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++その他++ 癖: 特徴:女性にしては声は低め。 外見特徴:オッドアイ。 居住:舞蘭邸四階客間 職業:宮廷魔術士 武器:杖 陣営:不参加(参加するなら火) 一人称:私、俺 二人称:おまえ、あんた(貴方、貴女) 三人称:あいつら ++絵++ 全身図 // 元々の武器 ++PCとの出会い、関係++ エシュタリアに敵対者と共に迷い込んだところを、PCに助けられ、拾われた。 ツァリーア達とは別世界からの元遭難者。 ダークが居る事でPCは学習する意志(?)を見せ始めた。 ++ 時間がかかり、送ってもらった時からダークの時間で一年前後たっている。 帰り際にダージュに言われた言葉、ツァリーア達の世界の魔法観念が気になり居候を決意。 勉強嫌いなツァリーアと一緒に色々勉強してるらしい。 元の世界へ帰る時に代価となったダージュの右目に代わる物を探している。 (現在はその代価をダージュとは別の人が受け持った為、ダージュの目は見えている) 元世界とは簡単に行き来は出来ないが、とある契約を受けた事で ほぼ自由に行き来できるようになった。 代償は高価だが、金でどうにかなる物だったため、もあり 長期の休みが取れると、まれにこちらにやってくる。 |
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黒に近い青髪(夜闇の色)に赤と青の瞳。肌も白い方。(日に焼けない体質らしい) 変装時は目の色が両目とも紫になるらしいがエシュタリアでそれを使用したことはない。 瞳は先天的、体質的に色が変化しているもの(オッドアイ)ではない。 髪は長く手入れは行き届いている。ちょっとふわふわしている。 身長も体型も普通。全体的に少年のような雰囲気であるが、それは本人の気質によるものの様子。 言動のそれは女性というよりは少年と言った感じ。 油断してると言葉遣いはちょっと悪くなる。ちょっと無愛想な時も。 性格はいたって普通。他人の目はあまり気にしない人。 一度決めた事はそのまま。突っ走っていくタイプ。 他人と積極的には関わろうとしない。 自身を利用しようとする人物に対しても特に何も言わない。 自分の邪魔さえしなければ、また自分の周りに被害さえなければどうでもいいと思っている。 (ツァリーアと似たような考え方) いたって普通の少女 表情の変化も普通。 魔力は高い。 ダークの世界では瞳や髪の色の違い(反対色)・同系色でも属性の違い(黄と緑は風と地)があるほど魔力が強いとされている。 ダークのような違いは珍しく、又髪の色も"闇"を指すとして危険視されているらしい。 属性は水と火。魔力は目に宿っていて元々のアイカラーはセレストブルー。 剣技は壊滅的にダメ。習ったがリゼルが溜息をつくほど才能が無い。 広範囲魔法を得意とし、威力も制御率も高い。 「リゼルが剣、.自分が魔法、共にフィーを守る」らしい。 月のある一定時期+前後五日、両目を布で覆って隠していることがある。 名前に関しては今も初対面者の名は極力呼ばないようにはしているらしい。 (ダークの世界の魔法使いにとって、名は重要なもの) ダージュはダークが行方不明になって、数週間後の世界にダークを送った。 元の世界の戻り数日後、体の時間軸も元に戻る。 友人達にはとてつもなく心配され、怒られたらしい。 本家にある「天使葬送戯曲」と一応名づけられている小説(題名は別)世界の主役。 本来は18歳でとある魔法組織(組織…?+学校?)に所属している。 「天界有翼種」を探している。本人はこの種族を嫌うが、実はその血を色濃く引いているとか。 ダークの中で「神聖系」に入る種族もそんなに好きではない(劣等感?) リゼル、フィーラ、フィーラの兄と共に旅をしている。 いくつかの封印の管理者で責任者。 ダークの世界はオッドアイ等が特異な存在。 エルフやドワーフといった存在は一般人は殆ど知らない。 ダークも見たこと等殆ど無いとか。 魔法使い自体が珍しい世界。 その他については天使葬送戯曲側詳細を見てください。 |
| ツァリーア | 【─さん】 | 共に勉強嫌いの為、意気統合した。 |
| ダージュ | 【─さん】 | 前とずいぶん印象が違うなと思っている。 |
| ユーラ | 【─さん】 | ダーク本人も理由のわからないことで苦手とする。(相手が神聖属性の為) |
| エフェルター | 【─君】 | 年が近い為、気が合うらしい。 |
| マファナ | 【─くん】 | 『竜』が珍しいので、興味津々。仲も良い。 |
| アル | 【ピアスの兄さん】 | 独特の不思議な気配が気になるが、理由がわからない。 |
| ツェイル | 【少年】 | 過去の事があり、警戒。相変わらず不思議な気配の子供だな、と思っている。 |
| ジェシラ | 【─】 | 養父。 |
| リゼル | 【─】 | 友人であり、幼馴染。剣の師。 |
| フィーラ | 【─】 | 王女。大切な友人。 |