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ギルドは面倒で、安い宿を転々としている。 杖とペンダントさえあれば別に良いと思ってるので、それこそふらっと移動する(アンの血は確実に流れてる) 料理は出来る。菓子は多分本でも見れば出来る。 裁縫など含め、家事もそこそこできる。ただ、積極的にやる性格ではない。 苺がなっているのが好き。家では育てては家族に食べさせてた。 珈琲が好き。トマトも好き。たまにかじりながら道を歩いてる。 生傷はたえない。喧嘩っ早い。 泳ぐのが苦手。 森には詳しい。 寒暖の差に鈍い。 第2次成長がうざったいと思ってる。 長生きするのが嫌で里を出てきた為に人間と同じスピード。 成人=家でると考えている事もあり、丁度いいか、と思ってる。 パピヨン、フェレットを連れている。 手入れ、世話は他人任せ。 |
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人間はちょっと嫌い。ハーフエルフも。シェイプチェンジャーも。精霊も。 (コンプレックス:エルフやドワーフはそれを感じないくらい凄いと認めてる) 種族として嫌いであり、個人的に知り合った相手に対しては種族で判断する事はない。 耳はコンプレックスでもあり、逆に誇りでもある。 良い子、常識人であろうと一応は心がける。世の中を衝突なく渡っていく為にそういう判断をしている。 そうしなければいけないと、すりこみのように思って行動してはいないので、嫌になったら簡単に放棄する。 雨だなぁと思うだけ。傘もささずに出かけ様として、NPCに怒られる。 全身濡れ鼠でも全く気にしない。 面倒な事はしたがらず、物を持つ事も嫌がる。 |
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アンの3男の、第5子である次女の孫。 ただし、セヴュの祖母も「大お婆様は私の祖母よりさらに上の…」と情報はがたがた。 正確な家系図での関係は今のところ良くわかっていない。 血縁関係があることは確かだが、セヴュはアンに会ってもわからない。 アンはわかるかもしれないが、特に働きかけはしない。 父親がエルフ、母親が人間。 |
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