ログ置き場での独り言。
きっとダージュは「ホントに何なんだかもう…」な気分でしょう。
NPCだから適当でいいやとか思ってツァークが復活です。
(いや、もうずいぶん前に復活はさせてましたが…;)
意外に人気の高い?らしい?ツァークさん…。
文章で書いたときにはもうちょっと長い話でした。…一度ログが消えたため恐ろしく短くなったログです。
(人の一言で残留決定したキャラ第一号だしな…)

ダージュ > ……………面倒なのはこの後だと思うよ………(片手で顔を覆う) (8/10 5:37:37)

ユーラ > 面倒な事になったねぇ(へらっと笑いつつ座る) (8/10 5:37:7)

ダージュ > (椅子に座り)……………………ユーラも座りなよ…… (8/10 5:35:46)

ツァリーア > ……何とか血染めはまな板の上とタオルだけで済んだからな…(言ってキッチンに消える) (8/10 5:34:54)

ユーラ > 母さんも父さんこっち来なよぉツァアルがケーキ出すってさぁ (8/10 5:33:38)

ツァリーア > …………ダージュのそれ何となく分かる……(軽く背を叩き)座れ…紅茶とケーキ出すから (8/10 5:32:43)

ダージュ > …………(ぽてっとツァリーアの肩に頭乗せ)………頭の中ごちゃごちゃで気持ち悪くなってきた…… (8/10 5:30:43)

ミンシャ > 前々から非常識な事は知ってたけどこれほどとはねぇ(笑) (8/10 5:29:12)

ダージュ > ………あのままでも色々面白そうではあるけど… (8/10 5:28:0)

ツァリーア > 私の怪我の事なんか既にどうでもいいって感じだな…(笑) (8/10 5:27:6)

ダージュ > 喧嘩だったらさっさと止めてるよ;…何だかなぁ… (8/10 5:26:22)

ユーラ > 喧嘩してるわけでもないし良いんじゃないぃ? (8/10 5:25:14)

ダージュ > (流石に気になる様子)アレって放っておいていいと思う? (8/10 5:24:49)

ツァーク > 出来そこないの模造品よりは良いじゃないか。あいつなんだか知らないけど「俺」を作りたかったみたいだしねぇ (8/10 5:24:17)

ミンシャ > しかもちゃっかり自分の物にするなんて…非常識よね(ほうっと溜息) (8/10 5:23:8)

ダージュ > 体に負荷も何も無いってのが便利だよね……(ちらっとミンシャたちのほうを見 (8/10 5:21:53)

ユーラ > (手を離す)自分でもよくわからない能力だけど便利だよねぇ(のほほんと) (8/10 5:20:41)

ツァーク > あのなぁ…。(笑)コレ(自分指し)はキミのミスで作られたんだろ? (8/10 5:19:58)

ミンシャ > 大体勝手にクローン人形とか作られて…何度も何度も作られないでよね!(ぴしゃりと)しかも中身が幽霊なんて…!! (8/10 5:18:58)

ダージュ > …(ユーラが治癒するのを見てほっとする)………そんな事…言ったんだ…(笑) (8/10 5:18:4)

ツァリーア > (不自然なほど無表情に)……ユーラの治癒って便利だよな……死人らしく大人しく死んでろとあれほど言ったのに (8/10 5:16:46)

ツァーク > (ちょっと顔しかめ)嫌なんてキミ言ってなかっただろ;(笑) (8/10 5:15:3)

ミンシャ > だから嫌って言ったのよーもっと後にすればよかったじゃないー!!(立ち上がり、バシィっとツァークの背を叩く) (8/10 5:13:29)

ユーラ > (慌てて立ち上がり)ちょっとちょっとそれ大丈夫じゃないってぇ;(タオルをどかし自身の手を重ね)……治す…これ病院行きクラスだよぉ (8/10 5:11:59)

ツァリーア > (タオルで左手押さえ出てくる)…たいした事は無い…大丈夫だ。…悪い…誰か救急箱を… (8/10 5:11:10)

ダージュ > (はっとして)ツァアル?!(立ち上がってキッチンの方へ) (8/10 5:08:48)

ツァーク > (ふわりと実体を伴い降り立つ)……………… (8/10 5:07:15)

ツァリーア > ダンッ………………痛い……切れた (8/10 5:06:19)

ユーラ > はぁ?!(椅子からずり落ち慌てて片手で体を支えるが、視線はドアの方を彷徨う) (8/10 5:05:8)

ダージュ > Σな〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!! (8/10 5:04:0)

ツァーク > お久しぶりー♪みんな元気だったかな?(無駄にテンションの高い明るい声がする) (8/10 5:03:16)

ユーラ > (空気が重くなったため耳が痛くなったらしく両手で押さえてる) (8/10 5:02:8)

ダージュ > (展開する陣の術式に見慣れたものを発見し)なっあたっ(思わず立ち上がろうとし膝を机にぶつける)〜〜〜〜〜〜;; (8/10 5:00:16)

ツァリーア > …??(空気が凝縮するのを感じ、不思議そうに首傾げつつ野菜を切ってる) (8/10 4:58:41)

ミンシャ > そう?じゃあ呼ぶわね (ひょいっと何かドア付近に投げ)我封印の解除を命ず (8/10 4:57:38)

ダージュ > ………とりあえずボクは怒りませんから…言ってください (8/10 4:55:11)

ユーラ > 僕には怒られないの?(笑) (8/10 4:53:24)

ツァリーア > ……何故そこで私の名前………(疲れたように) (8/10 4:51:29)

ミンシャ > うぅん…それがね、…あぁ言ったら絶対にツァアルに怒られたりするのよきっと! (8/10 4:50:37)

ダージュ > (少し首かしげ)まだ居るんですか?(笑)誰です?? (8/10 4:49:19)

ミンシャ > ………。ユーラ、貴方寝すぎじゃないの?寝ちゃだめよ?まだもう一人会わせたい人が居るんだから… (8/10 4:48:29)

ユーラ > (ダージュの声に耳がピクリと振るえる) ……あうぅぅ眠い…… (8/10 4:46:52)

ダージュ > (小声で)…何かあった時にユーラがアレに何をしようとボクは止めませんから…其れだけは覚えて置いてください (8/10 4:43:20)

ツァリーア > (他の二人は笑って答えてくれないのでよくわからないままキッチンへ)……… (8/10 4:40:2)

ミンシャ > 遺伝の話よ。ねー二人ともっ♪ (8/10 4:39:2)

ツァリーア > (部屋に入ってきて)……?何笑ってるの? (8/10 4:37:2)

ユーラ > …やな遺伝だよねぇ…あはははは (8/10 4:36:24)

ダージュ > 遺伝……(クスクスと笑う)まぁ…似てますけど……それを貴女が… (8/10 4:35:38)

ミンシャ > (撫でるのを止め自分の手を頬に手を当て)そうなのよねぇ家の事だとしっかりできるのにどうも外だと頼りなくって……遺伝かしら… (8/10 4:34:55)

ダージュ > (そっと頭をあげ)面倒な人ですよね……だから…外に一人でやるのはいつも不安で…(笑) (8/10 4:33:26)

ユーラ > ………………………。(へらっと笑って)だろうねぇ (8/10 4:32:4)

ミンシャ > (ダージュの頭撫でながら)ただあの様子だとツァアルは…自分が怪我をしてでもその誰かを止めるでしょうね (8/10 4:30:46)

ユーラ > (妙に静かな声で)なら好きにさせてもらう (8/10 4:29:14)

ミンシャ > (朗らかに)それはその「誰か」さんの自由よ。文句は言わないわ (8/10 4:27:45)

ユーラ > 僕もしーらないっとぉ。いきなりある日誰かに殺されてたなんて言ってもぉ文句はぜーんぜん聞かないよぉ? (8/10 4:25:46)

ミンシャ > (クスクス笑いながらダージュの頭撫でてる)わかったわv (8/10 4:23:59)

ダージュ > (軽く足を開き、膝に肘をつき組んだ手の上に額を乗せる)………………………後でアレがどうなってもわたしは知りませんからねっ (8/10 4:23:7)

ユーラ > …………………(手の刃を引っ込めてさっきと同じように椅子に座る) (8/10 4:20:51)

ダージュ > …………………………………(膨れっ面でソファ―ミンシャの隣に座る) (8/10 4:19:4)

ツェイル > (大人しくツァリーアに従って一緒に部屋を出る) (8/10 4:17:38)

ツァリーア > ………(ドアを開けツェイルを連れて出て行く) (8/10 4:17:9)

ミンシャ > ええ、勿論無いわそのために連れてきたんですものv よろしく頼むわね(にこ) (8/10 4:16:29)

ツァリーア > …母さん…こちらで引き取る事に異存は無いんだろ? (8/10 4:15:26)

ユーラ > (不服げに)家具ぅ?……………分かったはこんどくよぉ (8/10 4:14:38)

ツァリーア > …ユーラ…後で一人分の家具を屋根裏部屋へ (8/10 4:12:59)

ダージュ > (ムッとしつつも)……あったけど?それが何か?(言いながらすでに何か諦めモード) (8/10 4:12:17)

ツァリーア > ダージュ……屋根裏部屋…まだ十分スペースあったよな (8/10 4:11:38)

ツェイル > (最初は少し抵抗するが、大人しく従う) (8/10 4:10:13)

ツァリーア > 過ぎた事がたがた言っても仕方ないだろ(ツェイルの手を掴み皆の居る方のドアの方へ) (8/10 4:09:33)

ユーラ > だよねぇ…ダージュは主に間接的に…でもないか…でもやっぱツァアルが一番あれだよねぇ (8/10 4:07:5)

ダージュ > …あのねツァアル?この中で直接的に、そして一番そいつに害受けたのツァアルでしょ?忘れたの?(口調は無意識に元に戻っている) (8/10 4:05:49)

ツァリーア > ………本気でも冗談でも止めておけ…; (8/10 4:04:27)

ミンシャ > あら…本気だったの?(驚いたように二人を見る) (8/10 4:03:39)

ツェイル > Σ(ショック)…………(泣きそう) (8/10 4:03:10)

ユーラ > うん、冗談じゃないってー 本気だったに決まってるよぉー (8/10 4:02:23)

ダージュ > 冗談?……本気だったに決まってるでしょ?ねぇ?(ユーラを見る) (8/10 4:01:48)

ツァリーア > ………冗談もそこまでやると性質が悪い……(ツェイルに座るよう椅子を示す) (8/10 4:00:55)

ツェイル > Σ(パッと表情が明るくなりタッとツァリーアの方へ駆け寄る) (8/10 3:58:55)

ツァリーア > ……二人ともそのくらいにしておきなよ…… (8/10 3:58:11)

ツェイル > (ガタガタ震えている)あ、う、…だって…だって皆あれが正しいって…ああする為に居るんだって……… (8/10 3:53:21)

ミンシャ > ダージュちゃん?ユーラ?(すこしとがめるような調子で) (8/10 3:52:15)

ダージュ > (立ち上がりミンシャに近付くと軽く肩に手をおき)ソファに座っててください…すぐ済みますから(笑顔でミンシャをソファへ) (8/10 3:51:21)

ユーラ > (ミンシャとツェイルの間に入りツェイルと向かい合う)………覚悟くらいはしてたよねぇ?(腕から刃をだし) (8/10 3:49:36)

ツェイル > あ…ぁぁ……… (怯えてミンシャの背に隠れようとする) (8/10 3:48:7)

ダージュ > (ツェイルを見)…別にいいんじゃない?それだけの事をしてるわけだし(口調はいつも通りだがツェイルを見る目は冷たい) (8/10 3:41:46)

ユーラ > 前に一度ツァアルには言ったんだ…次に会った時には殺すって(珍しくにこりと笑いツェイルに近付く) (8/10 3:33:5)

ミンシャ > やっぱりまずかったかしら…でも置いていくわけにもいかないでしょう?大丈夫よ?前みたいなことはしないって言って………(困ったように笑う) (8/10 3:31:41)

ツァリーア > !!!!!!!………(ユーラとダージュを見)…………はぁ(溜息) (8/10 3:29:37)

ユーラ > ……!……(静かに殺気めいた物を発する) (8/10 3:28:39)

ダージュ > …………………(無視) (8/10 3:27:52)

ツェイル > (おずおずと入ってくる) …こんにちは………………… (8/10 3:26:55)

ツァリーア > …連れて?……誰を………… (8/10 3:26:9)

ミンシャ > ユーラなら当たっても多分平気よ(笑)……そうそう、あちらに置いてくるのも不安で…連れてきてしまったのだけれど…(少し申し訳無さそうにして誰かを手招き) (8/10 3:25:31)

ユーラ > 落としはしないけど危ないとは思いますよぉ? (8/10 3:23:38)

ダージュ > ユーラがヘマさえしなければ平気ですね(にこ) (8/10 3:22:49)

ミンシャ > あら、大丈夫よ。投げたのはダージュちゃんで投げられたのはユーラだもの。ねー? (8/10 3:22:16)

ツァリーア > …その物が落ちて壊れたらどうする気なんだ…; (8/10 3:21:29)

ミンシャ > そうよねー久々にあった親に「おひさー」は無いわよねー。物投げられて当たり前よv (8/10 3:20:46)

ダージュ > 何?じゃないよ。それが親に対する態度かっての! お久しぶりです。……(少し睨むようにミンシャの後ろを見る) (8/10 3:18:20)

ユーラ > あ、おひさー(へらへらと笑って軽く手を振る)…わっ(飛んで来たビー球サイズの水晶球を受け止め)……な、なに;? (8/10 3:16:34)

ミンシャ > (カチャリとリビングのドアを開け)皆久しぶりねv元気だったかしら? (8/10 3:15:5)

ユーラ > …………………?? (8/10 3:10:32)

ダージュ > ユーラ、間違っても…攻撃はするなよ… (8/10 3:10:5)

ユーラ > いえいえぇ謝らなくてもいいよぉ…さてぇ誰かなぁ♪ (8/10 3:06:57)

ダージュ > 煩い!!……あ…… ごめん ………(ソファにずるりと座り込み) (8/10 3:05:39)

ユーラ > なんでも無いようには見えないけどぉ? (8/10 3:04:35)

ダージュ > ………(何か激しい感情を押し殺すかのように目を閉じ、低い声で)………何でも無い… (8/10 3:03:11)

ユーラ > …………ああホントだ…誰だろぉおっ?何?どうかした?! (8/10 3:02:11)

ダージュ > ……入ってくるよ……あれ…もう一人……!!!(急に立ち上がる) (8/10 3:00:45)

ユーラ > 聞こうと思えばねぇ(へらりと笑って)でも道歩いてって…どこからどこへ跳んで来たんだろあの人ってば… (8/10 2:53:24)

ツァリーア > Σ……………そんなに遠い所の足音とまで聞こえるのか…? (8/10 2:51:42)

ダージュ > …ユーラって変に耳良いね……(軽く目を閉じ)本当だ…誰か門の前に居る… (8/10 2:50:15)

ユーラ > (耳がピクリと動き)…………あの足音は………来たよ……(何となく怯え混じり) (8/10 2:49:6)

ツァリーア > …もうすぐの筈だよ………確かそろそろ来るといった時間で……(時計を見) (8/10 2:47:28)

ダージュ > で、いつくるの?夜? (8/10 2:46:15)

ダージュ > (納得言ったように)それでか…苦手みたいだしね(笑) (8/10 2:45:11)

ツァリーア > …母さんが来るから…リューハは逃げたんだろうな…(カウンターの椅子に座り笑う) (8/10 2:44:7)

ダージュ > 早くない?って言うので何となく(少し微笑み)………今日来るのか…… (8/10 2:42:35)

ユーラ > …………やっぱ誰が来るか分かった?(笑) (8/10 2:39:46)

ダージュ > (右目の覆いとって近くのテーブルにおきパタッとソファに倒れ)…ああ…そっか…(くすっと笑い)……まぁいいんじゃない?…来れる時にくればさ(軽く伸びをする) (8/10 2:38:2)

ユーラ > ……来ると言ってたのは知ってるけどねぇ……早くないぃ? (8/10 2:36:15)

ツァリーア > …他は皆出かけてるか部屋だろう……ほぼ私たちだけの状態だな…… (8/10 2:35:3)

ダージュ > ああ、なんか言ったたっけ…。ファナが?珍しいなどうしたんだろ…?エインは…バイトか…なら羽斫も居ないね… (8/10 2:34:22)

ユーラ > マファナはさっきどっかいったよぉ? (8/10 2:32:24)

ツァリーア > フェルはまだ学校に行っているようだ…夏休みないのかな… (8/10 2:31:40)

ダージュ > ????(とりあえずソファに座り)……他は? (8/10 2:31:1)

ツァリーア > ……逃げるなとは言わなかったからな…しかたないよ (8/10 2:30:23)

ユーラ > それでねぇここに僕を送った後、リューハはちゃっかり逃げちゃったんだよぉ (8/10 2:29:49)

ツァリーア > …ユーラは諸事情によりリューハに捕獲してもらった。 (8/10 2:28:55)

ダージュ > あ、うん久しぶり………何で居るの??(ソファ見て)で、何でリューハは居ないの? (8/10 2:28:24)

ユーラ > (椅子の背にまたがるようにして座り、腕を組んでその上に顎を乗せ)はい〜おひさ〜 (へらりと笑う) (8/10 2:27:29)

ダージュ > (上着を脱ぎつつ)別に…特に変わりは無いよ……ただ珍しくレルーナに会って……Σなっ…ユーラ?! (8/10 2:15:53)

ツァリーア > ………お帰り……どうだった? (8/10 2:14:44)

ダージュ > ……(何時の間にか無意識に閉じていた左眼をあけ)……(リビングのドアを開ける) (8/10 2:13:40)

> (……淡い光を発しウァスアルドとエシュタリアを繋ぐ………) (8/10 2:12:36)

ダージュ > ………(そっと扉に触れると口の中で何か唱え)………ただいま戻りました……異世界にいってきます…(軽く扉を叩き) (8/10 2:11:46)

ダージュ > ……(緑の小道を抜け)……………………(大きな屋敷の玄関の前へ) (8/10 2:09:51)

ダージュ > (去っていくの見)……お互い様…?ボクはオマエ程性格悪くは無いよ(苦笑して門を開ける) (8/10 2:08:31)

ルーイ > それはお互い様でしょう では私はこれで… (8/10 2:06:51)

ダージュ > 今後オマエがオレを殺す依頼受けなきゃ無事に式に出席できるよ……前の時といい今回といい相変わらずいい性格してるよな(軽く笑む) (8/10 2:05:36)

ルーイ > ああ、式にはダージュも出てください。ディラ楽しみにしてるんですから (8/10 2:03:21)

ダージュ > (少々いやみったらしく)そうしてもらえるとありがたいね。 (8/10 2:02:30)

ルーイ > 流石…といった感じで。結婚式の費用にでもと思ったんですが…頑張って地道に働きますよ(笑) (8/10 2:01:30)

ダージュ > (呆れたように)こっちの右腕裂いたんだからおあいこだろ?……少し迷うほど報酬は良かったと…? (8/10 2:00:20)

ルーイ > 先日のように左腕使い物にならなくされたりというのは困ります。…今回は依頼の方を辞退しますよ(少し残念そう) (8/10 1:59:33)

ルーイ > 覚悟ですか(困ったように笑い)今回はまだ出来てません (8/10 1:55:44)

ダージュ > (にこやかに)…一応知り合い割引と…ご祝儀がわりに半殺しに留めておく……。で、どうする?本気でその依頼受けるというなら……その覚悟くらい出来ているんだろう? (8/10 1:54:56)

ダージュ > (振り返って)これから歩めたはずの人生…その金もらえれば捨ててもいい。そう思えるのならやればいいよ(唇の端軽くあげ) (8/10 1:51:46)

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