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† †   NPC  イシュトヴァルシフ・ドラーシュ    † †

『』


名前イシュトヴァルシフ・ドラーシュ
愛称トヴル / シュトー /
正式名(秘密)
名前の由来きっとなんとなく
秘色
(サイドの髪を同じ長さ。後ろ髪は帽子の中)
淡青
年齢PC+30)歳
性別女性
身長 / 体重170cm 
種族エルフ
趣味 /
特技 /
好きなもの /
大切なもの /
苦手なもの /
嫌いなもの /
怖いもの
常時持ち物


++その他++
癖:
特徴:
外見特徴:後ろ髪を全て帽子の中に入れている(日常生活の延長線上では帽子は脱がない)
居住:古書店 カレドヴールフ
職業:
武器:

++++
[顔・髪] 〔初期設定絵
[設定絵] 〔全身図 / 全身図〕 [資料]

++PCや周囲の人々との関係++
両親と共に人に襲われた際に、死にそうになっていたのを助けたのがデュオンの母親(発見者はデュオン)
両親のその後を知る事を拒んでいたトヴルに親の特徴を聞いて、両親を単身探しに出たのもデュオン。
一応恩人だけど、そんな雰囲気は2人ともない。古い友人。デュオンを姉、テールを兄感覚で見ている。
デュオンの言動を窘める発言はするものの、その行動を止める事はない様子。


++  簡易詳細  ++

両親が森を出た後に生まれた為、父親の里の習慣は継いでいない。
両親と家名に違いがあるのは、婚姻などで変化したものではない。
両親、そしてデュオンの里のエルフは里を出た者であっても、帰郷は拒まない(里は森にあって、妖精界ではない)
単に故郷の意味で森や里という場合、デュオンの育った里のことをさす事が主。


++<口調>++
一人称:ぼく 二人称:貴方・貴女 三人称:この子
その他:デュオン→ディオル
敬称:〜さん

口調:〜ね。〜じゃない。
   【一人称以外は女性口調。接頭語をつける。そこそこ丁寧な口調】
   〔友人や家族に対して多少崩れはあるが、基本の部分に変化はない。一人称は状況に応じかえることも〕

++<外見>++

・父親と同じく竹花の民だが、身体に文様を描く習慣は受け継いでいない。

++<性格・性質>++

・処世術として基本的な常識はある。
・情熱や積極性はない。

++<職業>++



++<家庭>++
父親紅旭館の館長、母親は古書店(カレドヴールフ)店主で情報屋、灯影書籖(トウエイショセン)
・姉か妹がいるらしい。





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