ログ置き場での独り言。ログ置き場に置いたログでは最後。

ダージュ、カナン、クイン。ユーラの時の話と現在。戻す口実が無い為にまだまだダージュは復帰出来ない;;何だかなぁ;

> ザァァァァァァァァァァァァ……………… (1/8 22:01:2)

ダージュ > ……やっぱりその性格直した方が良いですよ(出された手を無視してカナン王について行く (1/8 22:00:47)

クイン > カナン王について行くとしよう。小さき主、お手をどうぞ(手を差し出す (1/8 21:59:5)

クイン > 結界に包まれた中庭とはいえ風は冷たい。急ぎ部屋に戻らねば幼子は風邪を引いてしまう(ニヤっと笑う (1/8 21:58:5)

ダージュ > 見つか…って……仕事…サボってどうするんですか…; …一応これでももう23歳なんですが…… (1/8 21:55:42)

クイン > 王とは苦労する、自由にも動けぬようだ。名のみの王は気楽でいい(笑 (1/8 21:53:21)

カナン > 言いたい事は分からぬでも無いが…ただ貴兄の心配は少々度が過ぎるな。放っておいても子は育つもの…(言いながら渡り廊下の方へ (1/8 21:50:47)

カナン > (誰かに呼ばれ)…見つかったか…。いつまでも庭で話さずとも部屋はある。貴兄の訪問、歓迎しよう風雅王。 (1/8 21:49:38)

クイン > とどまるなとは言わん(笑) 姪の事まで背負う必要はない、と (1/8 21:47:11)

ダージュ > ここには、ではないでしょう? 戻るべきところに戻って決断しろ、とでも? (1/8 21:43:47)

ダージュ > ………………………(困ったように笑う) (1/8 21:42:21)

カナン > いつまでも居たいだけ居てもらって我は構わぬのだが? (1/8 21:41:7)

クイン > 元気そうで何よりだが、いつまでもここには居れまい? (1/8 21:37:30)

クイン > 風精霊が死んだ後に一度会った、一瞬のすれ違いだったが。 (1/8 21:36:52)

カナン > 貴兄はあの時会いに…? (1/8 21:34:36)

ダージュ > ああ……(溜息)まぁ…思い出したくはありませんが…必要以上に避けはしませんよ (1/8 21:33:53)

ダージュ > …(一瞬ムッとして)………  (1/8 21:33:11)

クイン > (ふっと真顔になり軽い調子で)二年も三年も前と言えるくらいには成長したか(笑 (1/8 21:29:36)

ダージュ > 急いでたんですよっ二年も三年も前のことでしょう?!(頬が赤い (1/8 21:28:29)

クイン > あまりにも衝撃的な再会だったものでな(思い出してけらけら笑ってる (1/8 21:26:56)

ダージュ > とりあえず鼻は低くなってません…なんでそんな事を今更…(呆れ (1/8 21:26:6)

ダージュ > カナンはボクをヴェールと間違えてないか?(微苦笑)どうも幼子扱いで…いや、いいんだけどね (1/8 21:25:46)

カナン > …貴兄は…いや、止めておこう。聞かぬ方が良い事もある(言いながらダージュを離す) (1/8 21:25:32)

ダージュ > (クインの言動を肯定するようにゆっくり頷く) (1/8 21:24:49)

カナン > (問い掛けるような視線をダージュに向ける) (1/8 21:24:36)

クイン > …さっきまでと変わらぬ行動を(立ち上がりけろっとした顔で (1/8 21:23:48)

カナン > 貴兄のその行動に戸惑っておられるようだが…。貴兄は今まで…主の前でどのようなを行動とられてきたのだ?? (1/8 21:23:22)

ダージュ > (上目遣いで背後のカナンを見ている) (1/8 21:22:55)

クイン > 度重なる非礼お許しくださいませ。…ご健勝で…何よりでございます。(膝を折って頭をたれる) (1/8 21:22:36)

ダージュ > (口ふさがれたままクインを睨んでる) (1/8 21:21:33)

クイン > 黒竜王と相対する気は無い。単なる挨拶だ。 (1/8 21:21:17)

カナン > (少々気色ばみ)何しに来おった…。そのまま続けるつもりならば相手いたすが? (1/8 21:21:1)

ダージュ > …風雅王クインを留めたる大地に命ず。この地に縛する鎖を解き……んっ(カナンの袖に口を塞がれる (1/8 21:20:22)

クイン > ドアの前で衝突したきりろくに会っておらん。鼻は大丈夫かと心配で…(芝居がかったしぐさでため息 (1/8 21:19:8)

ダージュ > …?? (1/8 21:18:34)

クイン > 八つ当たり…(苦笑)それもあるやもしれんが…(ちらりとダージュを見 (1/8 21:18:18)

カナン > 風雅王、貴兄は八つ当たりに来られたのか?…今は止めておくがいい (1/8 21:15:24)

ダージュ > ……何しに来たんですか?(やや不機嫌に (1/8 21:11:39)

クイン > 類は友を呼ぶ。人の事は言えまい? (1/8 21:11:21)

ダージュ > (ぽそっと)…性格も悪い。 (1/8 21:11:5)

クイン > (ふふんと笑い)敬語でお話いたそうか? (1/8 21:10:53)

ダージュ > ……相変わらず口悪いですね…(じとっとした目でクインを見ながら) (1/8 21:10:34)

クイン > (面白そうに)そう聞こえるならそうなのだろうよ (1/8 21:09:42)

ダージュ > …それは…喚ばないボクがいけないとでも……? (1/8 21:08:35)

クイン > 黒竜王の統べるこの地が合うかどうか、喚んで頂いた事が無いのでな。判断しかねていた。 (1/8 21:08:19)

クイン > (すぅっと人型へ)…楽な姿の方が異界を渡るには好都合、と言う事だ。黒竜王ほど私は器用ではないのでな。 (1/8 21:07:38)

ダージュ > …わざわざそちらの姿で来なくとも、貴方なら人型ででもこられるでしょう…? (1/8 21:04:27)

カナン > 我が居るからか?(喉の奥で笑い) (1/8 21:03:28)

クイン > 『忘れてはおらん。危険はさほど無いと判断したが?』(竜姿) (1/8 21:03:10)

カナン > 少し考えて現れればいいものを…(逆巻く風を気にもせず毅然と顔を上げ)人が脆い事を貴兄は忘れておるのではあるまいな? (1/8 21:00:12)

カナン > 新年の挨拶をを口実に、其方に会いに来たのだろうな(後ろ手でダージュを自身の背に引き寄せる) (1/8 20:59:48)

ダージュ > (強くなる風に顔を庇うようにしつつ)……何をしに…?(心底不思議そうに問う) (1/8 20:59:9)

カナン > (さりげなく背に庇うように移動する)……其方が会いたいが会いたくない者。風雅王だ。 (1/8 20:58:4)

ダージュ > 邪魔ならいつでも帰るよ。遠慮無く言いなよ(誰が来るんだろうと首傾げつつ (1/8 20:57:47)

カナン > 来客が増えることはうれしきことだが… (1/8 20:56:54)

ダージュ > (少し下がりながら)…?誰が? (1/8 20:54:22)

カナン > 少し下がれ。来る。 (1/8 20:53:18)

ダージュ > ?(きょとんとしてる)苦情…?王に? (1/8 20:52:4)

カナン > (庭に出、ふと誰かに呼ばれたかのように顔を上げ)あまり我一人が独り占めしていると苦情が来る。 (1/8 20:51:52)

ダージュ > 悩むわけじゃない。ただ時々すべて手放したくなるだけ (1/8 20:51:2)

ダージュ > ………どうもね…苦手だよ…(笑) (1/8 20:50:0)

カナン > (くくっと笑う)我らは苦手に思われているようだ…(立ち上がる) (1/8 20:47:2)

ダージュ > (立ち上がって庭に出)落ち込んでいるわけでも、悩んでいるわけでもないよ (1/8 20:44:42)

ダージュ > (口がへの字になり)それは止めてください。かなり嫌です (1/8 20:42:16)

カナン > (瞳に面白がるような色)これ以上落ち込みが酷くなるようならば、我とクイン、ヘンルウダ嬢で押しかけても… (1/8 20:42:3)

カナン > 努力のみで結果に繋がらねば何にもならぬ。 (1/8 20:41:53)

ダージュ > あー分かった分かった。(そっと離れて)努力します。それでよろしいでしょうか? (1/8 20:41:39)

カナン > どれも真実。それも偽りの無い… (1/8 20:41:25)

ダージュ > まぁ…ね (1/8 20:40:57)

ダージュ > 変われと言ったり、変わるなといったり…わけわかんないなぁ(微かに笑う) (1/8 20:40:43)

カナン > 変わることもまた必要とされる。 術中に落ちたからこそ、気づけたこともあろう。 (1/8 20:40:13)

カナン > 極端から極端へ 変わらぬ事もいい事だが(ダージュの頭を自身の肩口へ引き寄せ) (1/8 20:39:46)

ダージュ > …そんな風に思ってたから術に絡め取られても気づけなかった… (1/8 20:38:59)

ダージュ > だから全部捨ててしまおうと思った。 (1/8 20:38:38)

ダージュ > 望むモノが多すぎて身動きが取れなかったんだ。 (1/8 20:38:11)

ダージュ > ……………………嘘は言ってないよ…? (1/8 20:37:23)

ダージュ > ……………………… (1/8 20:36:44)

カナン > ………………………… (1/8 20:36:29)

ダージュ > 絶望なんてしたことは無いよ…大げさな…(口の端を微かに上げる (1/8 20:34:14)

カナン > ただ…人に絶望するな、我等も、彼らも……さほど違いは無い。 (1/8 20:33:41)

カナン > それが選びし道なら何も言わぬ。進むがいい。我らはただ従うのみ。 (1/8 20:33:29)

カナン > (微かに笑み)我等に気付かぬフリを求めるなら、それもそれで良かろう。 (1/8 20:33:11)

ダージュ > 無理してないからね〜 聞く必要ないよ (1/8 20:32:50)

カナン > (ふっと笑って)…無理をするな…と言っても聞くまい… (1/8 20:32:37)

ダージュ > よくわかっていらっしゃる (1/8 20:31:59)

カナン > 本心でそれを望むわけではあるまいに (1/8 20:31:39)

ダージュ > 少しは甘やかせてくれてもいいのに(苦笑) (1/8 20:31:18)

カナン > (さっと裾をさばいて座る) (1/8 20:31:7)

カナン > 老婆心ながら忠告させていただく──必要ないとも思うが (1/8 20:29:45)

ダージュ > (苦笑して視線を戻し、砕けた明るい口調で)……カナン王とクインの言葉は…きついな (1/8 20:29:15)

ダージュ > 代価がいる。 (1/8 20:29:0)

カナン > …一度考えてみよ。我らは異界の者、あの世界に深く干渉するには… (1/8 20:28:49)

ダージュ > (ふいっと視線をそらし)なら…聞くな (1/8 20:27:53)

カナン > ──否 (1/8 20:27:44)

ダージュ > (挑むような眼)それは決められた事か? (1/8 20:27:3)

カナン > ──もう一度問う。代価が『世界』ならば… (1/8 20:26:51)

カナン > 勿論二度とその地へ訪れる事は叶わぬ。 (1/8 20:26:34)

カナン > 触れる事を禁じ、語ることを禁じ、見ることを禁じる。 (1/8 20:10:16)

ダージュ > (ぴくっと眉が動く) (1/8 20:08:41)

カナン > いつか…奪われる代価が『世界』だったら、其方はどうするつもりだ? (1/8 20:08:11)

ダージュ > …………仕事しろよ………… (1/8 20:06:38)

ダージュ > ……………………………… (1/8 20:05:34)

カナン > 自由に出歩けぬ家など家でなかろう (1/8 20:04:20)

ダージュ > …王が何のようもなく、ふらふらしてちゃ駄目だろ; (1/8 20:02:6)

カナン > 何故用と? (1/8 20:01:1)

ダージュ > …(表情を改め)…ボクに何用かな? (1/8 19:50:8)

ダージュ > …留めて無いだろ (無理矢理外に出かけさせたな、と思ってる) (1/8 19:43:45)

カナン > そろそろあれも外に出る時期、いつまでも内に留めては置けぬ (1/8 19:42:46)

ダージュ > え、何で?(くっと背伸びして、姿勢をただし)何かあった? (1/8 19:41:36)

カナン > …ヴェールなら居らぬよ(笑) (1/8 19:39:33)

ダージュ > (苦笑)あちらはあちらでね、問題が……; (1/8 19:38:18)

カナン > わざわざ奥庭で休むこともあるまいに… (1/8 19:36:45)

カナン > (そろそろと歩いてきて)静寂を厭うなら母屋で休めばいいこと (1/8 19:35:31)

ダージュ > 静か過ぎて気持ち悪い……(ぐてっとしてる) (1/8 19:33:52)

ダージュ > (庭の池眺めてる)…水……… (1/8 19:33:13)

ダージュ > (何となくぼうっとしてる)……ん〜?……変な夢見た……(外を眺め)… (1/8 19:31:11)

ダージュ > (椅子に座り、柵に寄りかかりつつうとうと)…………Σ(起きた) (1/8 19:27:21)

> ザァァァァァァァァァァァァァァ………………… (1/8 19:19:13)

ダージュ > (少し緊張を解き)…そうして…このままじゃボクの方がどうにかなりそうだ… (1/8 19:17:49)

カナン > その間に我等が力を尽くそう。それでも駄目ならば──代価を求めよう。 (1/8 19:17:36)

カナン > 無理にとは言わぬ。少し距離を置くがいい。 (1/8 19:17:15)

ダージュ > ……冷静…ね… (1/8 19:17:1)

カナン > (暗紫色の瞳に静かな光)冷静になるがいい (1/8 19:16:13)

カナン > 間違った道を歩んでいると判断すれば…それを正すもまた師の役目。 (1/8 19:15:57)

カナン > 聞けぬ命令もある。我は従う者であり、また師である者。 (1/8 19:15:45)

ダージュ > (言葉をさえぎり遮り、抑えた声で)カナン…これは命令だ… (1/8 19:15:34)

カナン > 求める手を… (1/8 19:15:18)

ダージュ > 必要とあれば、振り払う (1/8 19:14:43)

カナン > 縋りつく手を振り払うか…… (1/8 19:14:21)

ダージュ > ……………… (1/8 19:14:3)

カナン > 止められるのは──我が主のみ (1/8 19:13:42)

ダージュ > 分かってる (1/8 19:13:16)

カナン > 我には止められぬ (1/8 19:13:4)

ダージュ > …分かっている (1/8 19:12:45)

カナン > 他の者が泣く (1/8 19:12:25)

ダージュ > 何も出来ずに見ているだけはもう耐えられない! (1/8 19:11:50)

ダージュ > だから起こす。無理矢理にでも…… (1/8 19:11:25)

ダージュ > 泣くんだ。見ていたくない…… (1/8 19:11:9)

ダージュ > ボクの我侭なんだ…もう見たくない… (1/8 19:10:18)

カナン > 酷な事を…主に刃を向けよと──? (1/8 19:10:1)

ダージュ > カナン王!聞いているんだろう?出てきて代価を求めるがいい!! (1/8 19:09:39)

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