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† †   PC  ネフイェシュガード    † †

『心配した所で何が出来るわけでもないだろう?自分の事を優先しろ』


+++  近況その他  +++
現在の服装 : 【服装設定
>>水煙砂塵:詳細

IDC-302 (旧ID:C-11) / 隊商 芸人名簿ページ
愛称ネフェ / Nefe
正式名(秘密)ネフイェシュガード / Nehyesghād
名前の由来アラブ人名を見つつなんとなく思いついたもの
ヴィオラグレース
(癖っ毛。腰を超える程度の長さ)
オータムウィンド
クリスタルシルバー
年齢自称290歳
〔企画参加時期から逆算: 1717年生まれ 2012年=295歳〕
性別女性
身長 / 体重170cm+靴
誕生日4月18日
血液型
種族ジン
趣味店を見て回る / 寝る
特技水の気配を察知する事に長ける
何もせず一日中じっとしていられる
好きなもの高所 / 風の通る場所
大切なもの義姉甥姪 / 自分の時間
苦手なものチーズ / ミルク / 兄
嫌いなものよどんだ場所 / 腐臭
髪をおろすこと / 髪に触れられること
怖いもの兄 / 大量の水
常時持ち物 /:詳細
メモ・詳細 外見・対外・会話、基本詳細 / 戦闘・能力・性質、詳細設定
性格・生活習慣・嗜好・過去、詳細設定
質問 50Q / 20Q


++その他++
利き手:
癖:シェナの頭をぽんぽんと叩くように撫でる。座る時に布を払うように肘を上げる。
口癖:
口調:柔らかめ男性口調
特徴:
外見特徴:耳の飾りは右耳が2、左耳が3つ飾りがついている。
居住:
職業:芸人(呪術師)
武器:

++++
[設定絵] 〔初期設定絵 / 髪:解く / 祭事〕 〔服装設定〕 〔表情など資料ページ:通常・基本〕

++周囲の人々との関係++
シェナの娘。姪。
の五人兄弟。


++  簡易詳細  ++



++<口調>++
一人称:私 二人称:君・あなた・お前さん 三人称:彼・彼女
その他:兄義姉は親族呼称+さん、弟妹甥姪は名前呼び。
敬称:外見が自分より年上の場合、さんをつけることもある(なんとなくで決めている)

対外:〜だな。〜じゃないか。〜だろう。〜か? / かね。だねぇ。
   【柔らかめ男性口調。柔らかめの女性口調】
   〔年下の者には柔らかめの口調になるようにしているらしい〕

++<外見>++
・薄蒼の肌、青紫の髪に青緑の瞳。細身ではない。
・腕輪は8〜10本、足の飾りは5本。

++<性格・性質>++
・常識人を装いつつも、どこか世間ズレしている(合わせる気はあるらしいが、途中で面倒になるらしい)
・賑やかな場所を好むが、自身がその輪の中に入る事は避ける。外から眺めていたいらしい。
・会話中に自己完結。前後を考えないと、意味のわからない会話になることがある。
・属性は『水』
・属性は水だが水辺は苦手らしい(湖などに突き落とされると気絶する)
・体内の水分の蒸発、発熱以外、暑さ寒さは感じるものの活動には支障が出る事は殆ど無い。肌も焼けない。

++<職業>++
・呪術師。
・石を使った占いをメインとしている。
・占いよりも相談事や愚痴などを聞いて金銭を得る。
・街などに寄った際に雑用などを手伝って金銭を得る。

++<家庭>++
・シェナは姪。自称、叔母(事実叔母であるらしいが…)
・兄と弟が風、自身と妹が水の属性だが、女性だから水であるという事では無いらしい。




++ 状態 ++ 

隊商参加前後に義姉(シェナ母)と姪(シェナ妹)が体調を崩したという連絡を受けてそちらに行っていた。
その事実はシェナは知らせていないが、シェナがなんとなく察している事には気づいている。
用事を終え、そのままシェナと合流。キャラバンにお世話になることになった。
私的な時間ではシェナの保護、彼女の生活環境が最善であるように努める。
香雲の花にて解散後、シェナ達とは別れて行動していたが弟に末弟の捜索を依頼され、末弟と合流。
末弟にファラフを預けられ、困って居た所に兄から呼び出され、シェナと合流。
ファラフのみ何処かの隊商に預けるつもりで居たが、シェナも一人との事で共に隊商に参加する事にした。



++ 占い ++ 

呪術師であり占い師だが、他者の運勢を深く占う事は滅多にない。
多くの場合「他の腕のいい占い師に頼むといい」と占う事を断る。
失せ物探し、良い方位探し、二者択一でどちらの方が良いか程度、などの簡単な占いのみを行う。
今日のラッキーカラーやラッキーアイテムは占うが、人生の重大な選択に関わる占いはしない。

硬貨(一枚〜複数)、石、砂を使うもの、小さな鉱石の粒、カード、道具は様々。
身に着けている石、飾りも占いの道具にする事がある。
コイントスなどで簡単に占う場合も、複雑な手順を踏み占う場合も様々。
水鏡を使う場合もあるが、それは深く相手の人生に関わる覚悟がある場合のみで使用頻度は低い。
弟の居場所探しばかり水鏡で行っていた所為か、占いでの人探しや失せ物探しは地味に得意らしい。




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