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のんびりまったり。自由気ままに生活中。 >>詳細
服⇒外出先 (全身図参照) |
・NPC(家族)と仲の良い人には割と親切。 ・女性や子供には親切だが、男性には親切じゃないかも。 ・第一期以降の知り合いには懐き難い…? ・第二期以降、自身の身体的特徴(精霊・妖魔)は秘密? ・外見の変化特徴についてはメモ詳細:性質の身体に記述。 |
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++その他++ 癖: やや他人をにらみ気味。喉元(デコルテ?)に触れる。会話の間に沈黙(…)多し。 特徴:精霊人族だが人間、精霊と妖魔の性質を持つ。その為、身体の成長・老化が止まっている状態。 特徴:表情の変化は乏しく、他人の前ではほぼ無表情のまま。ただ、瞳に感情が出やすい。 特徴:抑揚のない淡々とした喋り方。「ああ」「〜だ」など、やや高位的な男言葉 外見:右肩に生える丸みを帯びた赤い羽、首左側に生える角ばった青い羽。 外見:感情の変化で、色の割合の変わる瞳と髪。 居住:舞蘭邸二階 // 実家の三階・マンション 職業:魔法剣士となっているが… (詳細は↓) 武器:剣(リューハ、ルギョウ)・その他 陣営:火陣営所属 ++絵++ [顔・髪] 〔顔・瞳・基本設定 詳細〕 [全身図] 〔家 靴 詳細〕 〔例: 戦 春 夏 秋 冬 _詳細 〕 [設定絵] 〔人 精霊 霊寄 半霊 妖魔 半 覚醒 //治癒〕 [資料] 〔◇〕 ++NPCとの出会い、関係++ >>詳細 ユーラは、年が上だから兄。ツァークは近所の兄さんみたいな感覚、でも父親。 ダージュとは7歳の頃に出逢った。何か通じるものがあったのか、すぐに意気投合。 従弟・弟妹・甥姪は壊れ物注意。 ++第一期、第二期、第三期++ >>詳細:過去から現在 第一期 ⇒Click 第二期 ⇒Click 第三期 ⇒Click |
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常識を求めてはいけない。本能で生きてる人。 外では『冷淡・冷酷・天然・友好』と変化。気まぐれ。 ++<外見>++ ・毛先に向かい白から蒼、薄青みがかった灰色に変化する髪。少々つり上がり気味の三色の瞳。 ・纏う力の色は【蒼】【白】 ・やや童顔。女性と言うより少年。 ・どこか諦め、冷めたような、見ようによっては哀しげな印象も受ける無表情。 ・服装に頓着しない。室内着も寝巻きも外出着も基本的に形は一緒。 ・体つきは女性的だが、態度などはダージュ以上に女性らしさ無し。 ++<性格・性質>++ ・非常にマイペースかつ、天然ボケ気味。 ・かなりの気分屋。やや非常識。短絡的思考。無気力無関心。 ・考え方、発想が突飛すぎて、理解に苦しむ。興味のある事には、しつこく食い下がって質問。 ・無意識に、人との精神的距離をとりがち。 ・女性、子供には好意的。 ・言動とは裏腹に、気性は激しく、かなり短気。 ・表情、声に変化が少ないので、落ち着いているように見られ事も。 ・何があろうとマイペースで自由だが、弟妹の事に関しては姉として動いているつもりらしい。 ・酒にはとても強く、ほぼ酔う事は無い。 ・考え、行動が精霊寄りのため、自身の身体に執着が無い。 ・エシュタリア大陸と精霊質が相性が良く、自世界に居る時より精霊質が優位。 ・『力』その物はダージュやエフェルター達を遥かに凌ぐが、制御が壊滅的にダメ。 ・ダージュが『癒し』なら、ユーラは『再生』、ツァリーアは『破壊・真実・混沌』 ・簡単な漢字の読み書き。精霊言語は理解可、ある程度しゃべる事もできる。手話は簡単なものなら理解可。 ・隠されているもの、目に見えないものを見る瞳を持つ(喜怒哀楽、本心などは感覚、経験でなく見て知る) ・瞳の特性とは別に精霊人としての感覚で力の流れなどもみえている(常に人間と多少異る見え方) ++<職業>++ ・飲食店兼酒場のウェイター、調理師、被服関連。 ・魔法剣士を名乗るが、エシュタリアでは会話中は「無職」と答える。 ・魔法剣士としては中、剣士としては上の下。 (上・中・下・一般の順) ・魔法士としては下の上、精霊使い(風)としては上、暗殺士の上の中。 ・平均としては中の上、エシュタリアでは平均、上の下、ウァスアルドに居る時より平均すると強い? ++<家庭>++ ・料理は好きなので料理担当。(最近はそれ以外は気乗りしないので、滅多にやらない) ・ダージュからは「危険人物その2(1)」エフェルター以下からは「姉」 ・「先の行動の読めない不思議っ子」 エシュタリアでは稀に「ダージュの保護者」に見られる。 ・ツァリーアが「嫌」と言ったら、特定の人物以外からの説得は難しい。 ・父ツァーク、母ミンシャ、義兄にユーラ、妹にダージュとティエラ、弟にエフェルターとラウトという認識。 以前は家事の全てを一人で負い、病気でも弟たちの食事を作るような状態だったが、ダージュが落ち着き、また家事協力者が増えたので、今は逆に放棄する事も。 鷹亭などで出会った人のことは、帰るとすぐにダージュなどに話すので、ツァリーアに知られた事は、ダージュやリューハにも伝わります。 |
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空間の干渉地帯に落ち、元世界に帰れないから、この世界に留まっていた。 今は、陣営に所属したのだから、勝手に抜けるのも…とか、色々思うところあって滞在。 戦争に関しては、深くは関わらないが、降りかかる火の粉は払う。 帰ったところで、やることは無いので、こちらに定住したと言っても良い。 一番大きな理由は、家族がこちらに居るから。こちらでなら、家族が一緒に暮らせるから、だと思われる。 本人は今の家族と一緒に居られる場所ならば、どこに住んでもかまわないと思っている。 収入は主に自世界からと、参戦することで金を貰っていると思われる。 宝石や精霊貴聖石に変え、ダージュに渡し、テルシェーン嬢の関係の質屋などでこちらのお金へ。 陣営以外に、こちらでは渋々、テルシェーン嬢の《カルト・ナーデル》という組織にも属している。 《カルト・ナーデル》には熾淡(しおう)の名で登録。 ダージュと違い、エシュタリアで働く事がどうとか、特には気にしない。 |
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服屋の手伝い、料理教室の手伝い、リカル嬢の食堂兼酒場ティッサディールの手伝い(料理人・ウェイター/ぇ) その他に 魔物退治等、仕事は多岐にわたる。ただ、暗殺者として働いたことは無い。 基本的にはどこにも属さない、フリーランサー。 ただ、暗殺技術の師・カヴィアの属する組織・《孤蝶扇》に『熾淡(しおう)』の名で秘密裏に登録されている。 師の字『豹瀾(ほうらん)』も一応継いでは居るようで、たまにその名を名乗ることもある。 本人は、《孤蝶扇》にも、《カヂェル》にも、属しているつもりは無い。 異端街では、父親の関係で名(魔具師の娘『異相の風使い』)が広まっている。 一般の人間にはあまり知られていないが、裏ではそれなりに名が知られている。 人前に姿をあらわすことが少ない為、外見特徴も知られていない。 通り名については、EW Character Sheetや本家側(過去)設定詳細を見てください。 |