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名前:アケルトゥイナ・スペサルティン (アル) 由来:アルだから スペサルティンは鉱物の名…? 瞳:牡丹色■ 髪:セピア■ 前髪一部フォーン■ 身長 体重:168cm 生年月日:不明 ユーラよりは年上? 特技:真空状態を作る/空間干渉地帯が分かる 好き:珈琲/物を作る 趣味等:ピアス収集/発明 苦手:甘いもの/餅 嫌い:女と間違われる事/殺虫剤 怖い:正体を見破られること |
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++その他++ 性別:男性 種族:人間(?) 癖:ピアスをいじる 特徴:やや女性的な仕草。 外見特徴:背中に小さな蝶のような羽(外からは見えない) 右耳に一つ、左耳に二つピアスをつけている。 前髪が一房だけ色違い。 居住:ウァスアルド第四都市、宿屋兼酒場ティッサディール二階 職業:不明 武器:特殊な十字型の棒? 陣営:不参加(参加意思無し) 一人称:オレ 二人称:オマエ/君 三人称:アイツ ++絵++ ++PCとの出会い、関係++ 元々知り合いで、魔法の力の制御や戦闘術等を教えている。 ツァリーアと仲がいいというよりは、ツァリーア達と仲がいいといった感じ PC達の持っている特殊な機械は、殆どがこの人が作った物。 ++第一期、第二期、第三期++ こちらとウァスアルドが繋がる空間干渉地帯を探しダージュ達を送ったが、 なかなか二人が帰ってこないので、心配し様子を見に来た。 何だかんだあって、こちらとウァスアルドを行き来する事になった。 世界間の固定術を行ったあとも、時々酒や食べ物、良くわからない発明物持参でやってくる。 |
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見た目がどこか女っぽいが、言葉使いはかなり悪い。 嫌々ながらも揉め事の仲裁等をする、面倒見の良いお兄さん。なんだかんだ言いつつお人好し。 第四都市の避難所(アジール)の1つであるティッサディールの2階に住み、第四都市のまとめ役と称される。 本人にとっては甚だ不本意らしい。 年齢、種族も不明な不可思議人物。 ツァリーアの親であるツァークと友人であり、ツァリーアを小さな頃から知っていることから、少なくともツァリーアよりは年上か同年であるべきだが…。 風を操る能力を持ち、風の支配者と表現されるレベルの力を持つ。 空間干渉地帯と呼ばれる、異界との境界が破壊された地点がわかる能力を持つ。 またその緩衝地帯が消えた後も、どの界に繋がっていたかも知ることが出来る。 手がかりさえあれば、干渉地帯から異界に落ちた人物の居る世界を特定する事も可能。 ただし全くの他人であったり手がかりが少ないと特定は不可能。 また空間を渡る能力も有する事から、異界に落ちた人物探しにはもってこいの人物。 一部では風を操る能力はこの能力に付随しての能力ではないか、と言われている。 複雑に絡み合ったもの、術や魔法を解くという能力を持つ。 薬や魔法で変質した物を元に戻す薬、魔法を生み出す能力があるらしい。 精神的なことから能力が歪み、変調をきたしたツァリーアを元に戻した事もある。 魔法や術に近いが、本質は全く異なるものであるらしい。 数学の計算式を解く感覚に近いらしい。 信頼や信用、そして何より本人などの意思に反した手助けをする事はできない。 自分の考えた発明品を作るのが趣味らしい。 変な能力を持つ機械や武器、薬などを発明してはツァリーアの元に持ってくる。 |
| ツァリーア | 【─】 | 魔法の教え子。努力は報われていない。 |
| ダージュ | 【─・氷霧】 | 仕事の依頼相手で友人。機械は然程得意でもないのに、自分の発明品(?)も理解してくれる良いやつ。 |
| ユーラ | 【─】 | 酒飲み仲間で友人。そのぶっ飛んだ価値観も好き。 |
| エフェルター | 【─】 | 友人の弟。半分友人、半分他人。騒がしいやつ。 |
| カンツァーク | 【ツァーク】 | 古くからの友人。酒癖が悪いのが難点。 |
| ミンシャ | 【─】 | 古くからの友人。悪乗り仲間。 |
| リューハ | 【─】 | 古くからの友人。面白いやつ。 |
| クシュカ | 【姫】 | 古くからの知人。からかわれている。 |
| カイ | 【闇医者】 | 知人。頭の固い医者。 |
| ダリュカ | 【盗賊の】 | 捕縛を依頼。 |
| ルーイ | 【─】 | 知人で仕事の依頼相手で、手のかかる身内感覚 。 |