前のログで出てくる、ティヴァーシュとダージュとアルとツァリーア

   > (廊下から、元気のいい複数の足音がして…………) (5/8 5:36:58)

イヴ > (相手が行動の邪魔にはなら無いようにしてくれているので、自由に紅茶のみつつリラックス) (5/8 5:35:39)

ツァリーア > (ものごく嬉しそうに髪をいじっている) (5/8 5:35:3)

イヴ > そうなの…。(何となく納得したような、しないような) (5/8 5:34:31)

ツァリーア > んー。もう一つの家。(髪をいじることに心が向いてて、やや上の空の返事) (5/8 5:34:8)

イヴ > (ダージュの背を見送り) 帰る家ってどこのことなの? (5/8 5:32:55)

ドア > …………キイィィ……………………パタン (5/8 5:32:15)

ダージュ > 了解。(立ちあがり、ちょっと笑って)まだ大丈夫だと思うから… (5/8 5:32:10)

イヴ > まだ帰らなくていいの?(少しからかうように) (5/8 5:31:31)

ツァリーア > 無い。…ああ、皆におやつがあるって伝えておいてくれるとありがたい (5/8 5:31:26)

ダージュ > ボクも、ちょっと上に行ってくる。 (ツァリーアに)何か持ってくるもの、ある? (5/8 5:30:36)

ドア > …………キイィィ……………………パタン (5/8 5:29:40)

アル > (苦笑) (5/8 5:29:35)

ツァリーア > ん、ん。またなー (イヴの髪いじったまま) (5/8 5:29:24)

アル > (その様子を見ながら) オレ、ちょっと出かけてくるわ (5/8 5:28:52)

イヴ > (相手が楽しそうだし、髪触られるのも案外気持ちいいのよね、と思ってる) (5/8 5:28:22)

ツァリーア > ふふふふー (嬉しそう) ふわふわだなー?(ニコニコ) (5/8 5:27:44)

イヴ > どうぞ。(そんなに面白い物でもないと思うけれど、と思いつつ) (5/8 5:27:6)

ダージュ > (笑を噛み締めつつ) 髪いじるの、好きなんだよ。良かったら、少しでいいから触らせてあげて? (5/8 5:26:34)

イヴ > (態度ががらっと変わったことにも驚いて、助けを求めるようにダージュを見る) (5/8 5:25:37)

ツァリーア > (期待に瞳を輝かせている) (5/8 5:25:8)

イヴ > 髪? (5/8 5:24:49)

ツァリーア > 髪、触らせてくれないか? (瞳がキラキラ) (5/8 5:24:42)

アル > (ダージュの様子を見て、流石だな、と思ってる+ちょっと苦笑気味) (5/8 5:24:17)

ダージュ > (イヴを横目で見、ああなるほど、と納得) (5/8 5:23:26)

イヴ > はい、何か? (内心ビクビク) (5/8 5:22:57)

ツァリーア > そう、さっきの、だ。 (イヴに向き直り) なぁなぁ (5/8 5:22:37)

ダージュ > さっきの? (さっきツァリーア何してた?と考える/けど、居なかった時のことだから、分からない) (5/8 5:22:11)

アル > 〔さっきの、でわかるわけねーだろ/苦笑〕 (5/8 5:21:52)

ツァリーア > さっきのっ (5/8 5:21:24)

アル > のわっ (いきなり頭が消え、つんのめる) (5/8 5:21:10)

ダージュ > ん? (大して驚いてない) (5/8 5:20:49)

イヴ > Σ(びくーーーーーーー) (5/8 5:20:32)

ツァリーア > (うーっと唸っていたが) あっそうだ!!! (5/8 5:20:18)

ダージュ > リューハって言われて、普通に納得してたしなー。別に、つつく気はボクにはなかったし (何となく呟きながら紅茶を飲む (5/8 5:19:18)

アル > はははははははは(わざとらしい笑い) (5/8 5:18:22)

ダージュ > まあ、そりゃね。そうとも言うよ (困ったように笑う) (5/8 5:17:32)

イヴ > (一人、涼しい顔で紅茶飲んでる/一見、冷ややかに周囲を見ているように見える) (5/8 5:16:34)

ツァリーア > なーーーーーーぉーーーーーーー (5/8 5:14:53)

アル > 思ったことには変わりねーな (うりうりとツァリーアの頭をつつきつつ) (5/8 5:14:27)

ダージュ > いや、思った事は思ったけど、別に最初っからそう感じたわけじゃないし… (5/8 5:13:50)

ツァリーア > なーーーーーーーーーーーーーーーーーっ (5/8 5:13:11)

アル > おっ、納得したってことは、お前も「お子様の論理」だと思ったってわけか? (からかうような笑み) (5/8 5:12:43)

ダージュ > (あはは、とから笑い)  …ああ、リューハって言ったやつね (ちゃんと理解した) (5/8 5:12:2)

イヴ > 怪しいわねー。何なのよ。後で教えてもらうわよ? (5/8 5:08:52)

アル > ツァリーアの、さっきの発言。 (分かるだろうと思って説明省略) (5/8 5:11:37)

ダージュ > は?お子様論理って何が? (ふと耳に入ったらしい) (5/8 5:11:1)

アル > お子様論理だなぁ (5/8 5:10:34)

ツァリーア > 他人にいってないからいいんだよ (5/8 5:10:25)

ダージュ > (ちょっと慌て) 隠し事じゃないよ?……ただ、ちょっと……… (5/8 5:10:2)

アル > そこで分かりやすさをとるなよ。他人様は理解出来ないぜ? (5/8 5:09:24)

イヴ > 怪しいわね。隠し事?白状しなさい (5/8 5:08:52)

ダージュ > ちょっとね(笑)まぁ、ここに居るのと大して差は無いから (5/8 5:08:37)

イヴ > あら?ここに住んでるのではないの? (5/8 5:08:0)

ツァリーア > リューハって言った方が、分かりやすいじゃないか (5/8 5:07:38)

ダージュ > 迎えに伺います(笑)…ボクもこっちに居られるといいんだけど、帰らないとちょっとまずいし (5/8 5:07:21)

イヴ > 部屋で待ってればいいのね? (5/8 5:06:47)

アル > なんでリューハになるかねー。あいつはあいつで、案外面倒見いいぜー? (5/8 5:06:37)

ダージュ > そう。…クシュカが気づけば、呼んでくれると思うから……夜、不思議な音が聞こえたら、起きてまってて? (5/8 5:05:46)

イヴ > では、最初はダージュも一緒に会いに行くのね? (5/8 5:05:1)

ダージュ > そうだよねー(言って、イヴにコソコソ説明) (5/8 5:04:37)

ツァリーア > 全然、反省の色は無いな。 (5/8 5:04:2)

アル > わりーわりー (5/8 5:03:47)

ダージュ > っと。ありがとう。でも、丁寧に扱ってよ。結構これ、術式組むの大変なんだから (5/8 5:03:39)

アル > ああ、これだ (ひょいっとダージュに投げてよこす) (5/8 5:03:0)

ダージュ > で、頼んだ物は?(忘れないで、と催促) (5/8 5:02:39)

アル > 素直に、魔物って言やすむことだろ?(笑) (5/8 5:02:24)

ツァリーア > …………………リューハ…………? (5/8 5:01:56)

アル > (気にすんな、と手を振り)人じゃないなら何だ? (楽しそうに) (5/8 5:01:34)

イヴ > 重ね重ね、有難う御座います。 (5/8 5:01:11)

ツァリーア > ここで見捨てたら、人じゃないよな (5/8 5:00:28)

アル > ついでだから、気にすんなって言ったのはオレだし、な。帰りもちゃんと送るから(笑) (5/8 5:00:10)

イヴ > 有難う御座いました。とても助かりました。 (深深と頭下げ) (5/8 4:59:24)

イヴ > さっきは言い忘れました。ごめんなさい、つれてきておいて頂いて、お礼も言わずに話し込んでしまって。 (5/8 4:58:52)

アル > ああ、持ってきた。…使う相手も一緒につれてきたとはね(笑) (5/8 4:57:52)

ダージュ > それように、通信具を頼んであるよ。 (アルを見て)今日は、もって来てくれた? (5/8 4:57:17)

イヴ > そうだ (ダージュを見) 連絡はどうつければいいの? (5/8 4:56:40)

イヴ > 世話になるわね (5/8 4:56:3)

ダージュ > ま、あとで好きに」:@決めて? (イヴに) 好きなようにしてくれれば良いから (5/8 4:55:44)

ツァリーア > 足りないなら、一部屋に集まればいいんだしな…。……ここは一部屋がでかすぎる… (5/8 4:53:24)

ダージュ > (アルとイヴを振り返り) 客間は余裕あるし、ユーラの部屋もあるから、心配はしなくていいよ (5/8 4:52:49)

ダージュ > 外なりって…この家も物騒ってこと? (苦笑) (5/8 4:51:58)

ツァリーア > そうはいかんだろ。外は外なりに物騒だ (アルはどうでも良い、といった雰囲気) (5/8 4:51:36)

イヴ > 私は、外に宿をとっても構わないけれど…? (5/8 4:51:14)

アル > 変わったのか?…別に客間でも、床でもどこでもいいぞ? (5/8 4:50:42)

ダージュ > どっちかね(笑) あ、でも、前使ってた屋根裏部屋ってツェイルが居るけど? (どうしよっか、とツァリーアを見) (5/8 4:50:12)

アル > ティッサディール(酒場)とどっちが上だろうな (笑) (5/8 4:48:9)

ツァリーア > 別に構わんよ。ただ、ガキどもがうるさいぞ? (5/8 4:47:27)

アル > オレがもたねーんだ。わりーけど泊まるぜ? (5/8 4:47:8)

ツァリーア > (イヴを見て) 泊まるのか? (5/8 4:46:25)

ツァリーア > 少し遠いが、四階のなら。 (5/8 4:46:8)

ダージュ > (ぱっと顔を上げ)fff ツァアル、客間って使える状態? (5/8 4:44:54)

ダージュ > あいつには、どうにかして、伝えておくよ。……本当に…ありがとう… (5/8 4:44:37)

イヴ > 協力の件も、私への負担だなんて思わないで頂戴。…私の情報が役に立つのなら、お安い御用だわ (笑顔) (5/8 4:44:26)

アル > 家はえらべねーからな (5/8 4:43:23)

ダージュ > もう少し、まともな場所に生まれればよかったものを… (多少微笑みつつ) (5/8 4:43:7)

ダージュ > (苦笑して手を離し、紅茶を一口) お互い、面倒な家に生まれたものだね (5/8 4:41:57)

ツァリーア > 似た者同士? (5/8 4:41:47)

イヴ > その言葉、そっくりそのまま返すわ。…いつでも、協力できるようにしてあるの。頼って? (5/8 4:40:52)

ダージュ > 何かあったら、ボクでも、ツァリーアでも頼ってほしい。 (イヴの頬に軽く手を当て) 自分ひとりで背負う必要なはない。 (5/8 4:40:0)

イヴ > (ふっと笑って) 多少は無理でもしないと、自分の居場所を奪われるわ (5/8 4:38:27)

ダージュ > 貴重な情報有難う。…無茶はダメだからね? (心配げにイヴを見つめ) (5/8 4:37:56)

イヴ > ええ、終わったわ。…あとはダージュの判断ね (ダージュを見、きっぱり) (5/8 4:37:33)

ダージュ > ん (紅茶のみつつ応える) (5/8 4:36:50)

ツァリーア > 話は終わりか? (5/8 4:36:24)

ダージュ > …………………関係無いっ# (座り) (5/8 4:36:15)

イヴ > (座って、改めて出された紅茶を一口) (5/8 4:35:58)

ツァリーア > (紅茶を二人に出す) (5/8 4:35:54)

アル > そうかー?…愛想つかされんなよー? (5/8 4:34:55)

ダージュ > ボクにはいらないでしょ? (5/8 4:34:34)

アル > 可愛げねーなー(笑) (5/8 4:34:22)

ダージュ > んー……。とる態度?(ニッと笑って) (5/8 4:34:6)

アル > それが、何でも無い奴がとる態度か? (苦笑) (5/8 4:33:41)

ダージュ > (カウンターに戻ってきながら) うーん……なんでも…ない? (5/8 4:33:20)

アル > あー?何だ? (振り返る) (5/8 4:32:50)

ツァリーア > …………………………………………(珍しいけど、家なら珍しくも無いかなぁ、と思ってる) (5/8 4:32:31)

ダージュ > っえーーーーーーー (5/8 4:32:15)

ツァリーア > 可能ならな (5/8 4:31:55)

アル > …今度、集まる時にでも会えるようにしとく。…こいよ? (5/8 4:31:43)

ツァリーア > それはそうだがな (5/8 4:31:15)

アル > うち(異端街)ならいいが、あっち(第一都市)に直にゃ無理だろ (5/8 4:31:3)

ツァリーア > ……会いに行った方がいいのか? (5/8 4:30:13)

ツァリーア > ふーん…(何となく納得し辛い) (5/8 4:30:3)

アル > ぉぃぉぃ; この間も、会ったって言ったら、なんだか反応が面白かったしな (面白がるように) (5/8 4:29:39)

ツァリーア > 奇特な…… (ポツリと、投げ出すように) (5/8 4:28:40)

アル > お前以外にどこにいんだよ (苦笑) (5/8 4:27:52)

ツァリーア > 可愛い……妹? (可愛い?そんなの居たか?と疑問顔) (5/8 4:27:36)

アル > ハーヅも荒れてるぜ?長いこと、可愛い妹の顔見れてねーからな(にやっと笑って) (5/8 4:26:58)

ツァリーア > 荒れてるな…; (5/8 4:26:1)

アル > (珈琲一口) 騒ぎおさめるこっちのみにもなれってんだっ (5/8 4:25:54)

ツァリーア > (無言で珈琲出し) (5/8 4:25:26)

アル > そんなに気にくわねーなら、元凶んとこ行って、直接鬱憤晴らししろっての (5/8 4:25:10)

アル > 過去の栄光を自分のモンだと思って、ふんぞり返ってる奴も馬鹿だが、昔のことでがたがたと、弱い物いじめに走る奴も馬鹿だ (5/8 4:24:7)

ツァリーア > ………………………………………… (5/8 4:23:19)

アル > 最近、またうるさくなってな。…………風当たりが強くなってる (暗に気をつけろ、と言っている) (5/8 4:23:9)

ツァリーア > そうだな。 (5/8 4:22:37)

アル > (にが笑い)  放っておく訳にもいかねーしな (5/8 4:22:30)

ツァリーア > わざわざ送るとは……ご苦労なことだな (5/8 4:21:56)

アル > カイかダージュの知り合いじゃねーかと踏んで、聞いたら案の定そうだったってやつだ (5/8 4:21:35)

アル > 絡まれてるとこ助けただけだ。色は明るいが、一目で第一都市人ですって分かる外見だしな (5/8 4:21:4)

ツァリーア > ほほーぉ? (5/8 4:20:18)

アル > (少し押さえ気味に) いや、面識なんてねーよ (5/8 4:19:48)

ツァリーア > (少し小声) ……アルは、イヴと面識があったのか? (5/8 4:19:23)

イヴ > それじゃ (席を立ち、ソファに) (5/8 4:18:31)

アル > とでも、ってなんだよ (苦笑しつつ座る) (5/8 4:17:51)

ツァリーア > 好きにするといい。 (ダージュを見) …此方は気にせず…、アルとでも話してるから (5/8 4:17:23)

イヴ > ごめんなさい。また後で飲ませて頂いていいかしら? (5/8 4:16:35)

ダージュ > わかった、あっちに行こうか (リューハのソファの方指し) (5/8 4:15:48)

イヴ > 少し込み入った話になるわ…(チラッと申し訳なさそうにツァリーアとアルを見て) (5/8 4:15:42)

イヴ > 気にしないで。…早速だけど、少し話があるのよ。聞いてくれない? (5/8 4:14:36)

ダージュ > そうなるね(<式の) 何か変わった事でもあった?ごめんね、わざわざ捜してもらって… (5/8 4:13:37)

イヴ > (立ち上がって) ダージュこそ、元気そうで何よりね。 (少し声のトーンが落ち) …式の時以来かしら (5/8 4:12:53)

ダージュ > とにかく、今は無理だって……(カウンターまで来て) 久しぶり、イヴ。…元気そうで…良かったよ (5/8 4:11:58)

アル > そうは言っても、あいつじゃちょっとなぁ (5/8 4:11:7)

ダージュ > だから、それはルーイの方が得意なんだから、そっちに押し付けろよ (5/8 4:10:42)

ドア > チッ………キイィィ…………… (5/8 4:09:31)

イヴ > (はじめてあった相手の、気遣いに少々驚く/イヴにはこの地への移動も負担となる) (5/8 4:08:18)

ツァリーア > 好きにすると良い。…身体に負担になら無い程度に、な (5/8 4:08:41)

イヴ > そうね (クスクスと笑って) 今度また、遊びに来てもいいかしら? (5/8 4:08:18)

ツァリーア > 礼は必要ない。……お互いさま、というやつ…だろう? (5/8 4:07:47)

イヴ > ………ありがとう…… (5/8 4:07:12)

ツァリーア > ……これで判断が間違っていたら、己を怨む。…全部を信用した訳じゃ無いが、そんなもの、一目で判断できたら逆に疑わしいものだ (5/8 4:06:55)

イヴ > 判断の基準がしっかりしていて、いいわね。 (多少羨望の篭ったまなざしで微笑む) (5/8 4:05:32)

ツァリーア > 私は…私を…信用していただけたものと判断した。相手が信用してくれたのに、こちらが必要以上に警戒するのも失礼な話だ。 (5/8 4:05:4)

ツァリーア > 気にするな。私でも同じように警戒しただろう。…お前の行動は正しい。…それに…意外にもあっさりと飲んだしな……。
 …食べ物以上に危険なのに……外で、だまされたりするなよ?
(5/8 4:05:4)

イヴ > ………ごめんなさい……怖いのよ… (5/8 4:07:12)

ツァリーア > 紅茶は……警戒していたみたいだがな。 (5/8 4:05:4)

ツァリーア > 一目で手作りとわかる状態の食べ物を、警戒も無くあっさりと食べたろ? (5/8 4:04:40)

ツァリーア > あとは、自分自身が納得するかどうかだけ。 (5/8 4:04:5)

ツァリーア > ここに入れた時点で、殺意や害意を持って来たわけじゃないことは分かっていたからな (5/8 4:03:42)

イヴ > いいの?そんなにすぐに信用して。 (微かに顔しかめ/自分が嫌) (5/8 4:03:7)

ツァリーア > そっか。良かった良かった (あっさり警戒心ゼロ) (5/8 4:02:0)

イヴ > ええ (にこっと微笑む) (5/8 4:01:26)

ツァリーア > (空を見た後、ぱっとイヴを見て) ダージュの友達だろ?カイとも知り合いの (5/8 4:01:9)

イヴ > ?? (5/8 3:59:53)

ツァリーア > (少し考えるそぶりを見せ) ああ、あれだ。 (5/8 3:59:49)

イヴ > (少し寂しげに笑い) いいのよ。 (5/8 3:59:15)

ツァリーア > ……それは失礼。……どうもその名に良い思い出が無くてな… (5/8 3:58:44)

イヴ > (少し慌てたように) 害意は無いわ。 (キッパリと) 他の親類縁者と一緒にしないで頂戴 (5/8 3:58:9)

ツァリーア > (家名を聞いて、ちょっと眉をひそませ、ちょっと困る) 邪視の…か。 (5/8 3:57:9)

イヴ > あら、失礼。(口許をハンカチで拭い) 私はティヴァーシュ=エンカトゥエル。イヴと呼ばれているわ (5/8 3:56:15)

ツァリーア > そういえば…お前、名前は? …私はツァリーア。……略称だがな (無表情から少し微笑んで) (5/8 3:55:18)

イヴ > 特には無いわね。(また、アップルパイを嬉しそうに食べている) (5/8 3:54:33)

ツァリーア > (相手の様子に満足げ) …嫌いな食べ物はあるか? (5/8 3:54:1)

イヴ > (顔をほころばせ) 美味しいわ。生地もさくさくしていて、とても美味しいわね。 (5/8 3:53:22)

イヴ > あら、有難う (今度は受け取って、ぱくりと一口) (5/8 3:52:41)

ツァリーア > なら、これも食うといい。……少し甘めだが、紅茶も有るしいいだろう…(アップルパイを一切れのせた皿を差出) (5/8 3:52:17)

イヴ > いいえ、好きよ? (先ほど前と違い、多少柔らかめの態度に変化) (5/8 3:51:19)

ツァリーア > 口に合ったんならいい。……菓子は嫌いか? (5/8 3:51:2)

イヴ > いえ、美味しかったものだからついね。(ふっと微笑む) (5/8 3:50:40)

ツァリーア > ??? (振り返り) 何か…?…やけどでも…したのか? (心配そうに様子を見る/でも無表情に近い) (5/8 3:50:12)

イヴ > あ…………… (5/8 3:49:54)

イヴ > 〔いきなり毒殺しようなんて、そんな暗い気質の人じゃなさそうだし〕 (くっと紅茶を飲んで) (5/8 3:49:45)

イヴ > 〔とはいっても、このままにしておくのも失礼な話。飲むしかないわ〕 (5/8 3:48:59)

イヴ > 〔ダージュの知りあいだと聞いたけど、油断は出来ないものね……。嫌な性分だわ…〕 (5/8 3:48:8)

イヴ > (喉は渇いているが、相手の真意がわからないので動けない) (5/8 3:47:21)

ツァリーア > (受け取らない相手に、脳内に?飛ばしつつ) ……おいておくからな (目の前に置き、お菓子物色) (5/8 3:46:54)

イヴ > ……………………………… (5/8 3:46:0)

ツァリーア > (紅茶の入ったカップを差し出し) ダージュも気に入っている所の茶葉だ。…気に入るといいんだが… (5/8 3:45:55)

ツァリーア > それは非常に困る。 (お茶を入れながら)  (5/8 3:44:59)

イヴ > 〔何かしようという気かしら。…風の民の人よね?…やはり、怨まれているわよね…〕 (5/8 3:44:26)

イヴ > (一瞬、ビクっと身を引いて) …何故困るの? (5/8 3:43:44)

ツァリーア > それは困るっ っと(ポット持ったまま勢い良く振り返ろうとして、留まる) (5/8 3:43:17)

イヴ > ごめんなさいね。用が済んだら、すぐに居なくなるから (少し困ったような悲しげな声) (5/8 3:42:33)

イヴ > (ツァリーアの背を見つつ) 〔でも、仕方ないわよね。第一都市人は、他の都市の住人には嫌われているモノ、友好的に接しろと言う方が無理だわね〕 (5/8 3:41:50)

イヴ > 〔何を言おうとしたのかしら……。あまり、ここで問題は起こしたくないけれど…〕 (5/8 3:40:40)

ツァリーア > なぁ……(呼びかけたとき、お湯が沸く) ……ちっ (お茶の準備に戻る) (5/8 3:39:56)

ツァリーア > ふーん…。(ちょっとそわそわ/親しくないと分からない程度に) (5/8 3:39:4)

イヴ > 少々毛色は変わっているかもしれないけれどね (喉の奥で小さく笑う) (5/8 3:38:30)

イヴ > そうよ。見て分かるとおり、第一都市人よ。 (5/8 3:37:53)

ツァリーア > ……お前は……あれ、だよな? (少々歯切れの悪い言いかた) (5/8 3:37:30)

ドア > …………キイィィ……………………パタン (5/8 3:36:51)

アル > 呼びに行ってくる。珈琲残しとけよ? (席を立ち、部屋を出て行く) (5/8 3:36:38)

ツァリーア > ああ。丁度なにか用があったらしくてな。……呼ぶか? (5/8 3:35:56)

アル > 部屋か? (色々呆れ、諦めた) (5/8 3:35:26)

ツァリーア > 丁度いいところに来たな。ダージュなら、上に居る。 (5/8 3:35:18)

アル > ぉぃー? (5/8 3:34:55)

ツァリーア > いや、無い。 (あっさり) (5/8 3:34:40)

アル > それ以外に何がある?(笑って) (5/8 3:34:27)

ツァリーア > なんだ… (イヴを見つめ) ダージュの客か… (5/8 3:34:8)

イヴ > (ダージュ、の名に反応するが、黙っている) (5/8 3:33:47)

アル > 珈琲にしてくれ。 おい、ツァリーア、ダージュはいねぇの? (5/8 3:33:18)

イヴ > あ、いいえ、そんな事はおもって無いわ。(すっと椅子に座り) 隣、失礼するわね (5/8 3:29:59)

ツァリーア > (振り返り) 珈琲がいいならそうするが?…… (イヴを見) 別に、とって食わんから座れ(ちょいちょいとアルの横を指す) (5/8 3:29:20)

アル > (カウンターの椅子に座り) お茶?珈琲じゃねぇのか?珍しいな (5/8 3:27:56)

ツァリーア > …見てのとおりだ。……二人とも、適当に座るといい。お茶でも用意してやろう…(キッチンに向かう) (5/8 3:27:7)

アル > ………久し…ぶりだな…。元気だったか?(何とか立ち直った) (5/8 3:26:17)

アル > …………………(どうしたものかな、と思ってる) (5/8 3:25:21)

イヴ > ……………………………………(反応に困った) (5/8 3:24:58)

ツァリーア > ……「こんなむさくるしい所においでいただき、有難う御座います」 (涼しげな無表情/ツァリーア的には頑張ってる) (5/8 3:24:35)

イヴ > (意を決し) このような所から失礼致します。…お邪魔します。 (ペコリと頭を下げ、行儀良く上がる) (5/8 3:23:33)

アル > 合ってるところがねぇよ (軽く) (5/8 3:21:15)

ツァリーア > (首傾げ) 間違っているのか? (5/8 3:20:52)

アル > (ズッっとすべって) 何だその歓迎の仕方は; (5/8 3:20:29)

ツァリーア > …そっちの女も入るといい。歓迎はするぞ……? (5/8 3:19:49)

イヴ > (戸惑い気味) (5/8 3:19:18)

アル > (ひょいっと) おっ邪魔しまーすっと (5/8 3:19:4)

ツァリーア > (つかつかと窓に近寄り) まぁいい。上がれ、いつまでもそんな所にいても話しにならん (5/8 3:18:32)

アル > (ニッと笑って) 大目に見ろよ。わざわざ玄関に回るのはめんどくせーじゃねーか (5/8 3:17:40)

ツァリーア > (リビングに入ってきて、窓を見て) …人にがたがた言う割に、お前も行動がなって無いな (5/8 3:16:59)

ドア > チッ………キイィィ…………… (5/8 3:16:19)

イヴ > (あまり行儀のいいとは言えない行動に、微かに眉根を寄せる) (5/8 3:15:13)

アル > (ひょいっと窓を開け) おーい、ツァリーア?いねーのか? (5/8 3:14:43)

イヴ > (素直に受け止め) ご忠告、痛み入るわ。 (5/8 3:14:8)

アル > そう何度も、怖い目にはあいたくねーだろ?…変に高慢な女はかわいくねーしな (嫌味でない笑み) (5/8 3:12:49)

イヴ > (カッと頬が赤く染まり) (5/8 3:14:8)

アル > つもりじゃダメだろ。 (少々意地悪げに笑い) 外を甘くみんじゃねーよ (5/8 3:12:49)

イヴ > (ごくりとつばを飲み込み) ええ、わかっているわ。私は、常に、油断はしていないつもりよ? (5/8 3:12:7)

アル > 必要以上に心配する必要はねぇけど、気を引き締めておけよ? (5/8 3:11:19)

アル > (庭を見渡し) ま、ここは結界内で、ウァスアルドから来た者には、優しいつくりだしな (5/8 3:10:43)

イヴ > いいえ、大丈夫。 (少し考え) ……心配は無用よ。 (5/8 3:09:55)

アル > (女性から少し離れ) 身体は大丈夫か?ここはウァスアルドに比べて、力が満ちているから、辛かったら言えよ? (5/8 3:09:22)

イヴ > (恐る恐ると言った感じで) …ここ…が…? (5/8 3:07:46)

アル > (女性を見) お嬢さん、ついたよ。ここが舞蘭邸、氷霧の魔師・ダージュラインのいる場所だ。 (5/8 3:07:19)

アル > (女性を抱きしめるような状態で出現) ……っと……上手く出られたみたいだな (5/8 3:06:15)

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