ROM:3人 参加者(0): 行数:全部 リロード:手動更新
増減 願い 血

ツァリーア > いいから大人しくしてろよ… (ダージュを追ってキッチンへ) (12/28 22:57:58)

ダージュ > ゴロゴロしてていいよ。夕飯も、準備くらいならしてあげるから。 (さっさとキッチンに向かう (12/28 22:57:49)

ダージュ > (うわぁ、ボクの事なんだと思ってるの…な顔) どっかで聞いたセリフだなぁ…ボクが言ったのか…。………こんな時にまでこけないよ…失礼な… (照れ隠しの笑みと、少し怒ったような顔) (12/28 22:57:28)

ツァリーア > Σ(慌てて止まり、起き上がる) 動くな!こけるっすっころぶぞお前はっ (12/28 22:57:19)

ダージュ > (どうしようもないなと覚る) …………お茶でも入れる? (立ち上がりながら) (12/28 22:57:12)

ツァリーア > (ついに、ゴロゴロ左右に転がる事に楽しみを見出したようだ) (12/28 22:57:7)

ダージュ > (母親に「馬鹿」とは恐くて言えないんだろうな、と思いつつ眺める) (12/28 22:56:56)

ツァリーア > (もう一度ゆかに転がり、ゴロゴロしながら小声で「父さんのばかー」と言っている) (12/28 22:56:51)

ダージュ > (めちゃくちゃな言い分に何と返して良いかわからない) (12/28 22:56:44)

ツァリーア > それは残念だ。父さんとは血は繋がらなくて良いから、ダージュとくらい繋がってても罰は当たらないと思うのに… (本当に残念そう) (12/28 22:56:33)

ダージュ > いや、ならないと思うな、それは流石に… (汗 (12/28 22:56:23)

ツァリーア > …遡れば平気だろ、なんとかなるよ (12/28 22:56:13)

ダージュ > ……………(脱力。軽く髪をかきあげ) …血は繋がってないから… (疲労) (12/28 22:56:6)

ツァリーア > 母さん似だよな。………血かな? (大真面目) (12/28 22:55:57)

ダージュ > ………。ボクが自分の事に無頓着だなぁって話 (にこっと笑って間の話を省略) (12/28 22:55:51)

ツァリーア > そうだな。祈っておこう。 (よしっと起き上がり…) ………さっきまでの話って何だった? (12/28 22:55:24)

ダージュ > できれば今後、会わないように祈っておこう。 (12/28 22:55:3)

ツァリーア > そんな奴はイヤだなぁ。会いたくないなぁ (本人は話がずれた事に気づいていない模様) (12/28 22:53:36)

ダージュ > …できれば…適度に謙虚で居てくれると嬉しいよね… (話がズレたけど、いいのかな?戻すのもアレかな、と思ってる) (12/28 22:53:27)

ツァリーア > アルや私のそれは、相手の事を考えてる以上に、自分がそうあって欲しいからで………そのことに罪悪感を感じる必要はなくて、むしろ「感謝しろ」ってふんぞり返って…るとちょっとやだよな。ダージュもそういう奴、嫌いだよな。 (12/28 22:50:10)

ツァリーア > 無理。だって、私は全然痛くないけれど、ダージュは普通の何百倍も痛い思いする。それは……知ってる。だってイヤだから。それはダメ。 (ニィと笑う) (12/28 22:49:16)

ダージュ > (ちらりと相手を見て) 今からでも遅くないから、離れて欲しいとボクは勝手に思ってる。 (真剣) (12/28 22:46:57)

ツァリーア > (眉を寄せて考えて) ……できれば、経験しないで欲しいとか………アルとか、勝手に言ってて……変なのって思ってたけど、やっぱりそういうのから、なるべく離れてて欲しくて、痛そうなのイヤで、きっとアルとか父さんとかも同じなんだろうなと思う。 (12/28 22:46:0)

ツァリーア > (目を閉じて一生懸命考えて、ゴロゴロ転がってから、目をぱちっと開けて) 人によって感じ方は様々だ。それが好きな奴も、嫌いとか好きとか考えない奴も、何も感じない奴もいる。だから、押し付けるとかそういうことじゃない。 (12/28 22:45:27)

ダージュ > でもね。同じだと知っていた。少なくともそのつもりで居た。でも全然違った。……嫌な事、汚い事は全て押しつけて……弱い振りして…謝るんだ… (両手を身体の後ろについて、瞼を閉じたまま、頭を逸らす) (12/28 22:44:57)

ダージュ > 今までは、何も手に残らなかったのに。結果はある程度、予測……いや、知っていても、その先は触れなかった、見なかった。 (12/28 22:44:48)

ダージュ > 杖が…貫く感触は気持ち悪くて──実際には霊体なんだけどね。その筈なんだけどね、実体はあったし、血は流れてね……いやだなぁと思う。 (12/28 22:43:50)

ダージュ > 人をね、傷つけるのは……ボクは…… (ふるふると顔を横に振り) (12/28 22:43:29)

ダージュ > そう。きっと、それもねらいだったんだろうね。…術の基礎は同じだから……あとは…相手をどれだけ…(自嘲的な笑み) ボクは分かりやすいからね (12/28 22:42:51)

ツァリーア > …あれは……うん。(何かに気づいて) 記憶がなくなると、効力も……切れるのか (12/28 22:40:22)

ダージュ > 記憶が…つながりが薄れて、元から持っていた能力は…上がってた。カナンに全て渡して、無いと思ってた能力……。……(口を開いて、やはり止める) (12/28 22:35:50)

ツァリーア > ……… (12/28 22:27:53)

ダージュ > でも、歪めたのはボクだよ。それは間違いない。強い『願い』は時に呪詛にもなる。…どこかに怨みもあったのかもしれない。あんな所に、置いていかれることに── (12/28 22:27:47)

ツァリーア > アレはあいつが悪いんだ。あいつの術が皆を取り込んじゃったんだ。あいつが悪い (いってぷいっと顔そむけ) (12/28 22:27:39)

ダージュ > (掌を見て俯き) …もうね、あんな思いはイヤ。誰一人責めなかったけれど、無駄に苦痛を味あわせたのは… (その掌をぎゅっと握る) その原因の一端はボクに、そして… (12/28 22:27:31)

ツァリーア > そうか…?……抜いて良いと思うが…どうなんだろう… (コロコロ転がり (12/28 22:27:21)

ダージュ > 最近だれてるから、それくらいで十分でしょ。 (魔師としての笑顔) (12/28 22:27:13)

ツァリーア > 無駄に…気負うなって言われたばかりだろ? (12/28 22:27:7)

ダージュ > (きゅっと目が細くなる) 失敗はしない。 (12/28 22:26:59)

ツァリーア > …結果的に人のためになれば、それで十分だ…… (12/28 22:26:51)

ダージュ > …背負ってないし……考えるのは、自分のためには、どう動くのが良いかってことだけ。 (自嘲的)…ひとの為じゃないよ… (12/28 22:26:43)

ツァリーア > (目を閉じて、少し考え込んでから) 私は人の事まで背負えない、考えられない (12/28 22:26:19)

ダージュ > そうかなぁ (クスリと笑う/否定的) (12/28 22:25:45)

ツァリーア > ……十分だろ…… (12/28 22:25:26)

ダージュ > これくらいしか…できないからね… (ニッコリと笑う) (12/28 22:25:19)

ツァリーア > うん…… (12/28 22:25:14)

ダージュ > そっか… (外見て) ……好きにしなよ…後のことはボクが引き受ける… (ほぼ完全に魔師の表情)すぐにとは行かないけれど、考える時間くらい…作れる… (12/28 22:25:8)

ツァリーア > ……当分居るさ……何もないからな… (無表情) (12/28 22:24:59)

ダージュ > ツァアルは? (髪を直し、視線のみ相手に向け) (12/28 22:24:32)

ツァリーア > そうだな…。そうだよな………そうか… (パタンと上半身倒し) (12/28 22:24:26)

ダージュ > …ん……もう少し居るよ…もうすぐ、皆が帰ってくるだろ?…。……ずっと…いるよ……… (髪が揺れて表情を隠す) (12/28 22:24:15)

ツァリーア > 動かないで、変な事して危険になるよしましだ。…それより………いいのか?ここにいて… (心配そう) (12/28 22:24:8)

ダージュ > だといいけど… (髪の毛くるくる指に巻きつけ) ……何かあったらさ、ボクが…辛かったりするだけじゃないしさ… (12/28 22:23:36)

ツァリーア > (よくそんな面倒な事が自然にできるな、と言いたげな表情を浮かべて) ……(なんだか泣きそうな表情) …気にするなよ……平気だから… (12/28 22:23:14)

ダージュ > そうなんだけどねー (ちょっと自棄) なんかねーここなら見つからないなーとか思っちゃってねー登ったというか転移で……降りる時も飛び降りつつ転移… (12/28 22:23:4)

ツァリーア > あの時も、注意はしてたろ? (12/28 22:22:56)

ダージュ > そう…だけどね…… (12/28 22:22:46)

ツァリーア > 忘れてるわけじゃないだろう? (相手の頭なで) (12/28 22:19:13)

ダージュ > ……大丈夫だと…思う…? (少し落ち込んだ様子) (12/28 22:19:0)

ツァリーア > 母さんと同じだな。まぁ平気だろう、私もこうなんだし(ダージュの横に座る) (12/28 22:18:47)

ダージュ > 自分でも怖ろしいと思うよ。(苦笑)どれだけ自分の事に無頓着なんだか証明しちゃったよ(はぁ、と息を吐いて) (12/28 22:18:29)

ツァリーア > …最初から凄いよな………まさか、気づかないなんてな………怖ろしい… (12/28 22:18:19)

ダージュ > (ぴくんと肩が振るえ、視線のみ上に)いやぁ……我ながらすごいなぁと…(えへ、と笑う) (12/28 22:18:6)

ツァリーア > 何…やってる……? (12/28 22:17:52)

ダージュ > (軽く頭抱え) (12/28 22:17:31)

ダージュ > (渋面) (12/28 22:17:23)

ダージュ > (色々過去の自分の行動を振り返ってる) (12/28 22:17:17)

ダージュ > (床に足を投げ出すようにすわり、庭を見ている) (12/28 22:17:9)

Light Chat by The Room