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名前:ダージュ 種族:元人間(半人半竜) 出身世界:Elemental World 所属世界:魔界 |
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探す…?……何を…? …何を探せと言うんだ…
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本屋や図書館など、本の関連施設で会う事ができる。 出現確率は不定。 話しかけると、ダージュの知っているその土地の情報が聞ける。 (地名・店・近辺の情報-ダンジョンなどの噂-) 会話終了後のイベントは、各場所で一度のみ。 会話イベントの表示回数は、別の街や村、都市でダージュに一番始めに話しかけた時をカウント。 会話後、同じ場所で何度話しかけても、特殊なイベントなどは起きない。 ただ、行く先々で、見かけた時に話しかけていると……。 *話しかけた時点である条件を満たしていると、自動的にイベントが開始。その他の選択は不可能。 イベント詳細(無駄に長く、見辛いです) |
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外見
見た目は華奢な青年。実は男装した女性。髪は長めのショートカット。 身長は170p前後。 年齢は20〜22・3歳。実年齢は不明。 右目に蒼い印がある以外、外見はほぼ人間と同じ。 ある条件を満たすと、魔物、竜人へ変化した姿も見られる。 女性には親切だが、男性にはそっけない。 育った環境の所為で魔物と化した術師。 初期装備 杖 符・魔具 能力 初期:【召喚】以外の魔法。(あとで書きます) 特殊能力 |
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Profile
魔界に住む魔師。 黒竜・迦煖(カナン)を父に持つ、半人半竜。 属性は氷・闇・水・風を持つ。地属性を苦手とする。 ある出来事が原因で人としての部分が歪み、魔物に変じる。(半竜姿?/後日) アガルタには、友人と共に迷い込んだ。 その際、ほぼ無意識に友人にかけた魔法(守護)の所為で記憶(個人史)が無い。 わかる事は、この世界で何かを【探し出し】自分の世界に【帰る】こと。 それが、自分に課せられた仕事。 彼女に課せられた事は、それだけ…そのはず…。 |
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─パーティ・その他─
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何者であろうと……。 わたしの…いや…ボクの……。 一番…大事なモノ。 護る為なら、なんだってやる。 邪魔をするというのなら………容赦はしないよ? |