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イヴさん 外見に惑わされている事は確か。 一緒に色々騒いでいた頃の知り合い。お酒はやめておいた方が良いと思う。 羽があって、いつも窓から帰っていく姿を見て、羨ましいなぁとも思っている。 レノルズさん 初対面で、青春を熱く語られる。 何で青春の話になったのやら…。 各地を転々としている=家出とバレ、あせった事も。 会話するのは楽しい。この方と会話していると、ダージュがドンドン黒くなる。 ただ、黒さは相手のほうが上。 ツヴァイさんハメ計画を共にねった仲。 一緒に色々騒いだ。 |
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ダージュが使い物にならず、家事、特に料理負担がツァリーアのみに負わされていた頃に出会った。 その少し前に、風邪を引いていた状態で、ふらふらしながら料理を作っていたツァリーア。 その話しをしたら、色々と心配してくださり、それは危険な状態なのだと教えてくださった方。 もしまた、そういう状態に陥ったら、手伝うとまで言って下さった。 (ただし、相手の方は家事が苦手だとか…) その後も色々と、度々様子を見にきてくださる。 ツァリーアはいつも大人しく、忠告を聞いている。ツァリーアに見事懐かれた人。 |
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ガイさんの「戦いで友情を深める場所」の考え方に、興味を持つ。 確かに、ドレコロでも仲良くなった人が多いよね。 精神体で、ユウキさんとも出会う。(イベントがらみ。詳しくはNoteのログ) ダージュは、ガイさんの強さと明るさを尊敬している。 ちなみに、フォルジーフさんとは「幸せについて」とか語った事も。 超後ろ向きダージュとフォルジーフさんでは、意見が合わないらしい。 ダージュは今も「召喚獣が優れているだけで、術士(自分)は如何し様も無いほど劣っている」と思っている。 フォルジーフさんは「優れた力を持つ存在をまとめられるのは、その術士自身が優れた力を持っている証拠」みたいな事を言っていた。(ニュアンスは近いと思う) 向きをそろえるか、譲歩しないとダメだろうなぁ。 資料:◇ |
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透さん その見事な運の無さに、衝撃を隠せない。 相手を心配しつつも、何もできない自分に歯がゆさを感じる。(お互いそんな感じな事も) 苺やココアクッキーが嗜好品とか、レモンパイは久しぶりだとか、その発言から窺い知れる、食事環境の悪さに戦慄を覚える。 何も食べられない日があったら、家に来いとか言った。食料も服も布も余ってるしね。 ハッキリとした境界線を引いて他者と関わる姿に、強さと脆さを感じる。 自分も、あんな風にはっきりと線が引けたなら、大切な人を失わずにすんだのでは、と考えた事も。 いつかは、透さんの本当に望む、平穏な日々を手に入れられる事を願っている。と言うか、なんというか人並みの幸せは手に入れて、それを失わずにすんで欲しいというか…(本体に国語力を求めます) ダージュは、基本的に他者に深くは関わりたくない。 特にエシュタリアに来た前後は。 その時期(以外でも)に直接「幸せになって欲しい」と言うってことは、あなたが幸せになる為に、ボクにできる事があるのなら、協力は惜しみません。という事。 「誰にでも幸せになる権利はある。 幸せになれる可能性がわずかでもある人は、幸せになるべきだ。 ボクは…皆に幸せになって欲しい。 …ボクに幸せな時間が訪れる事は、もう無いから…」 過去の出来事に縛られすぎて、目の前にあるモノを拒否して、自ら幸福を手放すのは、ただの愚か者。とか自分を棚に上げて、思っていたり。 上のセリフも、あんな事を言ってましたが、今の状態を見ると、ダージュには幸せは訪れちゃったんでは? …でも、本体以外からは「それでOK」と言ってもらえそうです。 キリィさん 容赦無く踏みつけたりしても、全く同じない方。 多分、家の住人からは尊敬の目で見られていると思う。 時折ふらっとやってくるキリィさんの存在は、ツァリーアにとって楽しみでもあるようだ。 苺のお菓子を用意して、キリィさんの訪問を楽しみに待っている。 |