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肉もつかないし、筋肉もそんなにつかない。 そこそこ筋肉ついてて細い。 |
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武術とか習っておけば、いざって時にうろたえる事は無いだろうって思ってる。 直接関わらなくても、何かをきちんと基礎習うと違うんじゃないかなと思っている。 基礎でも、本当に些細な事でも、習っているのといないのとじゃ違う。 せめて、何かあったときに「足がすくんで動けません」にはなりたくないから、基礎は習ってる。 突発的に何か起きた時に、対処の仕方や反応が、習ってない状態とは違うんじゃないか。心構えとか。 過去の事があるので、驚いて固まった!とかここは気を緩めていい、引き締めるべき、の自然な流れを覚える為にもと思って習ってる。 護身術をまったく知らないのと、知ってるのとじゃ、心の落ち着き度が多少は違うと考えている。 どこかで自信にはなる。 心がくたんとなるより、どこかで「私にはこれがある!」みたいな芯、支えがあれば、色々違うはず。 「顔なんて目立つ場所殴ってんじゃねーよ。アホだろあんた」 「顔殴るんじゃねーよ!こういうのはな、こうやって見えねー場所を殴るんだっ」 自分から直接的な攻撃は仕掛けませんが、相手が自分を殴った瞬間に殴り返す子。 ひょろひょろしているからと言って、侮れません。 、弱いものいじめは嫌いなので、少しでもそんなことすると平気で殴りに行く。 相手を地味に怒らせて相手の非を高めるやり方。 非を打って、相手が怒った所をぶちのめす、恨みを買いやすい方法。 ただ、積極的に喧嘩は吹っ掛けない。 |
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精霊に関しては精霊詳細に詳しく。 人嫌いではないものの、人を拒絶している部分があるために精霊や動物が近寄ってくる。 |