父と娘の会話。

ドア > …………キイィィ……………………パタン (10/6 14:40:30)

ツァーク > (苦笑して出て行く (10/6 14:40:27)

ツァーク > …気づいているけど、変えられない…のかな… (10/6 14:40:19)

ツァーク > ああいう反応がいけないんだと気づいてないのかねぇ (10/6 14:40:3)

ドア > …………キイィィ……………………パタン (10/6 14:38:54)

ダージュ > 性格はそう簡単には変えられないんですよっ   (捨て台詞のように (10/6 14:38:42)

ツァーク > 無視できてないところが、まだまだだねぇ (10/6 14:35:6)

ダージュ > 最近、その手の反応する人多くなって…いいかげんなれましたよ (溜息ついてドアを開け (10/6 14:34:40)

ダージュ > …………。わざとらしく落ち込まないでください。 (10/6 14:34:5)

ツァーク > なんて脅しを!…ああ、親に向かって何たる仕打ち… (10/6 14:33:52)

ダージュ > オーブンでも封印しましょうか (少々楽しげ (10/6 14:33:16)

ツァーク > 仕返し?(え?と驚いて) (10/6 14:32:58)

ダージュ > 嘘やごまかしは…そうですね、されたらそれなりに仕返しをしましょう (10/6 14:32:50)

ツァーク > ああ (諦めて笑う) (10/6 14:32:12)

ダージュ > (呟きに苦笑し) 絶対ですよ? (10/6 14:32:9)

ツァーク > 強情だねぇ…誤魔化されてもくれない(小さく呟く (10/6 14:31:34)

ツァーク > (ため息ついて目線をそらし) 詳しい事がわかったら教えよう。約束する。 (10/6 14:30:45)

ダージュ > 後悔するのは、嫌なんですが?(微笑んではいるが、目が笑ってない (10/6 14:29:57)

ダージュ > 今日聞いた事、全てに、答えるつもりがありませんね?(足を軽く組む) (10/6 14:29:7)

ダージュ > 性格、ご存知でしょう? 気になって落ち着かないんですが?(にこっとわらって (10/6 14:28:5)

ダージュ > 別におろそかにするつもりはありません。(視線を静かに受け止め) (10/6 14:27:38)

ツァーク > 違うかい?(相手を見据え) (10/6 14:27:18)

ツァーク >  (表情を改め) 第一に、優先すべき事がキミにはあるだろう? (10/6 14:27:6)

ダージュ > 真面目さん、ではありませんよ …また誤魔化してますか? (10/6 14:26:25)

ツァーク > いやいや。真面目さんだねぇ (どこか感慨深げ、どこか心底困った様子) (10/6 14:25:49)

ダージュ > これ以上抜いたら…駄目人間でしょう? (困ったように笑って、言葉で告げられたこと以外無視) (10/6 14:24:48)

ツァーク > また疲れてしまうよ? (心配げ、暗にこれ以上この件に関わるな、と言いたげ) (10/6 14:12:22)

ツァーク > してる、とまでは言わないけれど。キミは少し肩の力を抜いた方がいい (10/6 14:11:56)

ダージュ > 背伸び、してますか? (10/6 14:11:33)

ツァーク > 必要以上に、背伸びしない方がいいよ。 (足元を見)無理はいけない (10/6 14:11:12)

ダージュ > 頼ってばかりなのが嫌なのかもしれません (10/6 14:10:32)

ダージュ > 認められていないとは思いませんが…多分。 (10/6 14:09:38)

ツァーク > 認められたい? (10/6 14:09:12)

ダージュ > 見返りを求められたり、哀れみだったらハッキリしてて…嫌ですけど…逆に楽そうなんですが…(困 (10/6 13:52:48)

ダージュ > …それは…なんとなくわかりますけど…。…なんていうか…そういうことではなくて (上手く言いたいことが言えず、言葉を止める) (10/6 13:51:33)

ツァーク > それも嫌なのかい?……哀れみからの施しではないよ。見返りも望んでいない…きっとね (10/6 13:48:52)

ダージュ > 相手が保護者的立場に居るから、ですか?ならば、なおさらでしょう (10/6 13:47:59)

ツァーク > それはないんじゃないかなぁ (どこかのほほんと) (10/6 13:47:12)

ダージュ > いつまでも腑抜けてもいられないでしょう。 (キッと空を睨んで) 見限られるのはごめんです (10/6 13:47:1)

ツァーク > 取り戻したみたいだね (笑いを含んだ声) (10/6 13:46:28)

ダージュ > (10/6 13:46:14)

ツァーク > 調子 (10/6 13:46:10)

ダージュ > …………………………… (10/6 13:46:3)

ツァーク > …………………………… (10/6 13:45:41)

ダージュ > ここにボクが来た時点で、ある程度聞きたい事はわかっていたでしょう? (10/6 13:45:31)

ダージュ > 好き嫌いではないでしょう?はぐらかさないでください (10/6 13:44:50)

ツァーク > 嫌かい? (10/6 13:44:32)

ダージュ > 答えをいただいてません。先ほどから、ボクの方が問いただされているような気がしますが? (少し睨むように) (10/6 13:44:21)

ツァーク > (なるほど、といった顔) (10/6 13:42:14)

ダージュ > エフェルターから (10/6 13:42:3)

ツァーク > 誰から聞いたんだい? (10/6 13:41:55)

ダージュ > (壁に寄りかかり、腕を組む) …逆に危険でしょう? (視線で問う) (10/6 13:41:40)

ツァーク > なければ? (10/6 13:41:29)

ダージュ > 変に干渉された、の発言の干渉が、受け取る受け取らないの影響でなければ… (10/6 13:41:21)

ダージュ > バカな事をいちいち確かめないでください (少し怒ったように) (10/6 13:40:40)

ツァーク > 気になるかい? (10/6 13:39:40)

ダージュ > (相手の目を見) …ツァリーアの様子がおかしかったのは、その「印」とは関係ないんですね? (10/6 13:39:24)

ダージュ > (曖昧に笑う) (10/6 13:36:23)

ツァーク > それは…アルだな。あいつが言ったんだろ? (10/6 13:36:1)

ダージュ > ええ。以前ティッサディールで「昔のあいつとツァリーア、今のあいつとお前が似てる」との発言が… (10/6 13:35:11)

ツァーク > 俺に? (10/6 13:33:4)

ダージュ > 違う、とは言えませんね。あちらでは、良く似ていると言われますし (10/6 13:32:59)

ツァーク > そっか。 言うね。キミ達の口が悪いのも、俺の所為? (10/6 13:32:27)

ダージュ > (視線を元に戻し、からかうような声音で) 親の影響では?
 …わかってます…分かってはいるつもりです。けど…(声のトーンを引き上げ、何でもないことのように) 気になるんです(笑
(10/6 13:31:25)

ツァーク > 我侭だな(笑)気にしなくても良いんだよ。それはツァリーアと俺が負う物だから (10/6 13:30:52)

ダージュ > それは嫌みたいです。そればっかりは、ボクにはどうにもできませんけどね (目を伏せる) (10/6 13:28:29)

ツァーク > ラウトか…ティエラに、なるよね (困ったなぁといった感じ (10/6 13:27:45)

ダージュ > …ツァリーアが受け取らなければ、どうなります? (10/6 13:27:16)

ダージュ > (声のトーンが落ち) 誰かが受け取らなければ、貴方はそのままになってしまう。 (10/6 13:26:58)

ツァーク > (余計な事を、といいたげに眉をしかめる) (10/6 13:26:28)

ダージュ > (今までの会話がなかったかのように明るい声で) ああ、そうだ。あなたを縛る枷、ツァリーアに教えてもらいました (10/6 13:26:2)

ダージュ > それは…まぁどうにかなりますよ(ニコリ、と微笑み) (10/6 13:25:19)

ツァーク > 嫌な事も忘れられないだろう? (10/6 13:24:8)

ダージュ > (自分の手のひらを見つめながら) 良いことですよ。
 忘れていることより、覚えていること方が楽なのだと…知っていますからね(一瞬微笑む
(10/6 13:23:44)

ツァーク > 記憶力が良いと言うのは…キミにとっては… (10/6 13:22:18)

ツァーク > (申し訳なさそうに)気持ち悪かっただろう?……平気かい? (10/6 13:21:53)

ツァーク > あの時、せっかくハッキリ分断してもらったのにねぇ (10/6 13:20:52)

ダージュ > (何か、強い感情を逃がすかのように息をつき) …見えるから、の発言でしょうね… (10/6 13:19:26)

ツァーク > ごめん………今のは…忘れて良いよ… (10/6 13:18:59)

ダージュ > (一瞬傷ついたような目をし) …………………………………… (10/6 13:18:33)

ツァーク > そう…みえるかい? (困ったように笑い (10/6 13:18:21)

ダージュ > そろそろ……限界なのでは…? (10/6 13:17:51)

ツァーク > (苦笑して) まぁ粗悪品…とまでは行かないけれど、良品とも言いがたいしろものだから、仕様が無いよ (10/6 13:15:11)

ダージュ > (びくっと怯えたように震え、一瞬壁についた手を離すが) ……。痛み…ますか? (眉ひそめ (10/6 13:12:43)

ツァーク > (くすくすと笑っていたが、一瞬痛みをこらえるような表情をし) (10/6 13:12:6)

ダージュ > (ちょっとむっとしたような顔) (10/6 13:11:34)

ツァーク > いやいや……気にしなくて良いよ (くすくす笑って (10/6 13:11:15)

ダージュ > ………?? (何故笑われるのか理解できない様子) (10/6 13:10:50)

ツァーク > (爆笑) (10/6 13:10:30)

ダージュ > はっきりしないの、嫌いなんです (きっぱり、はっきりと) (10/6 13:10:4)

ツァーク > 変な所にこだわるねぇ (穏やかに微笑んで) (10/6 13:09:23)

ダージュ > ボクだって、ファナが許すからこそ「ファナはボクのもの」と言っていられるのですから (ふわっと笑って (10/6 13:08:43)

ダージュ > 別に「支配」ではないでしょう?行動を決めるのも、その発言を許すのも自分です。 (10/6 13:07:40)

ツァーク > ツァリーアやティエラは堂々とキミを「自分のものだ」と主張してるよ?それはいいのかい? (10/6 13:07:1)

ツァーク > その割に所有は許すよね。いいの?自分のものです、なんて扱いされて (くすりと笑う) (10/6 13:06:33)

ダージュ > 自分がされるのが嫌なんです。ボクは動きたいように動きます。いつでもね (10/6 13:05:34)

ツァーク > そうかな?いつもキミは他人中心に行動していると思うのだけれどねぇ。
 少なくとも俺には、キミは自分より他人を優先して居るように見えるのだけれど?
 そして他人の行動を束縛する事をとても嫌う。相手に対しての想いすら、相手の事を考えすぎて口には出さない。
(10/6 13:04:38)

ダージュ > 出て行きたかったら出て行けば良いんです。他人の事まで…考える余裕なんて無いですよ、ボクは (微かに口の端をあげる (10/6 13:03:2)

ダージュ > ……………。 (どこか諦めたかのような溜息をつき) ボクはそこまで他人のことを考えて行動なんてしませんよ。 (10/6 13:00:33)

ツァーク > キミはそれを知っているから、なるべく自然に離れる。 (10/6 12:59:58)

ツァーク > いや、理由なんてないのかな。 とにかく、キミが動かないと、二人は不自然に…縫いとめられたかのように、その動きを止める。 (10/6 12:59:25)

ツァーク > 二人はひとところに居る事を嫌う。束縛を嫌う。でも『皆がそろっている家』に戻る事を…義務のようにも感じてる。
 それが嫌ではないから…戻ってくる。戻ってくる必要がなくても。
(10/6 12:58:22)

ツァーク > それを、キミは知っている。 (10/6 12:56:43)

ツァーク > キミが居る限り、ツァリーアは外になんか出ない。
  …3人が落ち着くんだ。まるで型にはめたように…型にはまっている事が正しいと思っているかのように
(10/6 12:56:35)

ツァーク > キミが居る限り、ユーラは戻ってくる。ツァリーアが居る限り、ユーラは戻ってくる。 (10/6 12:55:27)

ダージュ > どうしてそう思われるんです? (10/6 12:54:23)

ツァーク > (窓の外を見)何も無くても、キミは出て行っただろうね。…以前のように (10/6 12:54:1)

ダージュ > …ですか? (呟くように) …別に…、偶然ですよ (10/6 12:52:54)

ツァーク > ……。以前と同じだねぇ 君が出て行って、ツァリーアが出て…その前後から、ユーラはそのままどこかに居なくなる (10/6 12:52:25)

ダージュ > ええ (キッパリと) (10/6 12:51:33)

ツァーク > (相手を見) 戦いが続く限り? (10/6 12:51:22)

ダージュ > (少し困ったように苦笑し) …多分、帰っては来ないでしょう (10/6 12:50:55)

ダージュ > (壁に手を添え、軽くよりかかり) 行ったっきり帰ってきていないようですよ。 (10/6 12:50:31)

ツァーク > (気持ち視線を下げ気味に) ツァリーアはどうしてる? (10/6 12:49:19)

ダージュ > 世間話がてら…聞きたい事を聞いておこうと (微笑む瞳に迷うような翳り) (10/6 12:49:11)

ドア > …………キイィィ……………………パタン (10/6 12:48:44)

ツァーク > (目を開け、少し驚いたように) 珍しいね。何かあったのかい? (10/6 12:48:35)

ダージュ > (ドアから顔だけ出して) いま、時間ありますか?(すこし思いつめたような、困ったような表情 (10/6 12:47:34)

ドア > チッ………キイィィ…………… (10/6 12:47:6)

ツァーク > (ゆっくりと目を閉じ、なにか考え事をしているよう) (10/6 12:47:1)

ツァーク > (ベットに浅く腰掛け、ぼうっとしている) (10/6 12:46:16)

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