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++その他++ 癖: 特徴: 外見特徴:後ろ髪を全て帽子の中に入れている(日常生活の延長線上では帽子は脱がない) 居住:古書店 カレドヴールフ 職業: 武器: ++絵++ [顔・髪] 〔初期設定絵〕 [設定絵] 〔全身図 / 全身図〕 [資料] ◇ ++PCや周囲の人々との関係++ 両親と共に人に襲われた際に、死にそうになっていたのを助けたのがデュオンの母親(発見者はデュオン) 両親のその後を知る事を拒んでいたトヴルに親の特徴を聞いて、両親を単身探しに出たのもデュオン。 一応恩人だけど、そんな雰囲気は2人ともない。古い友人。デュオンを姉、テールを兄感覚で見ている。 デュオンの言動を窘める発言はするものの、その行動を止める事はない様子。 |
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両親が森を出た後に生まれた為、父親の里の習慣は継いでいない。 両親と家名に違いがあるのは、婚姻などで変化したものではない。 両親、そしてデュオンの里のエルフは里を出た者であっても、帰郷は拒まない(里は森にあって、妖精界ではない) 単に故郷の意味で森や里という場合、デュオンの育った里のことをさす事が主。 ++<口調>++ 一人称:ぼく 二人称:貴方・貴女 三人称:この子 その他:デュオン→ディオル 敬称:〜さん 口調:〜ね。〜じゃない。 【一人称以外は女性口調。接頭語をつける。そこそこ丁寧な口調】 〔友人や家族に対して多少崩れはあるが、基本の部分に変化はない。一人称は状況に応じかえることも〕 ++<外見>++ ・ ・父親と同じく竹花の民だが、身体に文様を描く習慣は受け継いでいない。 ++<性格・性質>++ ・ ・処世術として基本的な常識はある。 ・情熱や積極性はない。 ++<職業>++ ・ ・ ++<家庭>++ ・父親は紅旭館の館長、母親は古書店(カレドヴールフ)店主で情報屋、灯影書籖(トウエイショセン) ・姉か妹がいるらしい。 |