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†ツァリーア† 呼称:ツァアル ツァリーア 友人と言うよりは家族。姉妹という感覚は、半分あって半分無い。お互いがお互いの盾。 周囲からは、ツァリーアの保護者的存在として見られることが多い。 ツァリーアが、自分の事を精神的に頼りにしていることには、全く気づいてない。 何かあると一緒に行動してもらってる + 放って置くととんでもない事をしでかすので目が離せない。 自分という存在を支えてくれている、重要な人の一人とPCを認識。 「相手のフォローをする立場」という居場所を得ることができている。 ↑と考えている為に、相手の我侭も気にならない。慣れただけという説もあり。 昔、好意から、百足や蚯蚓をバケツいっぱいに持ってこられた事があり、 それからは「相手に『見たこと無い・知らない』の一言は言ってはいけない」と思っている。 予想外のことをする、何だか恐ろしい存在。未知。不思議。 †ユーラ† 呼称:ユーラ あのバカ 容赦なくきつい事をいい、問答無用で足蹴にする相手。実兄よりも『兄』に近い人物。 かなり気を許した他人であり、ダージュが本気で容赦なく暴言を吐く相手(ぇ) 他人が見ると、眉を顰めたくなるような扱いもするが、ユーラ以外からの文句は聞く気はない。 ツァリーアと同じく、ある程度「以心伝心」的なところあり。 相手が自分をどう思っているか、と、目的の為ならば他者は容易く犠牲できる事を知っている為に、 ある程度自然に接する事のできる相手。(自分が枷になる事が無いので安心) 人として信用、信頼できるかと問われれば、首は横に振る。 相手の存在を、軽視しているわけではない。 †エフェルター† 呼称:ルゥ エフェルター エフェル 素直さがうらやましい相手。弟のような感じ。 なんだかんだ言いつつ、仲はかなりよい。 この家族の中では一番自然に『姉弟』関係を築いている。 何となく保護者感覚で居るが、仲の良い友人といった感じも。でもやっぱり弟。 †ティエラ† 呼称:ティア ティー 年の離れた妹。保護者的立場で接する。 ミンシャとは違った意味で逆らえない。可愛さにめろめろ(えぇ?) 甘やかしはしないが、希望はなるべく叶えるようにしている。 年の離れた妹で、感覚としては半分親。 †ラウト† 呼称:ツェラ 弟的存在。気が合う相手?保護者的立場で接する。 ラウトが変に大人びているのは、姉の頼りなさと自分の影響を受けているからなのかもと思ってる。 どこか、自分と似ている部分があるので放っては置けない。 年の離れた弟で、感覚としては半分親。 †リューハ† 呼称:リューハ 仲は良くもなく、かといって悪くもなく。 意外なことに、ツァリーア以上にリューハを知っていたりする。 こっそり尊敬、こっそり頼りにしている。仲間感覚。 変な気負いも無く、ほぼ本音を言い合える相手。 †エイン† 呼称:エイン 姪で、自分と同じような境遇の子だが。 はっきり言って、何故自分に付きまとうのか、よく理解出来ない。 血の繋がりがあるからとか、そう言う事とは別に、大切に想う相手。家族…? †ルーグ† 呼称:ルーグ 可愛いし、温かいし、好き。 何だかんだ言って可愛がっている。 †ツァーク† 呼称:おじ様 父様 尊敬し敬愛する相手。師の一人。…なんだかなぁ;と呆れることも 行動パターン、考え方が一番近い存在。かなり影響を受けている。 親というよりも師であり保護者。実は、ミンシャ相手ほど打ち解けてない…?? †ミンシャ† 呼称:おば様 母様 この人みたいにはなってはいけないと思いつつ、それなりに影響を受けている相手。 関わる女性の中では、一番逆らえない相手。逃げます(ぇ) 記憶にある最初の保護者、スラーシャに似ていることもあり、とても懐いている。 †アル† 呼称:アル 年上として扱おうとして、常に失敗している感じ。 友人というよりは仲間。この人には敵わないと思っている。 †スートラ† 呼称:スートラ 職業柄嫌われたっぽいが、なんだかんだいってよく話す。 †クシュカ† 呼称:シュカ その見解の違いで、衝突する事も屡。 でも口で負けたことは無いし、今後も負ける気は無い。 仲は良い方で、たまに出てくる彼女とはお茶のみ友達。 †ダリュカ† 呼称:ダリュカ 現在は友人。 舞蘭邸住人の中では、一番「赤の他人」に近い感覚。 仲はけして悪くは無い。 †レンカ† 呼称:レン レンカ 古くからの友人感覚。 壊れそうだなぁと思っている。 †カイ† 呼称:カイ兄さん カイ 実の兄妹だという事を考えなければ、それなりに仲はいい方。 だが、やはり「兄」としてみる事はできない。 †レイシャ† 呼称:レイシャ レイ兄さま 実力は認めるが、性格は大嫌い。毛嫌いしているが、縁の切れない相手でもある。自分に近い。 できる事なら近寄りたくない。 †テイファン† 呼称:従弟殿、テイファン様 本人は従弟…だと思っているが、実は異父弟。 嫌いな従兄弟と一緒に出現する事が多い事もあり、珍しく本気で毛嫌いしている相手。 自分の近くに出てくるな、と思ってる。 †ルーイ† 呼称:ルーイ 仕事で付き合いのある相手。犬猿の仲…?。 ルーイの恋人であるディラが、元召喚獣でありファナの姉の為、辛うじて仲間としてやっていけてる。 実力は認めている。一番身近に居る敵。 †ジャグ† 呼称:ジャグ 一般(?)人の中では珍しい、友人として扱う相手。 ボケツッコミな感じ。 お互い変なところが世間ずれしているね、と思っている。 †ツェイル† 呼称:ツェイル 今更どうでもいい。感覚としてはエインやフェルに近い。 どう距離をとって良いのかがわからない相手。 †マファナ† 呼称:ファナ 召喚獣の水竜。 互いに互いが保護者的存在。 ダージュに仕える召喚獣、保護された存在の中で、一番ダージュの近くに居る者。 †泪璃† 「かわいい、かわいい」と騒ぎ、雲と旅を司る神様であるクララさんから頂いてしまった雲子猫。 †黎銖† 呼称:レイジュ イジュ 召喚獣の炎狼。マファナに次いで自分に近いもの。 意外なことに、弱音をちょろっと言ってみたりする相手。 †カナン† 呼称:王 カナン 召喚獣の中では最強? 居城には、現在はちょくちょく遊びに行く。 師と言うよりも保護者。助言者。 その力ゆえに、簡単には召喚する事ができない。 †雷† 呼称:あずま、あず 召喚獣ではない。 出逢ったとき人間嫌いの雷から「人間だが、人間じゃないな」と言われ、 ショックを受けつつも何だか嬉しかったので、ちょくちょく顔を出すようになった。 恐いもの見たさ? 召喚獣でも、庇護者などでもない、ましてや友人でもない、不思議な関係。 †苡風† 呼称:苡風 実子(息子) 大事な子供で長男。一見すると父親似、良く見ると母親似? ( 大人しそうに見えて、母親相手にも容赦無いところに完全に敗北。 なんとも言えないとろさ、おっとり加減はとりあえず自分似かな、と思ってる。 いつもは他の弟妹の影に居て目立たないのに、気づくと中心に居たり、弟妹に説教していたりと侮れない) †鈴蕣† 呼称:鈴蕣 実子(息子) 大切な息子で三男。一見すると母親似、でもきっとどちらにも似てる。 ( 腹黒いのに身内に逆らえないところに、自分を重ねる(…) 相手を言いくるめるのが上手いのは、絶対自分以外の誰かに似たと思っている。 そのままの状態で育つと、将来が楽しみなような、非常に怖いような、とても複雑な気分。) †蓮さん†(地陣営の浅葱さんNPC 親御様は水神さん)(多謝v) 呼称:蓮 伴侶(夫) 多分、この世で一番逆らえない相手で一番大切。でも成人するまで子供のほうが大切(…)最初から苦手意識を持ち、予想通り逆らえない。 いつか勝とうと思っている。でも、もう今更どうでもいいや、相手蓮だし害無いよ、とかも思ってる。(結構大雑把) きちんと規則正しく生活しているのは、蓮さんが居るから。後ろ向きな考えも言葉も態度も、前向きにしか受け取らない相手に脱力。 あの笑顔が曲者。不注意、不摂生で死んだら、式神とかにされそうな気がしてちょっと怖いので、前向きに生きる方向に修正中。 †シオンさん†(地陣営の浅葱さんNPC 水神さんのお宅のキャラ様)(多謝vv) 呼称:シオン 実子(息子さん) ( 子供の中で一番大人しい存在だと思っている。引っ込み思案なところすら可愛い。消極的でも夢みがちでも、可愛いからそれで良い。(…) 慎重な性格で静寂を好むのに、妹には振り回され面倒に巻き込まれる、そんな微妙な立場の弱さが、どっかで見た光景;とか思ってる。 普段おどおどしていても、沈着冷静で、必要な時にはちゃんと意見を言う性格なので不安無し。 気が弱いのか、優しいのか、良くわからないけど、真面目で優しい所はきっと父親似なのだろうなぁと思ってる。) †ナナミさん†(地陣営の浅葱さんNPC 水神さんのお宅のキャラ様)(多謝vvv) 呼称:ナナ ナナミ 実子(娘さん) ( 気が強かろうが、男勝りであろうがそんなの気にならない。全て末っ子の特権。本人がそれで良いなら善し(…)可愛いければ良し。 多少がさつでも、悪戯好きでも気にならない。いったい誰に似たんだろう、と思いつつ、自分かなぁ?とかちょっと色々不安になったり…。 どことなく、ティエラやミンシャを思わせるその雰囲気に、さりげなく負け気味。自分に対しての多少の我侭には、強くは出れない事も。 態度や悪戯も、度が過ぎれば注意するが、行動的で積極的な性格は歓迎している。) ダージュの家族、自作キャラ以外の全員にべた惚れ状態(本体が/逝って) |