン!!!! (7/14 1:47:37)

ダージュ > (次の瞬間窓際にいたエインを庇うように抱き) (7/14 1:46:26)

ダージュ > (目を伏せあたりの気配探る)………?(ちりり…と右目の覆いについている飾りが鳴る) (7/14 1:46:26)

エイン > (窓辺に立ちぼうっと外を見ている)……(だんだんと目から光が失われていく) (7/14 1:52:33)

ダージュ > (辺りを見回す エインと自分のみ)………なんだ…? (7/14 1:45:14)

ダージュ > (珍しくソファに居る)………?(何か異変に気付いた模様) (7/14 1:44:26)

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