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ラグルスさん 相手の方は、ツァリーアの瞳と羽に興味津々だとか。 バレンタインには、ラグルスさんからピータン入りチョコを頂きました。 直接受け取ったのはダージュ。 ちなみに、ラグルスさん作の物を、ダージュがナディアさん作の物をすり替えました。 ツァリーアは、ユーラにと渡された、ナディアさん作のチョコを食べました。 ユーラがその後どうなったのかは、本体も知りません。 いきなり抱きつかれて、嬉しくは思っても嫌とは思わない相手。 彼女の持っている食べ物(特に卵)は要注意だ、と皆思っている。 精霊貴聖石(拳大の赤い宝石。中に炎が入ってるように見える)を渡した事も。 ダージュは、赤い丸い石の付いたペンダント (見る角度によって光り方が微妙に変わる石)を渡した。 『卵好きの元気いっぱいな人』 リッシュさん 初めての出会いは、人を探しているとラグルスさんに聞いたリッシュさんが訪ねてくださった時。 下手な?似顔絵では、有力な情報が得られるわけも無く。 リッシュさんから、ラグルスさんが温泉に行ったと聞き、ダージュと一緒に温泉に。 温泉で無事、ユーラに再会。ラグルスさんに感謝。(リッシュさんにも感謝) 次に出会った時には、相手がものすごい状態になっていた。 その様子から「カタツムリッシュ」と呼ばれていて、ツァリーアはその呼び名が気に入っている。 ラグルスさんには知られたくないらしいが、ツァリーアがそんな事を気にするわけも無く…。 『能ある鷹は爪を隠す?』 ナディアさん ダージュとユーラで、コンビ漫才とか十分できそう、とか言われた事も。 ダージュは力いっぱい嫌がってました。 お礼を差し上げに入ったり、お茶を飲みに行ったり、居心地は良いらしい。 お礼の品は、青い涙型のペンダントと青い宝石飾りのついたペン (精霊貴聖石。こちらはそれぞれの中に水が入ってるように見える) なんだかんだ言いつつ、ユーラもダージュも「べにべに」の常連。 ユーラが一所に長居するのは、本当は凄く珍しい現象なのです。 『適度な距離を保ってくれる人』 ユーラの扱いが、ツァリーアやダージュと似てます。 資料:◇ ◇ |
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一番初めに声をかけてくださった方。 エシュタリアのことを、ツァリーアに教えてくださった。 アップルパイーを差し上げたら喜ばれた。実はヴェルダーさんのお姉さんの得意料理らしい。 特別な思い入れがあるようで、とても喜ばれた。 蟹を差し上げたり、林檎を差し上げたり、その他にも、何故か食料をお裾分けに…。 お返しにエクレアや、甘酒などを頂いた。 年始の挨拶、旅に出る前の挨拶、など、律儀で礼儀正しい方。 甘酒を、2リットルの保冷筒5つも持ってきてくださる、心遣いが素晴らしい。 頂いた移動君は、大切に使っているらしい。 |
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いきなり握手され、思わず固まってしまったのが、面白いと相手の興味を引いたらしい。 ツァリーアは、出会いのインパクトが強すぎた所為か、逆に特徴以外さっぱりと忘れてしまった。 度々世話になっているのに、いつも逃げ越しな対応をしてしまって、申し訳無いと思っている。 反射というか癖というか…なので、直りそうも無い。 アップルパイのお礼に、月見団子を頂いた事も。 ラカさんには、左手の怪我を治療していただいた事もあり、感謝。 チーズケーキの味見を頼まれたり、きのこの炊き込み御飯や甘栗を頂いたり、こちらも食べ物関連が多い。 ダージュが怪我をしていた時には、アリーシャさん作成の薬も頂いた。 面倒見のよい方で、ツァリーアの無愛想にも天然にも、全く怯まない。 |
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お互い、饒舌と言うわけでもないので沈黙が多い。 居ない間にきんつばやぜんざいを置いていこうとして、しっかり麒麟の蓮さんに見つかったりも。 その後は、汐伶さんの所…というか、蓮さんに直接山菜おこわを渡したりしていた。 不思議な距離がある相手。多分、二人とも顔に感情が出難い為と思われる。 |
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アップルパイを差し上げたら「ツァリ―アさん…僕のお嫁さんになりませんか?」と言われたらしい。 冗談ではなく、本気で言ってしまわれたみたいですが、お互い同性に恋愛感情は持たない様なので、それは無理(笑) 発言後、二人で「そりゃ無理だ」という結論に至ったことでしょう。 アップルパイのお礼に、お茶を頂くこと数回。 ミントティー、アップルティー、レモンティーと色々。 温泉でもであったので、ダージュが軽く酒に酔っていた現場も目撃されている。 資料:◇ |
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火陣営の詰め所に挨拶にきた時に、相手が犬耳だった事をしぶとく覚えていた。 期待して見つめてみたが、もう犬耳はこりごりだと言われてちょっとがっかり。 その場にいたノウルさん(PC デュックさん)にも視線は向けてみたが、何にも言う暇を与えず却下された。 それなので、自分が猫耳になってみたりもした(謎) ラーズさんの髪を編み込みし、護符をくっつけてそのまま忘れ、次の日に返してもらう際に、リボンをつけようとしたツァリーアに、半分本気半分冗談(多分)で『護符捨てるぞ?』と脅されて……ツァリーアは泣いた事も。(形見の方の護符を使う阿呆) 全面的に、ツァリーアが悪いのに、ラーズさんはタイヤキを、皆の分とは別に買ってきてくださいました。リボンもつけることに成功。 ツァリーアを見事餌付けなさった方。 ちなみに、周囲から与えられた誤情報?から『猫は食べられると言ってた』などの謎発言も、きちんと修正して下さいました。 ツァリーアよりも、少し年が上です。 髪の色が前と後ろで違うので、ツァリーアは興味津々です。 ちなみに、ダージュが自暴自棄状態だった時、ラーズさんも同じような状態で、周囲の人々に二人揃って叱られました。 変な所で『仲間』…(汗) 本体共々、色々とご迷惑をお掛けした方。 資料:◇ |
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とても心の広い方らしい。 ツァリーアが抱きつき挨拶で抱き付いたままで居ようが、避難所にされようが、髪をいじられようが、特に何も言わず、好きにさせてくれた相手。 きっと、年は近いけど、相手の中ではツァリーアは子供なんでしょうね。 ツァリーアが小さな状態でいた時は、物知りな夕さんをツァリーアは『先生』と認識していました。 鱗は、ツァリーア達が思っていた程は、はがしても痛くないとか。髪を纏めて抜くのと同じ位? 色々、深い言葉を残される氏を、凄い人だなぁと尊敬している。 最初の頃は、召喚に関する本を貸したりしてました。なんでツァリーアが持っていたかは謎。 本体共々、色々とご迷惑をお掛けした方。 一時期、いい仲になりかけて…色々あり自然消滅。ツァリーアじゃ、まだ恋愛は難しかったんだろうね(本当に、申し訳ないです) 資料:◇ |
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ツヴァイさん PCとは、初めて出会った時に、ラグルスさんへの治療の仕方が乱暴(に見えた)で、なんとなく喧嘩越しに。 お互いに、嫌いではないのだが、なんとなく喧嘩越しになる相手。 ただ、相手が小さくなっていた時には、きっちり餌付けに成功。 ダージュは、最初は「お互い家族には苦労するね」と親近感、立場に同情的で仲間意識があった。 だが、からかうと面白い事にダージュが気づいてからは、相手はからかいの餌食となってしまっている。 ちなみに、最初のからかいのネタは、ツヴァイさんが「ダージュは女」と言う事を信じなかった事。 ほっぺたつままれたり、ファン倶楽部がどうのとか言われたり、ツヴァイさんにとっては、疫病神かも。 休息所で勇者ごっこなる物が行われた時には、ツヴァイさんは勇者、ダージュは彼を裏切る参謀に。 勇者側には女勇者が居た為、ツヴァイさんだけを裏切る、普段は味方の参謀になったらしい。 魔王側にも惹かれたようだが、あちらには女性が居なかった為、勇者側へ。 その後、勇者が悪だったり、姫が暴走?(囚われているはずなんだけど、魔王より立場が上)したりで、敵味方ごちゃまぜに。 その事があってから、その内容でからかう事も。 普段は平気でからかっているが、相手が酒を飲んで酔っぱらっていたり、その場の雰囲気でダージュがうろたえたり、不利な時(背・体力の話)は、立場は逆転する。 特に、酒が入った時には、思いっきり振り回されていた。 もう二度と飲むな、オマエは。と思っている。 ツァークは、最初あった時の彼の服装(セーラー服)で女装が趣味?とか思ったり。 それは誤解だとわかったが、似合うからそのままでも良いのでは?と言ったり。ツァークは、男でも似合えば女装は良い、らしい。 家に帰って着替えれば良いのに、と言ったら、妹にこの姿は見られたくないとの事なので、彼に服を貸す事に。 ちなみに、届けに行ったのはダージュ。服はそのまま差し上げた様。 エフェルターは「姉さんの敵」と向かっていって、倒された(笑) 相手を年上と見てない節があるが、不利になると年の事を言い出す。 ラーズさん相手の時のように「大人気無い」とか反論してみたが、こちらにもそれは通用せず。 ドライさん 見た目はいい感じvのアップルパイを頂いたりもした。 ダージュは「見た目いい感じ」発言に、様子を見てから食べる事に…。 その後、頂いた手作りお菓子は、様子を見てから食す。 ドライさんの手作りお菓子持参発言には、ツァリーアの顔が引きつったりする。 |
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ケレルさん からかい相手その2(3?4?)。ツヴァイさんより素直で、自らどつぼにはまっていく様が微笑ましい。 他者にからかわれている姿が、どこか自分と重なる為、生ぬるい笑みを浮かべて見守る事も多い。 そのままで良いから、もうちょっと頑張って変われ、と矛盾した思いを抱いたことも。 力ずくで反撃すれば勝てるのに、それをしない所がケレルさんのいいところだと思ってる。 「ケレルはともかく、フェルテナさんは幸せにならないと!」とか言うが、夫婦ともに平穏な日々を送って欲しいと思っている。 ケレルさんには、火精霊石(中に炎が入ってる拳大の赤い宝石)を渡した。 相手が年上だとか、そういった事にはあまり拘っていない。 女装写真のネガをちらつかせ、からかう事も度々。 マファナは写真をばらまいたさい、取り上げられて泣いた事も。ケレルさんは写真を返してくれた。 酷い主従に振り回された哀れな方。 フェルテナさん 自分が嫌いな物でも、相手のためなら作るらしい。ツァリーアはえらいなぁと思った。 自分だったら、嫌いな物は絶対に作らないのにー、と尊敬。 ドレコロでは、何を血迷ったか無謀にも魔法を手で受け止め、折れてしまい、フェルテナさんを泣かせた。 その場に居たイヴさんや、ツヴァイさんも驚かせるが、本人全くわかってない。 ツァリーアは、自分のミスで折れたのに、なんでフェルテナさんが謝るのか、今だ謎に思っている状態。 出会うと相手が謝ってくるので、自分が何かしたかな、とオロオロする。 ダージュは、相手が家出をされた時、自分を棚に上げ心配していた。 ドレコロや休息所では、色々な事を話している。 どこかミンシャに似た相手の雰囲気に、飲まれ、罰ゲームなども受けたり。 罰ゲームは「女装」(微妙に間違い) 稀に敬語で話す相手。罰ゲーム時、写真を撮られ、ちょっと凹んだ(笑) 夫婦ともに好意を持っているので、ぜひ幸せになっていただきたいと思っている。 結婚祝の品(護符・青い石のついたペンダント/魔力増幅機能等)を持って行くなど、ダージュは相手を大切な友人だと思っている。 ツァークからの護符(青い石のついたイヤリング/魔力増幅機能等) も一緒に届けた。 ツァリーアの事に関しては、本当に申し訳無いと思っている。 ツァリーア共々、相手の年齢の事には拘っていないが、一応年上の方として扱っている。 |
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蛇状態を期待して待っているダージュにも、嫌な顔一つしない良い人。 食事をまともにしないダージュを心配し、食事に招待してくれたり。 いつかまた、へびへび状態にならないかなぁ、と密か?に期待している。 蛇状態時に、周囲の人達が「蛇鍋」とか恐ろしい事を言っていたので、何かあったら傍観しないで助けなくっちゃ!と思っている。 ただ、子供化していた時の感覚の延長線上なので「助けるってなんだ?(相手男の方なのに、失礼じゃないか?その発言/汗)」とかも思ってる。 |
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七夕の際に、林檎ジュースを差し入れに。 ツァリーアは笹に興味を持っていましたが、笹がまずい事を知った後は彼の持つジュースに興味がいったよう。 納涼花火大会の際に再会。 林檎ジュースを要るかどうか聞かれ、シロップの代わりに林檎ジュースをかけたものをすすめる。二つを交換。 セツさんは、どんな味が混ざっても林檎の味が感じ取れるとの事で、ちょっと負けた気分になったりもした。 セツさん宅に林檎一箱とアップルパイを持っていったら、お礼に林檎ジュースやゼリーを大量に頂いてびっくり。 お礼にダージュの部屋から持ち出した精霊貴聖石を差し上げる。 エフェルター(ツァリーア?)が生み出した【動く植木】を見せに行ったら、とても好評で嬉しかったとか。 植木と一緒に、お宅にお邪魔する事が多くなったらしい。 ハロウィンの時には、ジャックランタンの形の木の小物入れ(コンペイトウが入ってた) ホワイトデーには木の雑貨入れ(クッキーが入ってた)をいただく。 リーディさん フレイド都内の宝飾店<ファール>の店長さん。 【動く植木】を連れたツァリーアのあとを追いかけた時に出会う。 ダージュはうちの者が迷惑をかけて…と恐縮。植木歓迎ムードに困惑。 精霊貴聖石や魔具に興味があるとの事で、色々とお話をするらしい。 ダージュも仕事柄、加工や修理に興味があり、会話は楽しいらしい。 植木 ジェスチャーで意思疎通をし、身長は160p。 「動く植木…面白そう」の思念につられ、エフェルターが苗木成長の魔法を間違えて誕生。 その後、ツァリーアに宝飾店<ファール>に連れていかれ、人気に(…) ツァリーアは「動く植木は可愛い」という良くわからない知識を得た。 装飾品などに興味を持ち、<ファール>にお邪魔する日々。仕事の知識を得る。 資料:◇ |
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重陽の節句の日、鷹の爪亭で出会った方。顔広そうな人と言われた(笑) 鷹の爪亭にて、シーヴさんに義賊服を作ると話していた彼女。 仮面やマントを着、薔薇をくわえた『義賊コスチューム』 黄色いチューリップ柄、カスミソウをクジャクの羽みたいにつける。 セツさん提案の向日葵などを耳にして、シーヴさんが居なくなったあともベイカさんと服の話をした。 派手派手な義賊服を楽しみにしている、頑張れと煽ったり。 ただ、その後セツさんが『ラフレシア』を提案した辺りで、ちょっと可哀想になったりも。 酒の話になったり、肘鉄くらってテーブルに額ぶつけたり、奢ってもらったり、楽しかったらしい。 ペリョーさん 資料: |