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基本データ:2005/12 EW終了年当時。
ウァスアルド


マルヴェレオン




『勝手なことを言わないで。命のやり取りに、卑怯も何も無いわ。
  そこにあるのは、生と死、交わすものは刃と命。最後まで、生き残った者勝ちの単純なゲームよ』
略称レオン
名前マルヴェレオン
名前の由来略称は後から。なんとなく決めた名。
グリーン・シャドウ
シンフォニー・ブルー
性別女性
身長 / 体重155cm
年齢PC−7)歳
誕生日月日
種族不明
趣味服集め
特技相手に触れることで、その記憶を読む
好き飴 / 陽炎
苦手朝日
嫌い偽善者
怖い過去の記憶


++その他++
癖:「馬鹿は死になさいな」「このわたしに命令する気?」
   「一度、黄泉の国へ行儀見習にでも行ってきたらどう?少しは馬鹿が直るかもしれなくてよ」
特徴:一見、美少女っぽい。
外見特徴:黒のレース。
居住:不明
職業:諜報員
武器:不明
陣営:不参加
一人称:わたし
二人称:名前
三人称:あの方、あの人

++++


++PCとの出会い、関係++
PCとはまだ出会っていない。今後、出会うことがあるのか無いのか…。

++第一期、第二期、第三期++
情報集めと戦力として、クシュカがユーラに紹介した人物。現在、ある人物を追っている。
レイシャと何やら関係があるらしいのだが……。





†† 備考 ††

暗い緑の瞳と、明るい青の瞳を持つ。
高い身体能力を更に磨き上げ、暗殺者・諜報員として生計を立てている。
現在はどこの組織にも属さず、自由を満喫中。

自分に絶対の自信を持つ女性。
その態度は高慢といっても良いほど。
他人の意見を聞かず、自分勝手に行動する。
自分のやりたい事を遂行する為なら、何でもやる。
身は売らないが、金次第では子供殺しも平気でする。
異名は「真昼の闇」

過去、レイシャとの関わりのなかで大切なモノを失う。
エシュタリアにたどり着いたのは偶然。
懐かしい気配(クシュカの呼び声)に誘われ、ユーラと出会う。
利害が一致したため、ユーラと手を組むことにした。




†† 関連人物 ††
ユーラ 【─】 クシュカの知り合い。現在の協力相手。利害の一致した関係。
クシュカ 【】 面識は殆ど無いが、親の恩人。嫌いではない。
レイシャ 【】 過去に出会ったことあり。殺してしまいたいほど、恨んでいる。









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