古い知り合い。

霍閃 > 今とは言うてへんよ。兄ちゃんせっかちやなぁ。ああ、待ちいな(袋を机において出て行く (6/28 2:21:25)

霑濡 > …明日…(立ち上がり、部屋を出て行く (6/28 2:20:32)

霍閃 > (袋に物つめ)兄ちゃんは場所聞いたんやろ?案内してやっ (6/28 2:20:6)

霑濡 > ……………(説明は諦めた) (6/28 2:19:17)

霍閃 > (棚から硝子の小ビンもって)これでええやろ。 (6/28 2:18:27)

霍閃 > …?(不思議そうに兄を見つめ (6/28 2:17:11)

霑濡 > ………(どう説明しようか迷った) (6/28 2:16:56)

霍閃 > はぁ?祝い?なんの祝いやねん(心底わけわからん、と言った風に (6/28 2:15:41)

霑濡 > …祝い……(弟に顔を向け)…何がいいだろう… (6/28 2:15:20)

霍閃 > オレはどうも髪短い時のイメージしかのうて…、今はたしか長いんやろ?
 精神とか夢とかはめんどいもんやな、姿が固定されへん(棚に戻る
(6/28 2:14:42)

霑濡 > (窓の方に顔を向ける) (6/28 2:14:4)

霍閃 > そうや、兄ちゃんはアジュがどうな風に見えた?(机に一度物移動 (6/28 2:00:33)

霍閃 > 兄ちゃんも気づいた?なんでやろな。やな感じはせぇへんかったけど…(棚から色々取り出している (6/28 1:04:43)

霑濡 > ……(弟の方に顔を向け)・………気配が変わった…………… (6/28 1:03:52)

霍閃 > あれは一生なおらへんな。兄ちゃん、場所後でオレにも教えてな? (6/28 1:03:19)

霑濡 > (何となく宙を見つめてる) (6/28 1:02:56)

霍閃 > 最初から最後までらしいわ(笑) 慌てんでもええのに (6/28 1:02:37)

ダージュ > あ、あのね、ボクも居るんだけど…あの…えっと…なんて言えばいいんだ…あの…(最後まで言葉を言う間も無く消える (6/28 1:01:54)

霑濡 > (そっと顔を持ち上げ)……水竜……水竜に渡せばいいのか?………解った (6/28 1:01:8)

ダージュ > Σえ、ああ!えっとね…(霑濡の額に自分の額あわせるようにして)ここにファナとかが居るんだ (6/28 1:00:26)

霍閃 > これ(水晶指し)はオレか兄ちゃんが持ってったる。場所は…王にでも聞くわ (6/28 0:59:58)

ダージュ > (ちょっとむぅっと思いつつ)じゃあ当分来ない (にこっと笑って)そのうちまた来るよ。お土産持って (6/28 0:58:28)

霍閃 > 剣の事は麒麟の姉さんにきいといたる。なんや知らんけど、動けへんのやろ?だったら無理は駄目や (6/28 0:57:17)

霑濡 > (名残惜しそうにその手を見て)今度はちゃんと……来るといい……いつでも…歓迎する (6/28 0:56:0)

ダージュ > ボクも嬉しい。……あ、そろそろ戻らないと…(手の先が透けてきている (6/28 0:55:17)

霑濡 > (何となく床に座る)…………………… (6/28 0:54:20)

霍閃 > でもまぁそれで久しぶりに会うことができたんさかい、オレは嬉しいけどな (6/28 0:53:56)

霍閃 > おしい!麒麟の姉さんさっきまでいたんやけどなぁ (6/28 0:53:46)

ダージュ > (霍閃を振り返り)実は座標ずれちゃったらしくてさ、本当は霽麟の所に行きたかったんだよ(照れ笑 (6/28 0:51:49)

ダージュ > 謝らなくていいんだって(あわあわ) 来たついでに聞いただけだから(にこー (6/28 0:50:52)

霑濡 > …精霊が…使えそうな剣……知らない…(しゃがんで)…すまない… (6/28 0:50:14)

霍閃 > 兄ちゃんに聞いても無駄やな。ボッケーが知るはずないわ(笑 (6/28 0:49:29)

ダージュ > あ、そうだ。ソナ、剣知らない?ツァアルの剣が使えなくて困ってるんだ。 (6/28 0:48:48)

霑濡 > (弟は無視してダージュを見つめ)………(こくんと頷く) (6/28 0:48:15)

ダージュ > ソナだ(嬉しそう)塑命詞久しぶり。元気だった? (6/28 0:48:0)

霍閃 > 兄ちゃんか…どないしたん?今日は帰ってこんゆうとったやろ? (6/28 0:46:36)

霑濡 > (無言で入ってきて、ダージュの頭撫でようとして)………………………(止まる (6/28 0:46:2)

ダージュ > ?(不思議そうに後ろを振り向く) (6/28 0:44:48)

霍閃 > (誰かが入ってきたのに気づき) おお?  (6/28 0:44:30)

霍閃 > 駄目や、それじゃ間に合わん。そんな気がするんや (6/28 0:44:0)

ダージュ > 取りに来るよ…えぇっと…ちょっと時間かかるかもしれないけど… (6/28 0:43:35)

ダージュ > でもイセは今ボクがどこに居るか知らないでしょ?(片膝だけまげる (6/28 0:43:4)

霍閃 > その状態じゃ持てへんな(笑)今度オレが持ってったるさかいに (6/28 0:42:3)

霍閃 > (ダージュを振り返り)ああ、そやな(苦笑) (6/28 0:40:30)

ダージュ > …持って?(ちょっと困った様子 (6/28 0:40:7)

霍閃 > 何に役立つんかわからへんのやけど、絶対役に立つわ。持って帰り(立ち上がって棚から下ろす (6/28 0:39:48)

霍閃 > (はっきりと確信したよう)それとそれ(他の水晶や石を指しながら)あとあれやな (6/28 0:38:48)

霍閃 > ほんならええけど…(ちょっと考えて)その水晶球持ってってええ、なんかの役に立つ。 (6/28 0:38:11)

ダージュ > 今困ってるのはツァアルの剣をどうするかぐらいだから (6/28 0:36:48)

ダージュ > (また少し考えて)ええっと…別に怪我とか困りごとじゃないよ? (6/28 0:36:25)

ダージュ > (少し考えて)多分大丈夫だよ。その「変」っての、原因心当たりあるから (6/28 0:36:19)

霍閃 > 遠慮する必要ないで?兄ちゃんもオレも暇やしな(軟らかく笑み崩れ (6/28 0:34:53)

霍閃 > 雰囲気が変や。何かあったんか?手伝える事だったらてつだったる。 (6/28 0:34:28)

ダージュ > (きょと、として)変? (6/28 0:33:35)

霍閃 > ようわからんけど、何となくアジュ変やで?(ちょっと心配そうにダージュの顔覗き込み (6/28 0:33:18)

ダージュ > (何となく横目で水晶球を追う) (6/28 0:32:37)

霍閃 > 友達の武器の心配しとるんか…。まあええけどな(水晶を床の上の布に置き) (6/28 0:32:16)

ダージュ > ただの剣なら武器やに行くよ(足を投げ出し)あーあ、リューハ戻せりゃ簡単なのにーー (6/28 0:31:11)

霍閃 > はぁ?剣がほしいなら武器屋やろ。オレに聞いても仕方あらへん (6/28 0:30:14)

ダージュ > (床にちょこんと座り)イセさ、手ごろな剣知らない? (6/28 0:28:41)

霍閃 > 信じてもらえる?嬉しいわ(にこっと笑って床にどかっと座る) (6/28 0:27:49)

ダージュ > (何となく納得)そうだねカナンだもんね…。あ、そう?(ちょっと嬉しそう)イセの占いだから信じるよ (6/28 0:27:26)

霍閃 > (水晶覗き込みながら)ちなみにアジュの運勢はええよ。夏の終わりまで好調や。 (6/28 0:26:9)

霍閃 > そりゃ王やしなぁ 怪我じゃないならええわ。ほんで用件は?(身体ごと向き直る (6/28 0:25:26)

ダージュ > なんでカナンが知ってるんだ……(動揺からか姿が少しぶれる (6/28 0:24:33)

霍閃 > どっか界渡って大怪我したんやろ?王から聞いたで(水晶球を手の中と棚と入れ替えて (6/28 0:24:10)

ダージュ > なんで「また」なのさ?(何となく心当たりはありそうな顔で (6/28 0:22:56)

霍閃 > そういうの好きやなぁ おとなしゅう寝ときや; なんや? (6/28 0:22:34)

ダージュ > …と、いうか…先に聞いておきたいんだけど… (6/28 0:21:39)

ダージュ > 今、ボク寝てるんだよ。夢の界渡りだよ(にこっとちょっと得意げに) (6/28 0:20:58)

霍閃 > 兄ちゃんボケとるからなぁ(同じく想像しながら)…ってじゃあ、何でそないな状態でここにくんねん (6/28 0:20:16)

ダージュ > ソナが怒る?…想像できないなぁ(想像してる) (6/28 0:19:14)

霍閃 > また怪我したんか?(ちょっと眉を寄せ)兄ちゃんが知ったら怒るで? (6/28 0:18:23)

ダージュ > これでしか動けないんだ。大目に見てよ。(ニッと笑う (6/28 0:16:39)

霍閃 > 精神だけでウロチョロするんは危険や言うたろ?(水晶球を手の中で転がしながら (6/28 0:16:4)

霍閃 > (笑いながら)失礼やなぁ どうしたん?身体も持たんとふらふらと (6/28 0:15:22)

ダージュ > (ふっと姿を現し)久しぶり、イセ(少し首傾げ)また、言葉が少し変わったね。相変わらず……変(にこっと笑う (6/28 0:14:20)

霍閃 > 何したいんかわからへんけど…あぶないんちゃうか?(振り返って、誰も居ない壁に向かってはっきりと (6/28 0:12:51)

霍閃 > なんや?占いでもするん?(水晶球棚から下ろし) (6/28 0:11:59)

霍閃 > (耳がぴくぴくっと動き)…お嬢…なにしてはるの…(水晶球見たまま呆れたような声で/周りには誰も居ない (6/28 0:10:12)

霍閃 > 次はこいつや(磨いた水晶球を棚に戻し、次を取ろうとする) (6/28 0:08:38)

霍閃 > これでええ、ぴっかぴかや(満面の笑み) (6/28 0:07:35)

霍閃 > (単調作業なのに、妙に楽しそう) (6/28 0:07:5)

霍閃 > (鼻歌歌いつつ水晶球を磨いてる) (6/28 0:06:44)

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