ダージュは、なんだかんだいって人が良いのかも

> 二人の姿が消えた (8/6 4:30:30)

ダージュ > かの地へ繋がる扉 今一度開かれん(符が舞う) (8/6 4:30:12)

ツァリーア > 今日中に…戻れなくても…せめて明日には…… (8/6 4:29:35)

ツァリーア > 来い(リューハ(剣)を呼ぶ) (8/6 4:27:52)

ダージュ > (答えずに)我求むるは言の葉を越えし力 我が声に応え力を示せ ラエル・タート・スパルツァ発動せよ (8/6 4:26:46)

ツァリーア > …(微妙な訂正に)… どちらも大差ないだろ… (8/6 4:24:21)

ダージュ > …今日中にここに来れるように努力しよう… (8/6 4:23:41)

ツァリーア > ……今日中に帰って来たい…… (8/6 4:23:2)

ダージュ > ダメ……(片手で空に何かを描き)……あの場所はボクの方が良く知ってる…(口元だけ笑みの形にし)行こう… (8/6 4:22:44)

ツァリーア > ……無視は出来るといっただけだ………どうせリューハが知っているのだろう?………連れて行ってもらうさ… (8/6 4:20:52)

ダージュ > 最初は行く気無かったくせに……(笑)ツァアルだけじゃ無理だよ (8/6 4:20:6)

ツァリーア > (腕の血の匂いに気付き)……………………………怪我人は待機…… (8/6 4:19:36)

ダージュ > …………………あのね………(言うのを諦め)………とりあえず行こうよ… (8/6 4:19:0)

ツァリーア > …………………???………攻撃はしてこなかったから… (8/6 4:17:29)

ダージュ > ……………………………………………(頭抱え) (8/6 4:17:10)

ツァリーア > (自分の右足見)ぼ〜っとしてたら………知らない人に治してもらえた…… (8/6 4:16:51)

ダージュ > やっぱ気には…なるようだね(笑ってふと)……………ツァアルの方の怪我は?……リューハ? (8/6 4:16:15)

ダージュ > ……………………………………………………… (8/6 4:15:35)

ツァリーア > ………………………………………… (8/6 4:15:11)

ダージュ > (振り返ったツァリーアの目を見て)((本気だし…))……… 流石にそれはいけないと思います… (8/6 4:15:0)

ツァリーア > ……………………いや…放って置けるが…?(素) (8/6 4:14:10)

ダージュ > もう一人はともかく後の二人は放って置けないでしょう?! (8/6 4:13:36)

ツァリーア > ……… 私は無視したいんだ… (8/6 4:12:58)

ダージュ > Σ待って(左手でツァリーアの腕つかみ)…知っちゃったんで無視出来ないんですが… (8/6 4:12:41)

ツァリーア > …………聞かなかったことにする(ふいっと踵を返し) (8/6 4:11:44)

ダージュ > (耳でぼそぼそぼそっと何かを告げ)……………どーする?(半ばあきれたように) (8/6 4:06:41)

ツァリーア > ………だから………何が……・………? (8/6 4:04:52)

ダージュ > ………どうしようか… (8/6 4:04:34)

ツァリーア > ??(とりあえずダージュに部屋の前まで来て)……何…? (8/6 4:04:1)

ダージュ > (ちょいちょい手招き) (8/6 4:02:26)

ツァリーア > (自室に入ろうとして)………?(なあに?といったように振り向く) (8/6 4:01:49)

ダージュ > …(ドアに近付き一瞬躊躇った後)ツァアル?(ドアを開け廊下を見る) (8/6 3:59:22)

ダージュ > (そのままドアを見)……………動けないんじゃなかったの……?(左手で前髪をかきあげる) (8/6 3:57:31)

ダージュ > …よっし完了っと(シャツを着、今度は丈の長い上着も着)…怪我させてくれた張本人を助けに…ねぇ…なんだかなぁ………ではっ(立ち上がろうとして…ドアを見る) (8/6 3:51:54)

ダージュ > (ベットに腰掛けシャツを脱ぎ)((……縫うほどではないのが救いだよね……))(なれた手つきで消毒し、包帯を巻く) (8/6 3:49:41)

ダージュ > ……ツァアルにそれは言っても無駄か……(新しいシャツ取り出し)…潔く謝るか… (8/6 3:48:15)

ダージュ > (棚を空け箱を取り出すとそれをベットに置き)((………袖見事に赤いし…また怒られるよなぁ…で、でも今回はリューハが…)) (8/6 3:47:20)

ダージュ > (一生懸命飲み込み)…………苦い…不味い…最低…(文句を言いながら立ち上がる) (8/6 3:45:35)

ダージュ > (口に入れ噛む/強い鎮痛作用のある葉) うぅ…苦い…………つか不味い… (8/6 3:43:51)

ダージュ > リューハの阿呆…(ポケットからのろのろと乾燥した葉を取り出し)……苦いから嫌なんだけど……; (8/6 3:42:12)

ダージュ > ……(そっと視線だけ腕に向け)……うっわ完全に開いた……我ながら久々に見事に…(笑)ルーイも手加減しないからな… (8/6 3:40:36)

ダージュ > (後ろ手でドア閉め)……はぁ…(ずるずると力なく座り込む)………… (8/6 3:39:27)

ダージュ > ……あ、しまった痛覚だけでも…ってもう遅いか……他人に頼るなってね……っつ…(ゆっくり立ち上がり自室のドアを開ける) (8/6 3:37:4)

ダージュ > …………(気配が消えたと同時に廊下に膝をつく)…いったー; (8/6 3:36:1)

リューハ > (静かに見送り 突如消える) (8/6 3:35:11)

ダージュ > 勝手に……そうさせていただこう(ニコリと笑い)…流石にキミは騙せないか…まぁいい…。勝手に殺すな(言って階段を上る) (8/6 3:34:26)

リューハ > 俺が頼まれたのはここまでだ。後は勝手にやりな……その死呪印が広がらねぇてぇどにな……これ以上の世話はやかねぇよ。頼まれても死体は拾いにいかねぇぞ? (8/6 3:32:59)

リューハ > バカバカしい。俺もそう思うぜ…まぁ頼まれちまったものはしかたねぇし……(ムッとして無言) (8/6 3:32:2)

ダージュ > (すぅっと目が細まりゆっくりと立ち上がる)……こんなものどうとでもなる…。…人の振り見て…か?バカバカしい……。…お節介…珍しくも無いだろ? (8/6 3:30:7)

リューハ > そんな状態で?(嘲るように言い)………これを見せたのは単なる嫌がらせだ。…あとはお節介か…(ふっと笑う) (8/6 3:28:11)

ダージュ > さ、さあなって(焦)…………行かなくちゃ…(立ち上がろうとし、腕に走る痛みに顔をしかめる) (8/6 3:26:16)

リューハ > (額を離しふわりと空に浮く)……さあな………ただひろっただけだ… (8/6 3:25:7)

ダージュ > (左目を伏せる/一瞬反発するように火花が散り)……………場所は二つ………え?…………どういうことだ…?何故リューハが…?(左目を開き押し殺した声で) (8/6 3:23:53)

リューハ > (ひょいっとダージュの目の前まで跳び)………相性悪ぃから上手くいくか怪しいが…(呟いて額をダージュのそれに触れさせる) (8/6 3:21:35)

ダージュ > (心配げに)………怪我って……ツァアルの……? (8/6 3:19:42)

ダージュ > (右上腕部を左手で押さえながら)………煩い…分かっているなら……あのタイミングで声をかけるなっ (8/6 3:18:40)

リューハ > ……ろくに動きもしねぇ足でそんな動きできるわけねぇだろ… (8/6 3:17:10)

ダージュ > Σ(その言葉に驚き振り返ろうとしてバランスを崩す) …っく (手すりに掴まるが走った痛みにその場で蹲る) (8/6 3:16:26)

リューハ > (チラッと上目遣いにダージュを見て)あの怪我じゃ動きたくても動けねぇだろ…レイアも…他もな (8/6 3:15:9)

ダージュ > (今度は普通に階段を上ろうとする) (8/6 3:14:46)

ダージュ > ……なら……(空咳して)………静かにする必要は無いね (声はまだ微かにかすれている) (8/6 3:13:21)

ダージュ > ……そう……(かすれたかすかな声) (8/6 3:11:49)

リューハ > (その反応は予想していたらしくニヤっと笑い)レイアならまだ戻ってねぇーよ (8/6 3:10:53)

ダージュ > (段を数歩上がった所で振り向き)………………(無視して又のぼろうとする) (8/6 3:09:54)

リューハ > (突如一階の廊下の空中にふわりと現れ)…転移じゃないなんて珍しいな…(声、姿は童女のそれ) (8/6 3:09:8)

ダージュ > ………(そーっと玄関をあけて入ってくる)………(人に見つからないように を起こさないように静かに階段を上る) (8/6 3:02:49)

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