先日の約束・クシュカとイヴ

> ザァァァァァァァァァァァァ……………… (5/9 22:53:3)

   > (ダージュを追って、イヴも歩き出す) (5/9 22:52:49)

イヴ > (ふっと振り返って、空を見て)…………………………………(何かを祈り)  (5/9 22:52:20)

ダージュ > じゃ、行こうか… (身を翻して、歩き出す) (5/9 22:51:28)

ダージュ > そう言ってもらえると、ボクは助かるよ。…でも、無理はしないでよ? (5/9 22:50:54)

イヴ > …少しでも…役に立てるのが、嬉しいのよ………本当に…(微笑む) (5/9 22:49:19)

   > (ユーラとクシュカートが消える) (5/9 22:48:29)

> ザァァァァァァァァァァァァァァ………………… (5/9 22:48:11)

ユーラ > (剣を地面から抜いて) …じゃあねー (5/9 22:47:43)

クシュカ > ありがとう。またね? (手を振って、剣の中に消え…) (5/9 22:47:12)

ダージュ > ……さて、ボク達は、これで帰るけど………いいよね? (5/9 22:46:29)

ダージュ > ん、まぁ、わかってはいるけどね (5/9 22:45:25)

クシュカ > 迷惑になるようなことはしないわよー (くすくすっと笑って) (5/9 22:41:40)

ダージュ > …………………いや……迷惑をかけるのなら、流石に止めさせるからね?(クシュカに向かい) (5/9 22:40:11)

イヴ > (ふっと笑って) 多少、煩わしくても、何があっても…いいのよ (5/9 22:40:3)

イヴ > 私の、情報が役に立つのなら…………… (5/9 22:36:17)

ユーラ > ………………………………………(黙ってみてる) (5/9 22:35:2)

ダージュ > 手紙なら、ボクを介してのやり取りも可能だからね (5/9 22:34:42)

クシュカ > こちらが無理を言っているのですもの。イヴちゃんの行動は束縛するわけにいかないでしょ? (5/9 22:33:13)

クシュカ > 大丈夫よ。私は、界渡りも可能だから (5/9 22:32:12)

イヴ > …これ以上、城を空けるわけにいかないの。目的が果たされたのだから、これ以上、私の我がままで仕事は放棄出来ないわ (5/9 22:31:17)

イヴ > (軽く頷いて) でも、私、そろそろ帰らないといけないのだけれど… (5/9 22:29:25)

クシュカ > 急かさないで? (イヴに向き直り) イヴちゃんには、お聞きしたいことがあるの。後日、使いをよこすわ (5/9 22:28:37)

ダージュ > で、イヴの方はどうするの?クシュカ (5/9 22:27:34)

ユーラ > 正解ぃぃ〜。姫には姫の考えがあるんだって、いってたよぉ (5/9 22:26:48)

ダージュ > …何?(眉ね寄せ) クシュカに黙ってろ、とでも言われたの? (クスリと笑い) (5/9 22:26:5)

ユーラ > (頷く) (5/9 22:25:17)

ダージュ > …ユーラは知らなかったの? (5/9 22:24:34)

クシュカ > これで、話はきけるわ。有難う。 (5/9 22:23:1)

ユーラ > (魔具を不思議そうに見つめ) (5/9 22:22:27)

ダージュ > (ポケットから魔具を取り出し) アルが細工したから、間違いは無いと思う (クシュカに渡す) (5/9 22:21:58)

クシュカ > ふふふ。姫、と呼んでね? …さて、ダージュ、いいかしら? (5/9 22:20:18)

ユーラ > (エンカトゥエルの名に、ピクリと耳が揺れる) (5/9 22:19:24)

イヴ > (脳内に響く声に、少し驚きつつ) ティヴァーシュ=エンカトゥエルよ。よろしく (5/9 22:18:48)

クシュカ > はじめましてね、お嬢さん。クシュカよ。 (そっと手を指しだす) (5/9 22:17:59)

ダージュ > やぁ(軽く手を上げ) (5/9 22:15:57)

ユーラ > …………………………… (5/9 22:15:20)

> ザァァァァァァァァァァァァァァ………………… (5/9 22:14:58)

    > (男はその二人の方へ向き直る) (5/9 22:14:16)

    > (女性二人が霧の中から現れる) (5/9 22:12:54)

    > (冷たい霧が辺りに広がり……) (5/9 22:11:8)

クシュカ > ……来るわよ…… (5/9 22:10:12)

    > (小さく首を横に振る) (5/9 22:09:23)

クシュカ > 勝手に連絡を取っていたことを、怒っていたりするの? (真面目な声音だが、その目にはからかうような光り) (5/9 22:08:34)

    > (男は剣を地面に突き刺して…) (5/9 22:07:14)

クシュカ > (ふわりと姿を現し) どんな人なのかしらね。ふふ、楽しみ (5/9 22:05:46)

クシュカ > 氷霧が…来るわ……… (5/9 22:04:15)

    > (ふと、男は空を見上げ……) (5/9 22:01:37)

    > (広い草原に男が立っている) (5/9 22:01:17)

    >                                            (5/9 21:59:20)

    >                        (5/9 21:59:11)

イヴ > ええ、行きましょう  (5/9 21:58:9)

ダージュ > …行こうか…? (にこっと笑って手を差し出し) (5/9 21:55:32)

イヴ > では、彼女が呼んでいるの? (5/9 21:54:44)

ダージュ > 音?…ああ、クシュカの『道』かもしれない。彼女の音は、オルゴールの、音楽ような音がするし (5/9 21:53:56)

イヴ > (部屋に入り、窓を閉める) 何か、聞こえた気がしたのよ (ふっと笑って) (5/9 21:52:50)

ダージュ > 失礼。……何か見えた? (ベランダに居るイヴさんを見て) (5/9 21:50:51)

イヴ > はい?(振り返り)…あ、どうぞ。開いているわ (5/9 21:48:57)

    > トントン (控えめなノックの音) (5/9 21:48:19)

    > (小さな音。良く聞いてみると、オルゴールの音色のようだ) (5/9 21:46:8)

イヴ > 音楽…? (ベランダに出る) (5/9 21:45:37)

    > (小さな音。微かな、微かすぎて音とも言えない音) (5/9 21:45:3)

イヴ > (窓を開け) アムスティディアより、気候はいいのね……?(何かに気づき) (5/9 21:42:22)

イヴ > (普段着に着替え) 風が強い… (5/9 21:40:26)

イヴ > (ふっと目を開け) あ… (何かを思い出し、慌てて服を改め) (5/9 21:36:26)

    > (窓がガタガタと風で揺れる) (5/9 21:35:32)

> ザァァァァァァァァァァァァァァ………………… (5/9 21:33:37)

イヴ > う………… (静かに寝返りを打って) (5/9 21:33:13)

    > カタカタカタカタカタカタカタカタ (5/9 21:31:16)

    > (窓がカタリと揺れる) (5/9 21:29:42)

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