|
このページの絵は同窓表示です。 模様やデザインなど細かく指定していますが、適当に省略してやってください。 以下にある服などのデザインの中で、足したり引いたり組み合わせる事は可能。 模様を付け足したり、簡素にしたりする事も可能です。 後姿など、指定の無い部分はほぼ左右裏表対称で考えています。 宿の他の女性従業員の服を借りたりもする。 華美でもないが質素でもない、中途半端な服が多い。 ギルドの服もそうですが、絶対12世紀の中世ヨーロッパ設定にかすってない気がします…。 鞄やアクセサリーはこちら≫≫詳細ページ ギルド関連の服装はこちら≫≫詳細ページ ラフと書いてあるものは未着色、設定と書いてあるものは飾りなどの詳細があります。 現在の服装 現在の服装 :毎日変化していると思いますので、ご自由に色々着せてやってください。 共通服装 秋冬・防寒着:≫≫絵(設定、ラフ) 冬・防寒着:≫≫絵(設定、ラフ) / _色(外出着・現在) / _色(設定左端、色) 左端上は師匠であるアンに旅の為の防寒着としてもらったもの。 裏も毛皮になっていて暖かい。裏毛皮は着脱可能らしい。帽子の部分、身体の部分も分離してる。 左端下は誕生日に貰った帽子。所々羽根がついている。 女性達からは月白色■のショールを貰った。 真ん中と右側は宿の女性達と共用の防寒着。色は白、黒、茶。 イヤーマッフルや靴、マフラー、ティペットのようなものもある。 靴に関しては各自それぞれで持っている。 冬・防寒着(私服、ギルド用):≫≫絵(設定、仮着色) / 絵(完全防備) こちらの防寒着の丈は腰付近。活動服初期と同じ■色。 クラスチェンジ後に貰ったものは足の付け根よりも少し長い程度。 リート用に作った■色と師匠からのお下がりの■色のものがある。 こちらは毛皮だけでなく、フードその物の着脱も可能になっている。 向かって左の状態に、フードを外側から巻くように取り付ける(内側の毛皮部分を残すとより温かい) 帽子が内側で、ファー部分が外に出ていても構わない。絵:完全防備くらいまでが最高。 前の部分は内側で留める事できちんと閉じる事は可能。ボタンなどを隠したデザイン。 正装・盛装? 式典などの時に着るかもしれない服。 帽子をかぶるために髪を下ろし、向かって左側の1房をビーズで留める。 月光館 月光館の中での制服。 各人それぞれの体型や性格によって多少違いはあるらしい。 白系のシャツに黒に近い色のスカートを合わせる。 過去服装:その他は他の季節も着る服。再使用予定無し以外は私服。 08年春服:≫≫絵 胸元が開いたデザイン。腰の部分は2本線の×、靴の飾りも×紐飾り。 上着の裾の部分は重石を兼ねた飾り石ボタン飾り。靴下は太腿までの長さ。 07年春服(その他):≫≫絵(設定、ラフ) / _色 / _色 07年春服(その他):≫≫絵(設定、ラフ) 07年春服:≫≫絵(設定/メイン服) / +α 胸元は開いている物も開いていない物もある。 スカートは後ろ側が少し長めのデザイン。 右下隅の文章は上着に関しての設定。 07年夏服: ≫≫絵(設定) / 絵(設定) / _外出・チャット時 / _上着 / 左の絵は背中側。首と下でまた留まってます。肩、背中が開いています。ホルターネック状態? スカートは向かって右にスリット。腰にあるのは飾りの紐。丸いビーズで留まっている。 靴の飾り(丸いの)は左右両方にある。これもただの紐。 靴底を通る部分は2本の紐がまとまって、1本に見える状態。再使用予定無し。 07年夏服(その他):≫≫絵(設定、ラフ) 07年夏服(その他):≫≫絵(設定、ラフ) 07年夏秋(その他):≫≫絵(設定、ラフ) 07年夏秋服(その他):≫≫絵 / _その他 07年夏秋服(その他):≫≫絵 07年秋冬服(その他):≫≫絵(設定、ラフ) 07年秋冬服(その他):≫≫デザイン1、色 / 上着色違い / 上着色違い カラー絵では手が見えないが、設定ラフにあるように袖は邪魔にならない程度の長さ。 上着は初秋→晩秋〜初冬→冬のイメージ。もちろん自由に着まわしている。 メイン色の服だが、下の秋服と同じ色合いなどでも可。 07年秋服(その他):≫≫絵 / _型違い、詳細 袖の部分は手の甲側が長めになっていて手の平側が短い。 内側に曲がり手の甲、指に沿うようなデザイン。ローブの袖のようなイメージ。 リボンは中の服の胸下についている。 下に見えている、色違いスカート部は見える部分がもっと短くても可。 紅いスカート部は、春服のように外に巻くような型も。 上着と同系色のつばの広い帽子などを被る場合もある。 靴にはベルトがついている。甲のベルトはぐるっと下まで一周しているように見えるデザイン。 足元は白の靴下。ニーソックスでも踝まででも、色つきタイツやストッキングでも可。 07年冬服:≫≫絵 06年夏服:≫≫絵(設定/メイン) 腕の部分は前後に同じ切れ込みと飾り紐がある。 外出時には月白色のショールなどを持っている。 ×紐終了地点からスリットが始まる。太腿部分の飾りはぎりぎり見えるか見えないか。 靴の切れ込みと飾りは両側についている。 06年夏服:≫≫絵(色設定、ラフ) 06年秋服:≫≫絵(設定) 晩夏〜初秋の設定。再使用予定無し。 上着は絵では向かって左袖が短くなってますが、本来は向かって右と同じ長さまであります。 スカート部分は向かって右にスリットがある。太腿の飾りは見えない。 ベルト無しの場合は、腰の部分にリボンをベルト代わりなどにする。 袖の絞ってある飾りは一番上以外、腕は締め付けてはいない。 06年冬服:≫≫絵(設定) 晩秋〜冬の設定。 セーターは色も厚さも変更可。首周り、チョーカーはぎりぎり見えるか見えないか。 ワンピースも薄い生地でもベロアでもなんでも可。色も黒でも茶でも紫でも可。 ベルトは無しでも他のベルトや飾りでも可。 足はタイツありでも、真っ黒でも、素足でも可。 リボンの着脱も、色の変更も可。 宿などでは重ね着せずに下を黒のスカートにしている場合もある。 室内服装 部屋着 腕、裾部分の飾りは×2つ重ね。ベルト部分は4つ重ね。 外出時にはスカート部分が2重。ズボン部分がスカートに変更。 ズボンは長くても短くても可。 春や夏になるとこの服装で居る事も多い。 月白■ 、舛花■ 、ベルト部分の紐のみ白菫■。 寝衣 パジャマ代わりの服。キャミソール状態で居る事もある。 寒い時期は長ズボンになる事もある。 基本的にはくしゅくしゅだぼっとした服で手首や腰、足首などを紐で絞るデザインが多い。 それ以外では現代の一般的なパジャマなどを着ている。ボタンは少な目を好む。 室内ではタオル地っぽいスリッパ。タンガ。 [設定絵] 〔私服案: 普段着 / 部屋着〕 過去、家などで着ていた服は礼装に近い物や子供っぽくない色合いが多い。 多くの場合、ショールなどを肩にかけていることが多く、ちょっとお婆さんっぽい感じ。 |