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++その他++ EW Character Sheet 癖:舌を出す。 特徴:背に羽が無い。(痕のみ) 外見特徴:頬と左上腕部の文様。左の小指の真下、手首の付け根のあたりにも小さな痣。 居住:不明(風国のどこか) 職業:文様士見習い、住み込みでバイト。 武器:―― 陣営:風陣営 ++絵++ 全身図 / 治癒形態 ++PCとの出会い、関係++ PCツァリーアとは同郷の同族。幼馴染。リアナキア、ダージュを含め、友人関係。 年の近い者達の中でも、特にツァリーア達と仲のよかった人物。 気が合うのか合わないのか、顔を合わせるたびに、非常に下らない事でPCと喧嘩になる。 ++ ウァスアルドでのある事件の後、放浪の末にエシュタリアに迷い込み、定住した。 レイシャの企みに乗せられ、リューハに存在その物が危うくなるようなダメージを与えた。(参考:裏文【堕ちる風】・ログ04/02/17〜) 風国に居り、風陣営に所属していたらしい。攻守同盟成立後は同盟国陣営に居るツァリーアと行動を共に。現在は大陸放浪。 |
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人1/2、精霊1/2の割合。 緑に近い明るい青色の髪と透き通った蒼い瞳をもつ。 背に羽は無く、痣のように羽の跡が残っているのみ。羽は出そうと思えば出せる、程度。 精霊力を行使する際には、その跡が濃くなる。 左頬、左上腕部にある刺青は文様士の刺青。文様士見習。 左の小指の真下、手首の付け根のあたりにも小さな痣がある。 手首の痣は、杖の発動術式。体内埋め込み式の杖を使用。 ちなみに、製作者はカンツァーク。 ツァリーア達とは同郷の同族。 生来の思いこみの激しさから、ダージュを男だと思っていた。 (大祭の時期に力の低下で眠りにつき、ダージュとの接触が少なかった所為でもある) 性格は明るく、裏表の無い素直な性格。 非常に真面目で、物事に白黒をハッキリとつけたがる。 多少僻みっぽく、ツァリーアやダージュに対しコンプレックスを抱いている。 自分の精神的な弱さが嫌いで、その事を他者に突つかれると頭に血が上ってしまう。 冷静に物事を対処することが苦手。 元々、精霊人としての能力は、然程高いほうではない。 精霊人としての変化(成長)で、風の精霊に対する影響力は低下した。 【ある事件】の時に、事件そのものに遭遇、重症を負うが奇蹟的に助かる。 その場に居ながら何もで居なかった自分と、その場に駆けつけ、多くの者を救った者。 何もしなかった者(実は事情を知らず生死の境をさ迷っていた)、失った家族や友人、想い人。 形にならない想いや感情を持て余し、未だに独りで悩みつづけている。 その辺の感情を、上手くレイシャに操られ、結果として友人達に迷惑をかけたことを、悔やんでいる。 |
| ツァリーア | 【─】 | 幼馴染で、何かと喧嘩になる相手。(参考:裏文【堕ちる風】・ログ04/02/17〜)
嫌いではなく、むしろ友人としては好きなのだが、どうも似た者同士でダメらしい。 ダージュ相手と比べて、精神年齢すら疑われそうな低レベル会話の喧嘩が多い。仲は良い。 |
| ダージュ | 【─】 | 思い込みが激しい所為で、昔から、ずーっと相手を男だと思ってた。
友好的な関係。ただし、無神経な一言で、相手を傷つけることが多い。(参考:裏文【堕ちる風】・ログ04/02/28 微かに触れる音) 最近、やっと周囲の言葉(性別に関して)を信じる方向に向かっているが…。 |
| ユーラ | 【─】 | 名前と顔を知っている程度。(参考:ログ04/02/28 微かに触れる音)
とりあえず、相手には思いっきり嫌われてるんだろな、とは思ってる。 |
| リアナキア | 【─】 | 幼馴染で故人。 |