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++その他++ 癖:子供は頭を撫でる、だと思ってるらしい。 特徴:一見、物静か、実は只のぼけた人。外見は若いが中身はお婆ちゃん。天然ボケではなく、極度のマイペース。 外見特徴:瞳。髪型。首付近のペイント。 居住:月光館(客) / 不明 職業:不明 武器:剣 ++絵++ [設定絵] 〔イメージ:色、夫婦 / イメージ〕 〔基本全身図〕 ++PCや暁闇館の人々との関係++ 一応、師弟関係?たまに、様子を見に来る。 PCリートを孫か曾孫のように思っている。厳密に言えば、一緒に居る時間が長かった為、実子との区別が出来てないだけ。 暁闇館に泊まらず、月光館に客としてやってくる。 |
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++<口調>++ 一人称:我 二人称:そなた 三人称:名前 その他:リートをアジィと呼ぶ事もある。 敬称:無し〔基本的に使用しない〕 ++<外見>++ ・24.5〜26.7くらい。 ・表情が出難い故に、年齢がよく分からない。 ・本人曰く、五百年は生きていると言うが、千年以上前の出来事も、さも経験したかのように話す。 ・昔は髪を下ろしている事が多かったが、リートが髪を持ったまま転ぶ事が度重なり現在の形に落ち着く。 ++<性格・性質>++ ・人里とエルフの里の間をフラフラしていた感じ。 ・人と積極的に関わってないので、時間の感覚は思ったほど長くない。 (百年が人間の百年感覚ではないという事) ・意味深で、それでいて主要な所も黙して語らず。 ・リートに「良い人か悪い人かわかりません」と言われるくらいには謎。 ・印象:リートは「浅い光、憂えくすむ花」ルイトは「光湛える闇、惑い堕ちる純正」 ・恐ろしいくらいマイペース。 ・雰囲気はリートと似ているが、突拍子の無さはリートとは比べ物にならない。 ・教えた知識が正しくリートに伝わっていないのは、リートだけの所為ではないと思われる。 ・最近はリートがしっかりしてきた為リートに注意される事も有るが、注意が伝わっているかは怪しい。 ・子供が嫌いなのは、どうしていいのかわからないという事らしい。 ・自分より小さかったり、活発に動く人は「子供」という認識があるらしい。 ・リートがふと漏らした「寂しい」の一言から、定期的にリートの元を訪れるようにしている。 (だが、リート自身はその一言が相手に聞こえていた事に気づいてないらしい) ++<職業>++ ・不明 ++<家庭>++ ・夫(ラドゥーシャン)と子供はエルフ。玄孫まで居る事は確か。 ・夫も本人もふらふらと旅に出ている事が多く、前に会ったのはいつだったかもお互いよく覚えていない。 ・子供は常識人。親に似ずしっかりしているらしい。苦労人の息子が居る。 ・親戚の1人にセヴュントという名のハーフエルフが居る。 |
| アンの契約者の一部。アンの武器は剣である為、精霊は補佐的な存在であるらしい。
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| ファリガ | 【リガム】 | 魔女のような姿をした、夜の精霊。リートを見守っていた。 |
| ラモール | 【ラーモ】 | 大空、風の精霊。鳥に変化することができる。 |
| レティス | 【レティス】 | 風の精霊。虫に変化することができる。 |