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がりがりではないが、ほっそりとしている。 成長は17、8歳の頃に止まっている。 |
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戦闘などの時にはハイになり暴走状態になる。 しかし、どこかでは暴走を許している、冷静な部分があるらしい。 |
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敵を倒すのが楽しい、と感じる。 他者を傷つける、ではなく、戦いとなったときに相手がめっためたにやられるのが好き。 命のやり取りの場合は勝利にこだわる事はない。 しかし、演習などとなると仲間を見捨て自分の勝利に固執することもある。 メインの精霊は下位、中位の者が多い。 理由としては、戦闘や手助けのための精霊との契約をする修行をサボった為。 (上位の精霊が契約してくれないし、契約するのも本人面倒に思っている。敬意とは別問題) トヴル(孤児院の院長の娘でデュオンの友人)の精霊は中位、上位が多い。 デュオンとも親しいため、ギルドなどの仕事面での呼び出しには応じてくれるものも居る(応じないのもいる) 契約している精霊=呼び出せるではない。 弱い、力に近い精霊はその場で呼び出しと力の行使のみの一時的な契約と召喚は可能。 また力の強弱関係なく、友好関係の精霊は呼び出しに応じてくれるものも居る。 契約をするだけなら万能型。 力を使うとなると相性が能力や関係よりも優先される。 火、炎関係は契約していない精霊の呼び出しは難しい(弱い精霊でもてこずる) 闇精霊は契約している精霊でも呼び出せるか危うい。 闇+攻撃系となると、ほぼ賭け。 1番相性のいい属性は植物、大地、水。 特に植物系、大地系、生命系の精霊とは相性がよく、無駄に契約精霊が居る。 仲が一番いいのはポーシェ。同じか時点でヤージュ。 名前はデュオンがつけた単語や名前。 それから更に愛称をつけている。 本来の名前は呼ぶことは少ないし、マナがあったとしても極力知りたがらない。 どこかで線引きしてる面と相手の命、責任から逃げてる面があるらしい。 デュオン関係の精霊は、人間と見間違うような姿ではなく、確実に人間でないとひと目でわかる精霊が大多数を占める。 |