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基本データ:2005/12 EW終了年当時。
ウァスアルド


NPC リューハ・ランドスケープ




『誰が生き残ろうが、誰が死のうが俺には関係ねぇ
      好き勝手してろよ。俺は俺で勝手に楽しませてもらうさ』
略称リューハ
名前リューハ・ランドスケープ
名前の由来ランドスケープは1/2の誕生石から(竜+刃??)
暗紅色
カメオピンク
(右目のみクラウドブルー/従っている証)
性別(精神的には男性)
身長 / 体重160p前後(外では165p)〜190p
年齢外見年齢12・3〜17・8
(この姿では8000歳前後らしい)
誕生日1月2日
種族魔族・魔物(水)
特技人を操る(乗っ取る等) / 水を操る / 変化
治癒(属性によっては逆に毒の場合も)
苦手卵 / 栗 / 海水
怖い特に無し


++その他++
EW Character Sheet / question and answer / 生活・嗜好
癖:額を掻く。
特徴:皮肉げな笑み。
外見特徴:透き通った骨のような羽。オッドアイ。額の十字。
居住:舞蘭邸一階ソファ // ウァスアルド第四都市郊外ドルファーク邸・一階ソファ
職業:使役魔
武器:剣(自分自身)
陣営:火陣営(PC武器)

++++
全身図(少年) /全身図(青年) /剣(上) /剣(本来)
形態変化⇒少女姿/ 女性姿 /ツァリーア姿 /治癒形態??
アドルスァート

++PCとの出会い、関係++
使役するものとされるもの…のはず(ぇ)
例えれば「昔から大切にしていたぬいぐるみとその持ち主」(余計に分からん)
ツァリーアはリューハを保護者と表現するが、それともちょっと違う関係
昔から居たので、今更居なくなられても…な感じ。PCが主に使用する長剣の元(?)の姿。

++第一期、第二期、第三期++
物置で静寂を満喫していた所を、エフェルターに半ば無理やり連れ出され、エシュタリアにやってきた。
瀕死の重傷を負ったツァリーアを救う(本人に救う気はなかったかも…)為、一時的にその存在は消滅の危機に瀕する。
大陸から離れていて力が回復し難い事、力を同化させた影響で力が減り、家内部では少女の姿で居る事が多くなった。
その後、存在そのものが危うくなり、力を封印ダージュが、封印された存在その物の力はツァリーアがそれぞれ所持。
一時はダージュが氷血樹の生木とカナン王の力を使い、器を作成。幼い子供姿で家に居た。





†† 備考 ††

大体不機嫌そうにむすっとしている。ややにらみ気味。
完全な無表情ということは無く、人を小ばかにするような表情を見せる事が多い。
笑い上戸っぽい所もあり、人と話すのは意外にも好きらしい。
人の感覚とは違う物の見方をするが、PCよりはまともな考え方、常識を持っている。


ツァリーアが使役する形で契約しており、本来の力は出せないようになっている。(PC10歳頃)
その証が【オッドアイ・片羽】
何故、人間であるツァリーアと契約したのかは不明。どうやら暇つぶしらしい。
ツァリーアが(戦闘時等においては)絶対の信頼を置く人。
ダージュに対してよりは、信頼してないかもしれない。

PCの瞳の力を封印した者。
いろいろな特殊能力を持つが、他者のために使う事はまれ。
ツァリーアが死のうとなんだろうと、基本的には関係ない。
誰が死に掛けても基本的には助けようとしない。(この点に関してダージュと意見が合わない)
普段は チビ・レイア・あいつと呼んでいる。
ツァリーアが主としている時には レイア様・我が主 と呼び方が変わり 口調・態度もかなり変わる。
絶対服従の臣下 …のはず。
時々ツァリーアの周りに飛ぶ赤い光は、リューハの一形態。多くの場合は紅い蝶の姿。


"リューハ"と言う魔族になる前(女性型で)とある世界に深く関わった一人でもある。
その時の名がアドルスァートというらしい。
ウァスアルドで『最強の魔物』と称される所以もここにある。
PCに対し冷たく突き放して居る時と、過保護な時の二面性があるのはこの所為。
ツァリーアが絶対の信頼を置くのは、こちらの存在かもしれない

ダージュやマファナなどとは、水の部分が引き合い、根底にある属性が反発する属性相性が最悪の関係。
ダージュとの相性は最悪だが、コントロール力に長ける彼女が扱う方がリューハを上手く使うことができる。
ユーラと同じく、義理や人情関係なく自分の気分で相手との関係を無にできる為、ダージュとの仲は良好。




†† 外見 ††

桜色、クラウドブルーの瞳に暗紅色の髪を持つ。基本的に少年姿の魔物。
左にのみ羽が生えている(羽というより硬質で透き通った骨?のようなもの)
本来の瞳の色は桜色で、羽根も対で存在する。

外見年齢はツァリーアの動きに合わせて変える。
現在は大体12・3歳〜15・6歳くらいの姿。小さい時の身長は160〜170cm。
外で居る時は15・6歳(プロフ絵の状態)
一時期のなり茶ではツァリーア姿で、その後190cm 17・8歳の姿で行っていた。

人の身体を乗っ取ると、瞳は鮮紅色か暗紅色に変化する。
(その本人の元の色や姿をそのまま使用することも可能)
ツァリーアの身体を器とした場合は、精霊としての力の殆どを小物(アクセサリー)に変化させ、羽も無くなる。

小さい時(少年時)の服は、ツァリーアの人化時と同じようなのの黒。
大きい時は黒いシャツに黒いズボン
女性型、子供型の時は露出度が低めになる。
子供時の服装はティエラやミンシャなどの好みが反映されやすい。

女性型で居る時もあるが、基本的に男の格好
理由は「人が多い所はこっち(男)の方が面倒が起きねぇんだよ」とのこと。
やはり、多少は腕力などに差が出るらしい。絵は上の□です。 ⇒能力

剣は刀身の黒いソード。形はリューハの気分で変わる(長さ等も)
使用する人物の制御能力、その他の技量によっても形は変化するらしい。
人型と剣は別々になる事も出来るらしい。
別々でも剣が傷ついたり、剣状態で傷ついたりすればもちろん人型のリューハにダメージがある。
剣と人型どちらも本体らしい。




†† ウァスアルドでは ††

元々は悪名高い魔物。(カンツァークに捕獲された)
捕獲されたのも暇つぶし。ツァークもその事は知っている。
家の物置に剣の姿で居るか、ソファに居る事が多い。
本人は色々理由を言っているが、外に出ると無用なトラブルが起きる確率が高いので嫌だと思っている。
ツァリーアが危険だから出ない模様。(ツァリーアの性格を良く分かってる)
「ツァリーアを危険な目にあわせたくない」と言うより「ツァリーアが危険な目にあう→自分が面倒事に巻き込まれる=嫌」
実はダージュを苦手としている(というかダージュの後ろにいる存在が苦手)

普通に「剣の魔物」「血水魔(けっすいま)(?)」とかこちらも適当に色々言われている。




†† 関連人物 ††
ツァリーア 【レイア】 主。面白いがどうでもいい存在でもある。(感覚的には娘や妹に近い。保護者感覚)
ダージュ 【─・魔師】 面倒な相手。(保護すべきものその二。放っておきたいが放っておけない理由がある)
なめてかかると痛い目を見そうだ、と思ってるので軽視はしない。その実力は認めている。
ユーラ 【─】 お荷物その一。(軽視はしていないが、どうでもいい)
マファナ 【─・水竜】 チビ水竜。性格相性は良い。良く話す相手。
カンツァーク 【─】 魔師。複雑な気分になる相手
ミンシャ 【─・巫女】 うっとうしい。(かなり苦手)
エフェルター 【─・ガキ】 ガキ。どうでもいいが、色々煩いのが居るので、危険なときには極力保護する。
煩いのであまり好きではない
子供 【─】 上に同じ。
クシュカ 【─】 精霊。互いに干渉はしない、暗黙の了解がある。
ジャグライト 【─】 人間。一目置いてる。
アル 【─】 上に同じく。人では無いことを知っている。油断のならない相手。
カリア 【─】 魔族。昔の知り合い。









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月に滅ぼされし大陸
『不可解すぎて面白れーなお前らは』