レイシャの罠。風の民の、男と女。

> ザァァァァァァァァァァァァ……………… (3/8 5:08:25)

セフィル > (人型のまま上昇) (3/8 5:08:11)

セフィル > (ツァリーアを見)…その方がいいのか…な?(抱きかかえて) (3/8 5:07:54)

セフィル > (去っていくナエルを見)……動かして…いいのか迷ったんだけど… (3/8 5:07:17)

ナエル > …抱きかかえて飛べばいい……早くした方がいい……早くしろ(言って去っていく (3/8 5:06:39)

セフィル > Σ*@¥+&##?!(驚いてよくわからない人語を喋る (3/8 5:05:5)

ナエル > (鳥型のまま降りてきて、剣を奪って上昇) (3/8 5:03:50)

セフィル > (最初の位置に戻って)……ケールか……ナエルを呼ばないと…………? (3/8 4:59:20)

セフィル > (つついてみるが、剣(ルギョウ)に変化は無く)……(抱える) (3/8 4:59:1)

セフィル > (近寄って)…触っても平気か…な…(恐る恐る手を伸ばし) (3/8 4:58:50)

セフィル > (途方にくれ、何気なく見た先に青い剣を発見) (3/8 4:58:39)

ツァリーア > ………(姿は通常時のままだが、ぴくりとも動かない) (3/8 4:58:24)

セフィル > (揺り動かそうとして、止める)………………(背に羽が生える) (3/8 4:58:4)

セフィル > (地面に降り人型へ 何かを発見)…ツァ…リーア…さ…ん…? (3/8 4:57:41)

セフィル > (鳥形のまま空を飛行)……あ…れ……? (3/8 4:56:30)

> サァァァァァァァァァァァァァァ………………… (3/8 4:56:14)

  > 【闇に近かった空が本来の色を取り戻す】 (3/8 4:55:45)

ツァリーア > (勢い良く身を起こし)………(貧血でも起こしたかのように崩れ落ちる) (3/8 4:54:56)

ハール > (立ち上がり、右手を布で縛り、一瞬ツァリーアに視線を向け)……(逃走する) (3/8 4:54:37)

ツァリーア > (吹っ飛ばされ、頭を打って一瞬意識が飛ぶ) (3/8 4:54:19)

ハール > (右足で相手を蹴って突き飛ばし、剣の柄の辺りも蹴って掌から抜く) (3/8 4:54:7)

ツァリーア > (頬に蚯蚓腫れのような文様が浮かび)うっくぅ…(右手で喉の辺りを押さえる)…あっ…うぅ………(精霊と魔の質が反応した) (3/8 4:53:53)

ハール > ああああああああ………………… (3/8 4:53:41)

ツァリーア > (高圧的に)動くな……黙れ……(瞳がグリーンに染まっていく) (3/8 4:53:26)

ツァリーア > (無言のまましゃがみこみ、襟元から鉄串をとりだし、相手のもう片方の手に…) (3/8 4:52:55)

ハール > あっあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ (3/8 4:52:32)

ツァリーア > (また感情の抜けた声で)ねぇ……動かないで…(相手の掌をルギョウ(青い剣)で地面に縫い付けるように貫き) (3/8 4:52:1)

ハール > でっ(地面に頭を打つ)……(反射的に右掌を上に向け) (3/8 4:51:13)

ツァリーア > (相手の肩を右足で踏みつける)……………何をしたの………?(声からも感情が抜ける) (3/8 4:50:59)

ハール > (きちんと起き上がろうとして) (3/8 4:50:28)

ツァリーア > (大股に近づき、見下ろす)………… (3/8 4:50:17)

ハール > (様子の違いにビクッと身を震わせる)ツァリ…… (3/8 4:50:3)

ツァリーア > ……………………………………………………… (3/8 4:49:48)

ハール > ちっ(肘を使って上半身を起こし)…なんだあの符……確かに効いたみてぇだけどよぉ……(ツァリーアと眼が合い) (3/8 4:49:38)

ツァリーア > (うめき声にそちらに振り向き)……ハール……お前……(ふっと瞳から感情が消える) (3/8 4:49:17)

ハール > っくぅ…あっ(うっすらと眼を開き) (3/8 4:49:5)

ツァリーア > 弱って…た…から……消え…………? (3/8 4:48:51)

ツァリーア > 応えて……リューハ?…そんな…浄化光くらいで… (3/8 4:47:54)

ツァリーア > (きょろきょろ) リューハ?…リューハ居ないの?(迷子の子供の様) (3/8 4:47:18)

ツァリーア > (はっとして)リューハ?!(今までと違い余裕を失った声) (3/8 4:46:53)

ツァリーア > (金属片にある紅い花の紋を見)……赤い…花………レイシャ……?……ぁ(金属片が手の上でさらりと赤い砂になり消える) (3/8 4:46:45)

ツァリーア > …邪術…?…いや…邪術の気配だけど…神術の感触……あれは…浄化光…?… (3/8 4:46:45)

ツァリーア > (立ち上がり)………?…(かがんで、落ちていた金属片を手に取り) (3/8 4:46:29)

ツァリーア > ……(ゆっくりと身を起こし/いつもとまったく変わらぬ姿)…うっ(左手をついてしまい呻く) (3/8 4:46:12)

> ザザザザァァァァァァァァァザァァァァァァァァァァァァ………………………………… (3/8 4:44:54)

ハール > (紅い花の文様のある金属片をリューハに押し付け)清浄なる風っ!!開きし聖域の扉!!!(強い光が辺りを覆う) (3/8 4:42:2)

ツァリーア > (精霊はリューハには危険なので、格子状になった部分に手を伸ばし、掴み回収しようとする) (3/8 4:41:27)

ハール > ぐっ(押し倒されるように地面に倒れる)リューハかっ (3/8 4:41:3)

リューハ > (羽のような部分が少し開き)−−−−−−!(網のように広がった黒い硬質の物がハールを捕らえる) (3/8 4:40:44)

ツァリーア > (剣を相手に投げつける) (3/8 4:40:31)

ハール > (頬の文様が淡くひかり)縛を解く! 下れ天刑!!我が意志とな… (3/8 4:39:59)

ツァリーア > (ザッと耳の部分に羽が生え/精霊質優位)どけっ邪魔をするな!!(風の壁を剣でなぎ払う) (3/8 4:39:35)

ハール > (眼を開き)闇を裂きし雷の欠片 黙す地と結び (3/8 4:39:22)

ツァリーア > (相手の言葉を無視し)…内に籠れリューハ…。風を散らすっ(相手に向かい走っていく) (3/8 4:38:54)

リューハ > 何故魔師を呼ばない…お前も…あれも……居た方が話は早かろうに…… (3/8 4:38:42)

リューハ > 飲まれている。魔師が居ない。精霊に近い今、バランスを崩すと死ぬぞ (3/8 4:38:42)

ツァリーア > (はっとして)………飲まれて……なんか……… (3/8 4:38:28)

リューハ > ……妖魔の質に飲まれるな…(静かに、でもはっきりと (3/8 4:38:1)

ツァリーア > (最初に集めた明かりのみ残る。あたりはまた薄暗くなり…)…憎悪は…負は魔を……(薄く笑む) (3/8 4:37:41)

リューハ > 制御は…いつもできてねぇだろお前は…(刀身が一瞬赤くひかり、あっさりあたりの火が消える) (3/8 4:36:55)

ツァリーア > 火は…風を起こす。風は…いまハールの怒りに染まって制御できない。 (3/8 4:36:37)

ツァリーア > …?(何かを感じたが、それが何かわからず)とりあえず火を消してくれ(我儘 (3/8 4:36:25)

リューハ > 勝手な……注文を……(いつもより弱弱しい声) (3/8 4:36:6)

ツァリーア > …殺すな、なるべくなら傷つけるな…刃は鈍く、動きは速く (3/8 4:35:31)

ハール > (やや眼を伏せ気味にし、何かを唱えている。周りには風が逆巻き、容易に近寄れそうも無い) (3/8 4:35:15)

ツァリーア > 風は火の勢いを……(何を言っても無駄かと諦め/早っ)リューハ…(右手に刀身の黒い長剣) (3/8 4:34:32)

ハール > 殺す。殺してやる…(何か熱に浮かされているような眼。掌を相手に向け、手をまっすぐ伸ばす) (3/8 4:34:19)

ツァリーア > さっきから…簡単に散らせている…。…それは…少しおかしい…と、思う… (3/8 4:34:7)

ツァリーア > …止めておけ…。…感情に流されて精霊を使うと反動が… (3/8 4:33:26)

ハール > (怒り二割り増し。風が集まってくる) (3/8 4:33:13)

ツァリーア > ……私を殺したくらいで晴れる恨みとは…随分と軽いものだな…(あっさり感想) (3/8 4:32:59)

ハール > そんなこと……しったこっちゃねぇ (3/8 4:32:38)

ツァリーア > …私は死にたくは無いぞ…? (3/8 4:32:25)

ハール > (微かに顎を引く) (3/8 4:32:15)

ツァリーア > 私が死ぬとお前の恨みは晴れるのか? (3/8 4:32:3)

ハール > (何故か一瞬言葉につまり)恨みを…晴らす為に… (3/8 4:31:56)

ツァリーア > …何故?(首かしげ) (3/8 4:31:40)

ハール > 俺はお前を殺すんだ (3/8 4:31:30)

ツァリーア > ユーラは折っていたが…アレは特殊だろうしな (3/8 4:31:20)

ツァリーア > (無表情に戻り)ガキの喧嘩は腕は折らないだろうな(うんうんとうなづいて) (3/8 4:30:43)

ハール > (ギッと睨み)…ガキの……喧嘩じゃない………遊びじゃない…っ (3/8 4:30:30)

ツァリーア > …確かに私が悪いから注意されるのだが……どこか理不尽な気分になるのは何故だろう……? (3/8 4:30:4)

ツァリーア > …特に最近…ちょっと困った逆らえない人…が増えて…アレは私に少し八つ当たりしている気がする… (3/8 4:29:41)

ツァリーア > 希望を言えば……食べ物を粗末に扱った理由を説明する為に、家まで同行して欲しい…とも思う……(少々怯えた様子で)怒ると怖い…知っているだろう? (3/8 4:29:22)

ツァリーア > …付け加えると…この痛さは以前腕を折った時のものに近い。…多分絶対安静を言い渡される気がする。(ちょっと嫌そう (3/8 4:28:50)

ハール > …………………(一瞬口元をほころばせ)……(恨みのこもった視線で相手を見つめなおす) (3/8 4:28:24)

ツァリーア > まだ火はついたまま。明るいが………熱い…(ちょっとしゅんとなってる (3/8 4:28:1)

ツァリーア > 状況…?(少し考え)変な気配を感じて路地を入ったら、変な草原に出て、風が怒ってて、草原に火がついて、ハールに蹴られて…腕がちょっと痛い… (3/8 4:26:41)

ハール > (頬の辺りがぴくっと動き)…状況を…解っての発言か…?(押し殺した声で) (3/8 4:26:26)

ツァリーア > (相手を見)これは……不可抗力と言う事で許してもらえるよな? (3/8 4:26:18)

ツァリーア > (眉を寄せ、ぽそりと)…食べ物を粗末にすると叱られるのだが…… (3/8 4:26:9)

ツァリーア > 短気な上に……精霊に精霊を向けてどうする…(息はさほど上がらず。左腕を押さえながら立ち上がり、地面に散らばった野菜を眺める) (3/8 4:25:50)

ハール > ………………(軽く息が上がっている) (3/8 4:25:18)

ハール > (風の壁で炎を避ける) (3/8 4:24:14)

ツァリーア > ……(自らの邪炎ごと炎を散らす) (3/8 4:23:50)

ツァリーア > (現れ)…!(炎に巻かれる瞬間、自らの炎を纏い) (3/8 4:23:1)

ハール > 命に息づく緋き炎 静寂を破り今ここへ(自分を中心に炎を左右に撒き散らす) (3/8 4:21:55)

ツァリーア > (一瞬姿が掻き消え) (3/8 4:20:53)

ハール > 今ここに天と地を結ぶ柱を!!(雷が落ちる) (3/8 4:19:51)

ツァリーア > (瞳は今も一色)どけ!!(真空波は大部分が逸れていくが右肩を少しかすり)…ちっ…… (3/8 4:16:57)

ハール > (その状態のまま)来たれ同胞!!(真空波) (3/8 4:15:55)

ハール > (右手を伸ばし、掌を相手に向け)風よ!!(風の壁で鉄串を防ぐ) (3/8 4:14:46)

ツァリーア > (しゃがんだ状態で首の辺りから何かを取り出し)…っ(投げ付ける) (3/8 4:13:46)

ハール > (横に跳んで避け、間合いを取る) (3/8 4:12:35)

ツァリーア > (左袖からカードナイフ) (3/8 4:12:18)

ツァリーア > (避けきれず、肩の辺りを蹴られるが、右手を地面につき、勢いを利用し間合いを取る) (3/8 4:11:45)

ハール > (立ち上がり、右足で相手の側面に蹴り) (3/8 4:11:1)

ツァリーア > !!(一瞬眼を閉じ)消えろ(当たる寸前に目を見開く、瞳は薄い青一色) (3/8 4:10:44)

ハール > 食らえっ!!(真空刃を放つ) (3/8 4:10:6)

ハール > っつ(左の脛を蹴られ、バランスを崩しかけ右手を地面につき)黙れっ(左手を突き出し) (3/8 4:09:41)

ツァリーア > (身を沈め避ける)…話を聞け…(左足を伸ばしで相手の足を打つ) (3/8 4:09:8)

ハール > (空を切る左手、その肘で相手の顔面を狙う) (3/8 4:08:22)

ツァリーア > (軽く右足を引いて避け)裁かれる? (3/8 4:08:10)

ハール > お前が裁かれるべきだって事をだよっ(一気に間合いをつめ、殴りかかる) (3/8 4:07:55)

ツァリーア > 何を?(不思議そうに (3/8 4:07:40)

ハール > (ちょっとムッとなって押し殺した声で)…わかって…ないのか? (3/8 4:07:15)

ツァリーア > ……何用だ?せっかくの招きに…(辺りを見回し)せっかくの演出だが……あまり面白くない(好みじゃなかったらしい) (3/8 4:07:0)

ハール > …火の魔物には効かないか (言葉とは裏腹にどうでも良さそうに (3/8 4:06:45)

ツァリーア > ……(相変わらずの無表情だが、実は驚いているらしい)…… (3/8 4:06:15)

> ゴウッ (草原が燃え出す) (3/8 4:05:37)

ツァリーア > ?(何をするのかと純粋に興味) (3/8 4:05:14)

ハール > こうすりゃいいだけだ (いって空に何か文様を描く) (3/8 4:02:29)

ツァリーア > お前は…言わないのか…(やや拍子抜けした様子で) (3/8 4:02:17)

ツァリーア > 私は平気だが…………他の者なら文句を言う。 (3/8 4:01:54)

ツァリーア > 後ろめたい事は無い。ただ不公平かと思っただけだ。 (3/8 4:01:25)

ハール > 後ろめたいからか?(嘲る様に (3/8 4:01:15)

ツァリーア > (本来の無表情に戻り)…お前は……見えないだろう?(何を馬鹿なことを言ってる?と言わんばかりの口調) (3/8 4:01:5)

ハール > じゃあ--何で明かりなんかつけたんだよ (3/8 4:00:54)

ツァリーア > うん。(こくんと頷き)見えないわけじゃない。 (3/8 4:00:45)

ハール > 余裕だな (ゆっくり歩いてくる) (3/8 4:00:26)

ツァリーア > (何かに気づいて立ち止まり、思案顔)…風よ……光を集め…わが道を照らせ……(仄かに明かり) (3/8 3:59:46)

ツァリーア > 感情に……この地の風も…共鳴するのか……? (3/8 3:58:52)

ツァリーア > (後ろからの風で乱れる髪を片手で押さえつつ)……風が…巻き込まれてる… (3/8 3:58:42)

ツァリーア > (真っ暗な中、歩き出し)風が強いな…身を切る冷たさというやつかな……違うかな? (3/8 3:58:28)

ツァリーア > (一瞬して変わった景色を興味深げに眺め)……これは…また…動き易い所を選んだものだ…(感心) (3/8 3:57:47)

ツァリーア > (真夜中の草原を見渡し)………凄い招き方だな… (3/8 3:57:32)

ツァリーア > (軽い眩暈を感じて眼を閉じる) (3/8 3:57:13)

強風 > ザァァァァァァァァァァァァァァ………………… (3/8 3:57:6)

ツァリーア > (ふと立ち止まり)…荷物…誰かに押し付ければよかったな… (3/8 3:56:37)

ツァリーア > (さりげなく辺りを気にしながら人気のないほうへ進む) (3/8 3:56:13)

ツァリーア > …誰か……呼んでる……? (3/8 3:56:2)

ツァリーア > ………んん?(髪を凪いだ風に違和感を感じ) (3/8 3:55:24)

ツァリーア > (夕日のやや強い光に少々迷惑そうに眼を細め) (3/8 3:55:13)

ツァリーア > (紙袋から葱が頭を覗かせている/どうやら夕飯の買出しらしい) (3/8 3:55:2)

ツァリーア > (紙袋抱えて道を歩いてる) (3/8 3:54:50)

Light Chat by The Room